縦の信仰と横の交わりを両立させる | 縦の関係と同じように横の関係もとても大切
縦の関係と同じように横の関係もとても大切 自分の人生に問題が起こった時、あるいは心揺り動かされ思い煩いそうになる時、誰かにそれを話しして共に祈り合えることほど幸いなことはないと思います。なぜなら、信仰生活とはいえ、一人で…
キリスト教信仰
縦の関係と同じように横の関係もとても大切 自分の人生に問題が起こった時、あるいは心揺り動かされ思い煩いそうになる時、誰かにそれを話しして共に祈り合えることほど幸いなことはないと思います。なぜなら、信仰生活とはいえ、一人で…
キリスト教信仰
誰も自分を犠牲にしたくない 昨日は「僕は一体1年でどのくらいの時間を主イエス様と共に歩んでいるのだろう?」という自問から、自分が如何に主と共に歩んでいないかということを書きました。さらに、僕はどのようにしたら主と共に歩め…
キリスト教信仰
どのくらいの時間を主イエス様と共に 自分の信仰生活を見てて「僕は一体1年でどのくらいの時間を主イエス様と共に歩んでいるのだろう?」と思うことがあります。もし日曜日だけ自分のやりたいことを置いておいてイエス様に集中するよう…
キリスト教信仰
自身の可処分時間 ここ最近ずっと日常の引力ということについて書いています。ここで書いている日常の引力とは決してどうしてもやらないといけない仕事や家庭のことなどではありません。なぜなら、それらは日常生活を営む上でやらないと…
キリスト教信仰
日常の引力とは 僕は自分がすぐに日常の引力に引かれてしまってイエス様と共に歩むことから離れてしまいやすいものです。僕にとっての日常の引力とは、言い換えれば自分のやりたいこと、好きなことです。神様第一とわかっていながらも、…
キリスト教信仰
一人自由時間 先日の土曜日は久しぶりに半日の一人自由時間がありました。数か月に一回あるかないか程度なので毎回いつも楽しみにしています。だいたいは、銭湯に行ったり、ランニングに行ったり、どこかへ行って本を読んだりすることが…
キリスト教信仰
パン種 最近教えられたことがあります。それは与えられた信仰に人間側で何かを足したり引いたりすることはだめだということです。例えば、過ぎ越しの祭で食べるパンはパン種が入っていませんでした。聖書でイエス様はパリサイ人のパン種…
キリスト教信仰
可処分時間の大部分を仕事や家庭のために使う クリスチャンは日曜日は聖日や主日と言ったりします。これは、月曜日から土曜日までの6日間とは全く違う一日として聖別しているからです。もちろん、月曜日から土曜日もクリスチャンは日々…
生き方
筋トレをお休み このブログでは何度もランニングや筋トレをしていると書いていましたが、実はもう2か月以上も筋トレをしていません。ランニングは数か月に1回するかしないかくらいです。 やめたきっかけは親知らず抜歯したからです。…
キリスト教信仰
予感、実感、確信 信仰をもつには過程があると思うのですが、それはこの三つの言葉で説明できると思います。それは、予感、実感、確信です。それは自分自身の経験や聖書の人物から見てもそういった過程を経て信仰に至ったのではないかと…
雑感
アメリカの意思決定のいかんで ここ数か月、僕の最大の関心はアメリカの大統領選にあります。日本においては短期的に見れば為替などのマーケットへの影響くらいかと思いますが、長期的に見ればしつこいインフレや台湾有事などの問題にも…
生き方
感情によって判断せざるを得ない世界 昨日はクリスチャンは主の恵みによって様々なことを判断し生きていくことでき、それは何にも勝る幸いな人生だと書きました。 なぜなら、現代は以前にも増して感情によって判断せざるを得ない世界に…