肉を優先した後に関係を回復する道 | 祈りの時間を再確保する
関係が希薄になる理由 「イエス様との深い交わりのある日々を送りたい。」と願うのであれば、祈りの場所と時間を日常生活の中で確保することが最優先されると思います。時間も場所も確保しないで「神様が本当にいるのかどうかわからない…
キリスト教信仰
関係が希薄になる理由 「イエス様との深い交わりのある日々を送りたい。」と願うのであれば、祈りの場所と時間を日常生活の中で確保することが最優先されると思います。時間も場所も確保しないで「神様が本当にいるのかどうかわからない…
キリスト教信仰
異言は当たり前という環境 昨日は異言の祈りについて少し書きました。今日も続けます。僕はペンテコステ派の教会で救われたので異言は当たり前という環境で育ちました。自身が小さかった頃は何も思わなかったのですが、理性が発達してく…
キリスト教信仰
福音派の教会における異言の解釈 今日はキリスト教会では比較的センシティブな話題である異言について語ろうと思います。このブログでは何度も書いているとおり、僕のバックグラウンドはプロテスタントのペンテコステ派にあり、現在は福…
雑感
いい面も悪い面 現在、仕事をする上でGPT-4は僕にとって欠かせない存在になってしまいました。もちろん、いい面も悪い面もあります。目先のいい面に目を奪われてしまって、遅効性のある弊害から目をそらすのはだめなことだとわかっ…
キリスト教信仰
放蕩息子の例話 イエス様は新約聖書で多くの例話をされています。たとえ話といっても、日本の寓話のように教訓がわかりやすいものばかりではありません。正直あるものは難解で、あるものは理解しやすいです。理解しやすい例話の中に放蕩…
キリスト教信仰
苦難をどう対処するか 人生には大なり小なり苦難はつきものです。だからこそ、苦難にどう対処するかはすべての人にとって重要なことだと思います。ある人は無責任にも「神は乗り越えられる試練や苦難しかお与えにならない」と言いますが…
キリスト教信仰
10代の頃 最近、年を取るとともに罪深くなったなぁと思うようになりました。自分が10代の頃にイエス様を信じた時は全く感じることがなかったようなので戸惑いすら感じます。 その理由として考えられるのは、今は当時持っていなかっ…
キリスト教信仰
主に教えられていること ここ数か月、主に教えられていることがありあす。それは「すべて恵み」ということです。僕は愚か者なので教会の奉仕ややることが多くなってくると律法主義に陥ってしまいます。準備を十分にしないといけない、祈…
雑感
イエス様含めての3人での外出 先日は2歳の子供と二人で初めて電車で他府県へ遊びに行きました。想定される外出時間が5時間ほどなので僕にとっては大冒険だったこともあり、出発する前に子供と一緒にお祈りしてから出発しました。厳密…
子育て
「ごめんなさい」と言う言葉 最近、2歳の子供がよく「ごめんなさい」というようになりました。以前は何か悪いことをした時に「ごめんなさいは?」と言ってもなかなか謝ろうとしませんでした。「ごめんやさい」という絵本を読んだりして…
生き方
静かに近づくインフレーション 先日このブログのドメインを登録している会社からサービス維持調整費が再度変更されると連絡がありました。このサービス維持調整費はここ数年で何度も上がっています。数年前はいきなり10~20%程度徴…
キリスト教信仰
自分がどういった存在であるのかを簡単に忘れてしまう この御言はいつも僕を正しい位置に戻してくれます。 いったい、あなたを偉くしているのは、だれなのか。あなたの持っているもので、もらっていないものがあるか。もしもらっている…
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