クリスチャンでも御霊によって歩かないならば肉の欲に満たされるしかない | 空洞の原則
どうすれば餓え渇きが? 先日より「霊と肉は同じ空洞を共用している」と書いてきました。肉で空洞が満たされている場合、主に対する餓え渇きが起きないのは当然のことです。おなかいっぱい食べた直後にカツカレー出されたところで一口も…

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賛美が流れている 僕が育った家庭では必ず何かの讃美か説教が流れていました。それは母が家で仕事をしていたからです。母は働きながら必ず讃美か御言を聴くということをしていました。曲名も誰の賛美かもわかりませんが、僕は今でも当時…
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中国を代表するキリスト教指導者 先日教会の兄弟姉妹から「ウォッチマン・ニーのあかし」という冊子をお借りしました。ウォッチマン・ニーは中国を代表するキリスト教指導者です。有名な王明道と同世代で1920〜50年代に活動し世界…
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割に合わない 先日、ある海外の牧師先生が「世界において牧会ほど難しい仕事はない」と言っていました。その教会は数万人の信徒を擁する、いわゆるメガチャーチです。その人が牧会は容易ではないと言っているのに僕は驚きを隠せませんで…
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義人はいない 聖書には「義人はいない一人もいない」とある以上、国籍、老若男女、家系など関係なく、すべての人が平等に義人ではありません。だからすべての人がキリストの救いを必要としています。しかし、クリスチャンを見ると、すご…
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体験 今日は少し書きにくいことを書こうと思います。それは「体験」についてです。キリスト教は決して数千ページに及ぶ分厚い聖書に関して難しい神学や教義をあれこれいう宗教じゃありません。また「確信があるわけではないけれどたぶん…
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