信仰に混ぜ物を入れない純度の重要性 | パン種の譬えで点検する
パン種 最近教えられたことがあります。それは与えられた信仰に人間側で何かを足したり引いたりすることはだめだということです。例えば、過ぎ越しの祭で食べるパンはパン種が入っていませんでした。聖書でイエス様はパリサイ人のパン種…
キリスト教信仰
パン種 最近教えられたことがあります。それは与えられた信仰に人間側で何かを足したり引いたりすることはだめだということです。例えば、過ぎ越しの祭で食べるパンはパン種が入っていませんでした。聖書でイエス様はパリサイ人のパン種…
キリスト教信仰
可処分時間の大部分を仕事や家庭のために使う クリスチャンは日曜日は聖日や主日と言ったりします。これは、月曜日から土曜日までの6日間とは全く違う一日として聖別しているからです。もちろん、月曜日から土曜日もクリスチャンは日々…
生き方
筋トレをお休み このブログでは何度もランニングや筋トレをしていると書いていましたが、実はもう2か月以上も筋トレをしていません。ランニングは数か月に1回するかしないかくらいです。 やめたきっかけは親知らず抜歯したからです。…
キリスト教信仰
予感、実感、確信 信仰をもつには過程があると思うのですが、それはこの三つの言葉で説明できると思います。それは、予感、実感、確信です。それは自分自身の経験や聖書の人物から見てもそういった過程を経て信仰に至ったのではないかと…
雑感
アメリカの意思決定のいかんで ここ数か月、僕の最大の関心はアメリカの大統領選にあります。日本においては短期的に見れば為替などのマーケットへの影響くらいかと思いますが、長期的に見ればしつこいインフレや台湾有事などの問題にも…
生き方
感情によって判断せざるを得ない世界 昨日はクリスチャンは主の恵みによって様々なことを判断し生きていくことでき、それは何にも勝る幸いな人生だと書きました。 なぜなら、現代は以前にも増して感情によって判断せざるを得ない世界に…
キリスト教信仰
人生は判断で決まる 最近よく思っていることがあります。それは、僕がもし創造主の存在を知らず、またこの魂が救われていない状態であったならば、きっと多くの判断のミスをしてきただろうということです。 比較的人生の方向に大きな影…
生き方
経済学は面白い 昨日は最近、歴史の本にはまっていると書きました。これまで経済のことは全く興味がなかったのですが、レイダリオから始まってケインズやフリードマンなどにも興味が湧くようになりました。 僕は非常に無知で偏見があっ…
雑感
今自分はどういった位置にいるのか? 最近は仕事終わりに本屋に寄るのが楽しみの一つになっています。半年くらいは本屋に行っていなかったのですが、久しぶりに行ってみると注目されている本がだいぶ変わっているので特集されている本を…
キリスト教信仰
神さまと共に歩んでいないということ 昨日は教会が祝福されなくなる原因の一つに兄弟姉妹を愛していないということを書きました。それは当然です。なぜなら、目に見える兄弟姉妹を愛さないのであれば、目に見えない神様を愛してはいない…
キリスト教信仰
教会が祝福されなくなる原因の一つ 教会が祝福されなくなる原因の一つに兄弟姉妹間や信徒牧師間にある軋轢があると思います。祝福されている教会はもれなく兄弟姉妹が愛し合っています。また牧師批判などをしません。なぜなら、愛すると…
雑感
強い嫌悪感を抱いて生きてきた 先日僕は自身の傲慢さを見てクリスチャンとして最底辺と書きました。これまでもこのブログで僕は自分のことを社会不適合者だとか資質、品性、性格すべてにおいて終わっているというようなことを書いてきま…