CHURCH LIFE
教会へ行きたくない時、苦手な人がいる時、奉仕に疲れた時、教会を変えるか迷う時に、信仰を切らずに考えるための専門ページです。個人の経験を万能な答えにせず、状況を整理する記事を選んでいます。
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最初に読む3記事
教会に行きたくない時は休んでもいいか | 信仰を切らずに立ち止まるために
教会に行きたくない 今回のタイトルに対する答えは状況によって変わります。また、信仰のどのステージにいるのかでも変わります。前者の場合、身体的な体調不良で行きたくないのなら休んだほうがいいでしょう。一方、主を礼拝…
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教会にいる苦手な人に対してどう対応すべきか | 聖書の原則の真実
必ずダメ出ししてくる 先日、主が栄光を現わしてくださったことを体験しました。それは別に集会で何か恍惚感を味わったり、深く満たされたという体験でもありません。ただ古い自分が死に、今も生きておられるイエス様がその性…
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教会に属することによって成長できる | 教会なしの信仰はありえない
狭い門 クリスチャンの人生に幸いなことなどありません。もちろん前提があります。それは肉においては幸いなことはないということです。クリスチャンはキリストのような者という意味ですが、福音書を読めばキリストのように生…
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よく読まれている記事
掃除奉仕の前に祈る意味を考える | 効率より心の姿勢を整える
奉仕するにあたってに大切なこと 教会で奉仕をするにあたって最も大切なのは何でしょうか?神様が教会での奉仕で求めているのはこの世的なものとは全く違います。この世の業務は質や量や速さが求められますが、教会では違いま…
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悔い改めを拒む自己肯定の危うさ | 奉仕量では測れない霊的方向
間違った方向に行く時 昨日は主が共にいてくださっていると思っているだけで実際は1人で生きてしまっていることについて書きました。今日は自分には悔い改めるべきことがあるにも関わらず、自分は問題ないと思ってしまう状態…
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日曜教会の案内係で見えた奉仕の実際 | 挨拶と導線管理が場を支える
案内係 今日は教会で初めての案内係でした。案内係の主な業務は教会に来た方への挨拶、新来者への対応、自転車の整理、車の駐車のガイドなどになります。礼拝が始まる1時間くらい前に行って、案内係のネームカードを胸につけ…
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兄弟姉妹との関係が信仰生活を左右する | 奉仕と交わりの質を高める
兄弟姉妹との関係 教会生活の中では兄弟姉妹との関係がクリスチャン生活の豊かさに直結します。兄弟姉妹と良好な関係を築いて入れてばこの世では決して得られない幸いを得ることができます。なぜなら、そこにイエス様が共にい…
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教会を離れた友との関係をどう捉えるか | 神の家族観を狭めない視野が必要
嬉しい出来事 先日、数年会っていない友人と連絡をとり、彼が最近結婚したことを聞いて、昨日からとびきり嬉しい気分が続いています。彼は数年前から教会へは来なくなったのですが、それでもずっと友達です。教会は救われた者…
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福音派とペンテコステ派の賛美の違い | 礼拝様式に現れる信仰文化
賛美の違い ペンテコステ派の教会から福音派の教会に来るようになってから、教会といっても色々と違うところがあるな~と思わされることがありました。先に書いておきますと、前提としてペンテコステ派と福音派をきっぱり二つ…
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聖霊に満たされる奉仕観へと変わる | 祈りの量より従順を重んじる
奉仕観 年をとってから自分の教会での奉仕観が結構変わりました。若かりし頃は、神の前にへりくだって祈って奉仕していたとしても、やはり力が入りすぎていたり、俺が俺が感が少なからず出ていたと思います。そして礼拝に関し…
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家庭集会が霊的訓練の場となる理由 | 宣教に直結する小さな場
福音宣教に直結する働き 昨日はできる限り近い将来のうちに家庭集会をもてるようになりたいということを書きました。これは自分から出たことではなく、祈りの中で与えられた思いでありそのためにはさらなる祈りによる準備が必…
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求道者のために祈る喜びを再確認 | 奉仕優先の心を修正する
嫁さんの助言 先日すごくうれしいことがありました。それは、今教会に来ている求道中の方のために一緒に祈ることができたからです。その日、教会の礼拝では僕は嫁さんと一緒に座っていました。そうしたら、嫁さんが「あそこに…
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教会の祈祷課題を日々いつ祈るか | 公的課題と個別課題の祈り分け
祈祷課題をいつ祈るか? クリスチャンの皆さんは祈祷課題をいつ祈っておられるでしょうか。おそらく教会にはオフィシャルで公表されている祈祷課題があると思います。例えば、福音が広がっていくようにや病気が癒やされるよう…
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教会との切れ目は縁の切れ目なのか | 離れても続く交わりを守る
教会との切れ目が縁の切れ目か? 以前、教会で仲良く遊んだり、共に奉仕をしたりした人たちとなかなか会えない日々が続いています。僕自身が仕事で他の地域に行ったこともありあますが、コロナ禍が追い打ちをかけています。会…
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奉仕が過奉仕に変わる時に見直す心構え | 役割と限界を整える教会奉仕
ご奉仕ではなく過奉仕になる危険性 特に教会用語ではないですが、教会ではよく奉仕という言葉が使われます。掃除の奉仕、奏楽の奉仕など、それぞれに奉仕表なるものがあったりします。イエス・キリストによって魂が救われ、召…
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母教会の牧師先生には感謝に尽きない | 主の御手の中で回復されているもの
あなたは遣わされる 僕がペンテコステ派の母教会から福音派の教会に籍を移してから、およそ6年が経過します。当時の牧師先生は僕が福音派の教会に行くことに対してこのようにおっしゃってくださいました。それは「あなたは遣…
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主との個人的な関係が大切 | だから教会は不要!?
魂が恵まれるかどうか 僕はここ数年でこのように考えるようになりました。それはこのようなことです。 魂が恵まれるかどうかは教会の大小や宗派や教義、あるいは牧師先生の如何に左右されない。むしろ、自分自身と神様との関…
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主の臨在 | 集会において、一人で黙想する時に、柴を拾いあげる時に
現存の体験 昨日は、ブラザーローレンスが「普段の祈りや礼拝における主の臨在と日常生活におけるそれとでは何の違いもない」と言ったように、日常生活のあらゆる場面で主の臨在、現存の体験をするために心がけていることを書…
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普段の祈りや礼拝における主の臨在と日常生活におけるそれとでは何の違いもないという状態 | 現存の体験
現存の体験 ブラザー・ローレンスの著作を読んでから日常生活において主に意識を向ける訓練を続けています。もちろん、以前からも職場でトイレに行ったりする些細なタイミングで主に意識を向けたりすることはしていました。し…
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【危険】Youtubeで所属教会以外の説教を聴くときの心構え | これをすると終わり
所属教会以外の説教 Youtbeで日本だけでなく世界中の教会の説教を聴けるようになった今、自分の所属する教会以外の説教を聴くクリスチャンの方も多いと思います。僕自身も自身が所属している教会以外に3つの教会の説教…
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主に出会うということは礼拝中に恍惚感を味わうことなのか? | 御言に立つこと
対面かオンラインか コロナ以降、仕事においては対面かオンラインかを簡単に選択できるようになりました。それぞれ良し悪しあります。ビジネスでは効率が優先されるのでオンラインとの親和性が非常に高いです。しかし、ビジネ…
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