神さまと対面で会うとはどういうことか? | 霊魂はすべてのものの土台
会えばわかること 学校や職場における人間関係の中で、「もしかしたら、あの人の気を悪くしてしまったんじゃないかな?」とか思うことがあっても、いざ会ってみると全然気にしていないように思うことがあります。 会えばわかることがあ…
日々の信仰生活、従順、聖化、努力、霊的成長を実践するための記事をまとめています。
キリスト教信仰
会えばわかること 学校や職場における人間関係の中で、「もしかしたら、あの人の気を悪くしてしまったんじゃないかな?」とか思うことがあっても、いざ会ってみると全然気にしていないように思うことがあります。 会えばわかることがあ…
キリスト教信仰
頭の中がクラッシュ 僕はこのブログを約5年間一度も休まず書いていますが、決して書くことが好きだから続けているわけではありません。また承認欲求があって自分の考えていることを誰かに知ってもらいたいと思っているわけでもありませ…
キリスト教信仰
どうすれば餓え渇きが? 先日より「霊と肉は同じ空洞を共用している」と書いてきました。肉で空洞が満たされている場合、主に対する餓え渇きが起きないのは当然のことです。おなかいっぱい食べた直後にカツカレー出されたところで一口も…
キリスト教信仰
同じ空洞を共用 先日、ブログでこのようなことを書きました。 驚くべきことに肉と霊は同じ空洞を共用しています。つまり、肉において空洞を満たしてしまった場合、霊における餓え渇きがなくなってしまうのです。これが「祈れないこと」…
キリスト教信仰
子どもたちの心をつかまなければ 僕は教会で教会学校の働きに従事させていただいています。その中で聖書の言葉を語る働きがあります。4年ほど前この働きにかかわり始めた時はこのように思っていました。 「最近の子どものことはわから…
キリスト教信仰
主に思いを向ける 主と共に歩む中で、別の言葉を使えば、霊的訓練を通る中で気づいたことがあります。それは、祈りと御言の境界線が限りなくなくなってくるということです。僕が若かった頃は聖書を読むことと祈ることは全く別の体験でし…
キリスト教信仰
中国を代表するキリスト教指導者 先日教会の兄弟姉妹から「ウォッチマン・ニーのあかし」という冊子をお借りしました。ウォッチマン・ニーは中国を代表するキリスト教指導者です。有名な王明道と同世代で1920〜50年代に活動し世界…
キリスト教信仰
父と言えばこわい存在 父という立場になってからずっと子どもに対してどのように存在であるべきかについて考えています。そう考えるのは、子どもの父親観が子どもの人生に大きな影響を与えるからです。昔からこわいものと言えば諸説はあ…
キリスト教信仰
神学や教義を学ぶ 先日は神学や教義を学ぶことの重要性について書きました。なぜなら、それが実際の信仰生活、姿勢、考え方、行動、神観に大きな影響を与えるからです。いくら聖書を第一としていても、それを正しく理解できない限りは、…
キリスト教信仰
多くの教派 キリスト教には多くの教派があります。これらは同じ聖書を信じています。つまり、罪、十字架による贖い、復活などキリスト教の幹の部分では共通しているものの、どこを強調するか?何を大切にするか?という枝葉の部分で異な…
キリスト教信仰
数年ぶりに銭湯 先日、数年ぶりに一人で銭湯に行きました。以前は銭湯に行かないと息がつまりそうになってしまうほど銭湯を欲する生き方をしていたのですが、結婚して間もなくしてから銭湯に行かなくてもよくなってしまいました。 なぜ…
キリスト教信仰
キオークマン 昨日は御言は聖霊によって活性化し、心の中で実体化し、それこそが確信と信仰につながると書きました。そして、御言を口で宣言することこそが信仰を強める方法であるとも書きました。そして、僕がこの1か月導入して非常に…
キリスト教信仰
霊で読む このブログで一貫して書いている聖書の読み方は「霊で読む」ということです。確かに頭でも読むことはできますが、それだと神が霊であることとの関係がなくなってしまいます。ワインは舌で味わうだけでなく、頭で飲むものである…
キリスト教信仰
退勤後 これまで僕は退勤後に駅まで歩きながら祈ることを習慣にしていました。「今日もあなたが共にいてくださったことに感謝します。」というように心を込めて主に思いをはせます。しかし、ここ一か月ほどAir Podsのパチモンを…
キリスト教信仰
自分が怠惰 ここ数日、僕はずっと「努力」について書いてきています。なぜ僕はこんなにも努力を強調するのでしょうか。それは決して啓蒙したくて誰かに対して書いているのではありません。もちろん自分の蟻ほどの努力を誰かに誇りたくて…
キリスト教信仰
一方的な憐れみによって造り変えてくださる 昨日は信仰生活を送っていると山あり谷ありと書きました。しかし、「へりくだり」と「悔い改め」の関所を経て、主のもとに行くならば必ず赦され、回復し、力を得て、再び歩みだすことができる…
キリスト教信仰
説教ができない 先日SCの説教で頭が真っ白になる出来事がありました。それは自分のパソコンのパスワードがわからなくなってしまい、説教用に用意したPPTのファイルを開けることができなくなったのです。 このパソコンはほとんど毎…
キリスト教信仰
おし流されてしまう 僕が信仰生活を送る中で心に留めている大切な御言があります。それはこれです。 ヘブル人への手紙 2:1 こういうわけだから、わたしたちは聞かされていることを、いっそう強く心に留めねばならない。そうでない…
キリスト教信仰
圧倒的な差 誰でもわかっていることですが、難しいことがあります。それは「知っていることとやっていること」の間にある圧倒的な差です。誰でも運動はしたほうがいいとわかっています。しかし、それを実行に移す人はごくわずかです。 …
キリスト教信仰
この物価高の時代に10%も? なぜ、僕は毎週日曜日に礼拝に行くのでしょうか?またなぜ時間をかけて教会の奉仕をするのでしょうか?なぜ収入の10分の1を神さまに捧げるのでしょうか?さらには、なぜ僕は一見、自分がやりたいと思っ…
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