世界において牧会ほど難しい仕事はない | なぜ牧会は割に合わないのか?
割に合わない 先日、ある海外の牧師先生が「世界において牧会ほど難しい仕事はない」と言っていました。その教会は数万人の信徒を擁する、いわゆるメガチャーチです。その人が牧会は容易ではないと言っているのに僕は驚きを隠せませんで…
キリスト教信仰
割に合わない 先日、ある海外の牧師先生が「世界において牧会ほど難しい仕事はない」と言っていました。その教会は数万人の信徒を擁する、いわゆるメガチャーチです。その人が牧会は容易ではないと言っているのに僕は驚きを隠せませんで…
雑感
義人はいない 聖書には「義人はいない一人もいない」とある以上、国籍、老若男女、家系など関係なく、すべての人が平等に義人ではありません。だからすべての人がキリストの救いを必要としています。しかし、クリスチャンを見ると、すご…
キリスト教信仰
体験 今日は少し書きにくいことを書こうと思います。それは「体験」についてです。キリスト教は決して数千ページに及ぶ分厚い聖書に関して難しい神学や教義をあれこれいう宗教じゃありません。また「確信があるわけではないけれどたぶん…
子育て
僕にとって奇跡 今日で結婚5周年になります。こんなことを書くと炎上しそうですが、僕はそもそも自身の肉においてはこの結婚生活が5年も続くだとは思ってもいませんでした。だから結婚5周年は僕にとって奇跡です。ただ、霊において、…
生き方
高校時代の恩師 先日、高校時代の恩師が脳梗塞で倒れたとの連絡を受けて翌日お見舞いに行きました。先生はダメな人間にも可能性を見出してそれを開花させる能力に長けた方でした。僕が高校生の時は厭世的で反逆的でした。それをパンクロ…
雑感
ずば抜けている人とは 先日、マルコム・グラッドウェル氏著の「Outliers 思考と思考がつながる」という書籍を読みました。この書籍はアウトライアーズ、つまり外れ値、普通の人よりもずば抜けている人とはどのような人たちなの…
キリスト教信仰
父と言えばこわい存在 父という立場になってからずっと子どもに対してどのように存在であるべきかについて考えています。そう考えるのは、子どもの父親観が子どもの人生に大きな影響を与えるからです。昔からこわいものと言えば諸説はあ…
キリスト教信仰
神学や教義を学ぶ 先日は神学や教義を学ぶことの重要性について書きました。なぜなら、それが実際の信仰生活、姿勢、考え方、行動、神観に大きな影響を与えるからです。いくら聖書を第一としていても、それを正しく理解できない限りは、…
キリスト教信仰
多くの教派 キリスト教には多くの教派があります。これらは同じ聖書を信じています。つまり、罪、十字架による贖い、復活などキリスト教の幹の部分では共通しているものの、どこを強調するか?何を大切にするか?という枝葉の部分で異な…
キリスト教信仰
数年ぶりに銭湯 先日、数年ぶりに一人で銭湯に行きました。以前は銭湯に行かないと息がつまりそうになってしまうほど銭湯を欲する生き方をしていたのですが、結婚して間もなくしてから銭湯に行かなくてもよくなってしまいました。 なぜ…
キリスト教信仰
生きた御言になる 昨日は「聖霊が御言を捉えて活性化する」ということについて書きました。それは具体的に体験なのでしょうか。まず聖霊が書かれた文字を捉えて、それを生きた御言にします。そして、その御言を信じる者の心で生きるよう…
キリスト教信仰
撮ろう! 先日、息子と二人である娯楽施設に行きました。そこはお金を払えば施設内の遊具がなんでも遊べます。その中にプリクラがあったのですが、息子が「撮ろう!」というので一緒に撮ることになりました。 列をなしているのはママ友…
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