1857_人が簡単に理不尽に死ぬような時代にあって | 真剣に生きるとは?
時代が人を形づくる 「時代が人を形づくる」というのは、まさにその通りだと思います。たとえば、明治や昭和初期の時代は日本において大転換の時でした。そのような時には時代を切り開く稀有な人材が多く登場し歴史を作ってきました。簡…

キリスト教信仰
時代が人を形づくる 「時代が人を形づくる」というのは、まさにその通りだと思います。たとえば、明治や昭和初期の時代は日本において大転換の時でした。そのような時には時代を切り開く稀有な人材が多く登場し歴史を作ってきました。簡…
キリスト教信仰
祈りとは? 先日から祈りの生活のことを書いています。人によって祈りの生活と言ってもイメージされるものは様々だと思います。そもそも祈り自体のイメージすらも違うことがあると思います。ある人の祈りは願い事を伝えるだけが祈りだと…
キリスト教信仰
祈りの生活をしたい 先日からイグナチオ・デ・ロヨラの著書である「霊操」を読んでいます。彼は日本の小学校の歴史の教科書にも登場するあのイエズス会の創立者の1人であり、初代総長を務めた人物でもあります。なので、カトリックの人…
子育て
ようちえんいーややー 長男が4月から幼稚園に通っています。毎朝「ようちえんいーややー」とごねて泣いています。「幼稚園辞めたい」、「幼稚園怖い」、「先生が怖い」、「何歳になったら辞めれる?」、「あと何回行ったら辞めれる?」…
キリスト教信仰
謙遜はやろうと思ってできるものではない 聖書にはクリスチャンがどう生きるべきかが記載されています。その最たるものが第一に神を愛すること、次に自分を愛するように隣人を愛することです。その他、寛容、慈愛、善意、忠実、柔和、自…
キリスト教信仰
これではだめだ 昨日はなぜ祈りを習慣化するのが難しいのか?ということについて書きました。色々な理由は確かにあるのですが、霊の領域において最大のものは悪の勢力、サタンがそれを全力で阻止しようとするからと書きました。ですので…
キリスト教信仰
長期間継続しない 最近、ようやく自身の祈りの神殿が再建されつつあるのを感じてます。といっても僕の祈りの神殿は情けないながら、これまで再建されては崩れてを繰り返してきています。このブログの読者であれば僕が教会のサマーキャン…
雑感
採用面接で他人になりすまし 先日このようなニュースを見ました。 採用面接で他人になりすまし AIで顔加工も 見抜き方は どうもオンライン面接で他人になりすまして採用してもらうという手口のようです。こういった手口は以前なら…
子育て
もうようちえんはいかない 子供が今年度から幼稚園に通っています。彼は1歳の時に一度保育園に入園しました。しかし、その後、保育士をしていた嫁が「他人の子供の面倒見るくらいなら、自分の子供の面倒見るわ」という方針のもと、2歳…
生き方
耳をなめるおっさん 先日、久しぶりに小学校時代の友人に会いました。料亭の大将、医者、教師、銀行マンの中で僕一人だけ零細企業のWeb屋で細々とやっているというコントラストがすごかったです。しかし、当時の思い出に花が咲き、立…
未分類
鵜呑みにしてもいいのか? 今やYoutubeやX(旧Twitter)など各種SNSで説教や情報を収集できるようになりました。このブログもそのうちの一つだと思います。その中で自戒を込めて書きたいことがあります。それは「その…
キリスト教信仰
キリスト教の停滞 なぜ日本のキリスト教は停滞しているのでしょうか。霊的なブレイクスルーがされていないからでしょうか。信仰が足りないからでしょうか。神道が日本のいたるところに浸透しているからでしょうか。戦後、高度経済成長を…
キリスト教信仰
人を裁くな 聖書では明確に人を裁くなと教えられています。 マタイによる福音書 7:2 あなたがたがさばくそのさばきで、自分もさばかれ、あなたがたの量るそのはかりで、自分にも量り与えられるであろう。 しかし、キリスト教内で…
キリスト教信仰
弟子たちの書簡 昨日はワンネスというキリストの教義に関して書きました。イエスの名によるバプテスマの方法に関しては聖書に4か所も記述が確かにあるので誰も否定できないと思います。しかし、僕はわざわざそれをワンネスという神観に…
キリスト教信仰
イエスの名によるバプテスマ キリスト教には「ワンネス」という教義があります。それは天の父もイエス様、聖霊もイエス様という立場の教義です。その理由として使徒行伝で弟子たちは父と子と聖霊の名によってバプテスマを施していないか…
キリスト教信仰
われは聖霊を信ず 連日、天の父と御子イエス様のことについて書いてきました。そして最後に聖霊について書こうと思います。 https://jesus.tokyo/faith/1839_reflections-on-the-h…
キリスト教信仰
ヒューマニズム 連日、僕は父としての自分、また子としての自分、さらに自分の子供の視点から、天の父とイエス様に思いを馳せることをしてきました。 https://jesus.tokyo/faith/1839_reflecti…
キリスト教信仰
僕の神観 昨日は、自分が父になったことで、天の父の思いに思いを馳せることが多くなったということを書きました。 https://jesus.tokyo/faith/1839_reflections-on-the-heave…
キリスト教信仰
三位一体 聖書に出てくる神は唯一の神であるにも関わらず、人知を超えた方法でご自身を現わされました。それは、天の父、御子、聖霊という方法でご自身を啓示されたことです。これはユダヤ教を信仰する人たちには受け入れがたいものだっ…
生き方
圧倒的に不利な状態 今日は続けるということについて書こうと思います。僕は強くてニューゲームならぬ、弱くてニューゲーム状態で圧倒的に不利な状態から人生をスタートさせました。そして、それは今も変わっていません。先日も書いた通…