CHRISTIAN MUSIC & WORSHIP
クリスチャン音楽とワーシップを、音楽ジャンルだけでなく礼拝、教会運動、歌詞が表す信仰の背景から読む専門ページです。国内外のアーティストと賛美文化の記事を紹介します。
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最初に読む3記事
ベテルミュージックに学ぶ新約時代の礼拝 | 犠牲から賛美へ至る神学
ワーシップについて 聖書に出てくる神は礼拝を好まれる神です。旧約聖書には礼拝に関する規定が細かく定められています。人間は罪人であるため、そのままでは神の前に出ることはできません。聖書には血を流すことなしに罪の赦…
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さんびの泉の歩みとワーシップの継続力 | SOPの成立と活動史
讚美之泉(Stream of Praise)について 贊美之泉(Stream of Praise、略称はSOP)は、アメリカのカリフォルニア州に拠点をおいて活動しているワーシップチームです。1993年、台湾出身…
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ヒルソングユナイテッドが響かせる信仰表現 | 繊細な音作りと長期的影響
ユナイテッドの魅力 「あなたの人生に最も大きな影響を与えた音楽を3つあげてください」という質問があれば、わたしは間違いなくヒルソング ユナイテッドを挙げます。私にとって、彼らは憧れのアーティストという存在以上で…
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プラネットシェイカーズの教会性と音楽性 | 教会バンドとしての特徴
Planet Shakersについて プラネットシェイカーズはオーストラリア南部メルボリンにある教会であり、また、クリスチャンバンドでもあります。世界的に非常に有名なバンドですが、日本ではキリスト教界隈以外では…
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クリスタルマイヤーズの魅力と信仰的メッセージ | ロック性と歌詞世界を整理
ポスト・アヴリルラヴィーン クリスタル・マイヤーズ(Krystal Meyers)はアメリカのカリフォルニア州出身のクリスチャンロック歌手です。日本でもキリスト教界隈以外でも相当人気があり、ポスト・アヴリルラヴ…
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ビンヤードワーシップの系譜と教会運動 | 世界に広がる背景を整理
ビンヤードとは ビンヤード教会連合(The Association of Vineyard Churches)とは、ビンヤードムーブメントの流れを汲む教会のことです。同流れを汲む教会が全世界に2,400以上ある…
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リライアントKが示すキリスト教音楽の幅 | 信仰とポップパンクの接点
キリスト教の音楽 今日はアメリカのオハイオ州出身のRelient Kといキリスト教バンドを紹介します。 このバンドとの出会いは、私が大学生の頃です。当時、私はゴリゴリの頭カッチコチのキリスト教徒でしたから、キリ…
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メイを軸に見る米国クリスチャンバンドの変化 | レーベル動向と世代交代
最近のアメリカのクリスチャンバンド界隈 アメリカの有名なクリスチャンレコードレーベルには、 エッセンシャル・レコード(Essential Records)やトゥース・アンド・ネイル・レコード(Tooth &am…
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ヒルソングユースにみるヒルソングサウンド | 主要人物と賛美曲の系譜
ヒルソングサウンドについて ヒルソング(Hillsong)はオーストラリアにある教会でキリスト教賛美で世界的に知られている教会です。ヒルソングチャーチはルーベン・モルガン(Ruben Morgan)やダーリン・…
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エメリーから考えるクリスチャン音楽の定義 | 信仰性とジャンル境界を検討
クリスチャンミュージックについて クリスチャンミュージックというジャンルがありますが、その定義はわりと難しいようです。まずクリスチャンという言葉は、ギリシャ語で「キリストのような者」という意味だそうです。さらに…
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ジーザスファッションワーシップと中華賛美 | 言語圏ごとの楽曲文化を紹介
中華系ワーシップソング 今日は中華系ワーシップソングの紹介をします。中華系といっても、中国大陸系、台湾系、香港・マカオ系、海外在住の華僑系など様々です。また、言語で言いますと、北京語(簡体字・繁体字)が圧倒的に…
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スターフィールドに見る賛美バンドの役割 | 表現性と会衆性の違い
クリスチャンバンドについて 以前クリスチャンバンドの定義について、「共通した特徴は、歌詞カードの『SPECIAL THANKS(感謝をささげる人々)』欄の最初に『GOD(神)』を書き込むことである。」と書きまし…
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スーパーストーンズとキリスト教音楽の文脈 | 信仰文化と音楽史をたどる
キリスト教と音楽 イスラエル発祥のユダヤ教を信仰するユダヤ人は非常に不思議な民族です。あらゆる分野において権威をもっていて、実は世界を動かしているのはユダヤ人だというような都市伝説まであります。ノーベル賞受賞者…
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家の教会聖歌隊の特別賛美奉仕の舞台裏 | 長時間練習と当日運営の実際
聖歌隊の奉仕 春節後、初めての聖歌隊での奉仕です。土曜日は夜7時から3時間半みっちり練習、翌朝は10時から1時間ほどリハーサルした後で礼拝に臨みます。毎回思うのですが、そんなに練習必要なのかと思います。 リハー…
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家の教会賛美集会の初開催後に見えた課題 | 小規模実施で得た運営知見
昨日は教会で、19時半から、 英語で言えば、ワーッシップコンサート 日本語で言えば、賛美集会 中国語で言えば、敬拝賛美会 なるものがありました。 昨年に教会内でバンドを結成して以来、四半期に一度、若者主体の賛美…
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【懺悔】ワーシップソングに対して辛辣な内容を書いて戒められた時のこと | 主の方法
ワーシップに依存 僕は先日このような記事を書きました。 ワーシップムーブメントは出エジプトであり約束の地に入らないといけない | 信仰とはあり方ワーシップムーブメント 昨日はペンテコステ派を中心としたワーシップ…
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ワーシップソングの正の面と負の面 | 恵まれている気になっている危険性
教会音楽 キリスト教会には何百年と謳われ続けている伝統的な聖歌や賛美歌、またプレイズやワーシップというものがあります。聖歌には「アメージンググレイス」や「慈しみ深き」など一般的に知られている曲が多くあります。プ…
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ワーシップムーブメントは出エジプトであり約束の地に入らないといけない | 信仰とはあり方
ワーシップムーブメント 昨日はペンテコステ派を中心としたワーシップムーブメントが変化しつつあるのではないかという持論を書きました。理由としては、パブリックな礼拝中心の信仰生活には限界があるからです。もちろん、聖…
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すべてを捧げる賛美をどう歌うか | 本質と実践ポイント
私のすべてを捧げる 僕はこのような賛美をするのに引け目を感じる時があります。それは「私のすべてを捧げる」という歌詞がある賛美です。なぜなら、僕は自分自身がすべてを捧げていないことを知っているからです。確かに目に…
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ひれ伏す祈りが感謝へ変えていくも | 願い中心から賛美中心へ
嘆願、依頼、お願いばかりの祈り 祈りの神殿が回復されつつある中で、自分の祈りが変わったように思います。以前はそればかりではよくないと思いつつも、嘆願、依頼、お願いばかりの祈りになっていました。祈りの範囲も自分、…
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レーナマリアの証しが示す賛美と希望の力 | 制約を越えて輝く生き方に学ぶ
レーナ・マリアさん 先日、教会の子どもたちを引率してレーナ・マリアさんのコンサートに行きました。このコンサートがあると聞いた時、とても懐かしい気持ちになりました。なぜなら、僕がまだ中学生くらい?の時に母がレーナ…
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