1671_スマホ中毒から逃れる現実的な方法 | 理性より仕組みを先に作る
体が動かないこと 昨日は、自制心うんぬんゆっている自分がスマホをやめられないということを書きました。色々な本を読んで理性によって制御しようと思いましたがうまくいっていません。それもそのはずです。人間は理性で動くものではな…
キリスト教信仰
体が動かないこと 昨日は、自制心うんぬんゆっている自分がスマホをやめられないということを書きました。色々な本を読んで理性によって制御しようと思いましたがうまくいっていません。それもそのはずです。人間は理性で動くものではな…
生き方
スマホ利用を制御 昨日は自制心について書きました。自制心はある状況下では有効ですが、ある状況下では無力であると書きました。また、そもそも自身には自制心がないことを認めて習慣化によって自制する必要がなくなる仕組みを生活に導…
雑感
自制心は役に立つのか? 昨日は「自制心」は「続ける」ことと密接に関係しており、人生を決するほど大切な徳であると書きました。では、自制心は訓練すれば身につけられるものなのでしょうか?自制心は自分の努力や医師で何とかできるも…
キリスト教信仰
続けること このブログでは信仰も含めて人生全般は「続ける」ことにかかっていると書いてきました。主の恵みを受けるのは簡単です。しかし、それを心に持ち「続ける」ことをするのは易しいことではありません。また新しいことを学び始め…
キリスト教信仰
日々の献身を現わす 数か月前より自身の生活のチューニングをしていると書いていました。それは今年の5月頃から8月にかけて僕の習慣が完全に崩れ去ってしまっていたからです。9月頃より本格的に各種調整を始めました。それは、ランニ…
キリスト教信仰
子供向けのイベント 今日は教会の子供向けのイベントで「お祭り」なるものがありました。当日は地元のお祭りや学校の参観日などイベントが重なってしまっていたため、参加者がいるかどうかとても不安でした。しかし、主がこどもたちを送…
生き方
「信仰がない」と同義 二日前は意思について少し書きました。感情によって意思決定するのか?理性によって意思決定するのか?の二択です。僕は自分のことも含めてクリスチャンは意思を放棄しやすいのではないか?と思うことがあります。…
キリスト教信仰
自分なりにきつい人生 僕のこれまでの人生は自分なりにきつい人生だったと思っています。まず17歳で救われるまでは「自分は何のために生きているのか?」についてずっと自問していました。幼い頃より、この世界に対して異常な違和感を…
キリスト教信仰
主に仕えることができる 僕はとても怠惰で安きに流されやすい人間です。まともな自制心はもっておらず、主に制御してもらわなければ、くつわをつけないロバのごとくどこにでも行ってしまいます。だからこそ聖霊に導きが必要です。また足…
生き方
缶詰に入ったパン 先日、防災用に備蓄していた缶詰に入ったパンを食べました。賞味期限が来年に迫っていたこともありますが、一度、どのような味か知っておいたほうがいいと考え子供と一緒に食べました。実際、子どもと一緒に備蓄の食料…
キリスト教信仰
ビールの税率が下がる 先日、酒税が改定するので飲料メーカー各社が新しいビールを続々と市場に投入しているというニュースを見ました。僕はお酒を飲まないで実情には疎いですが、これまで税率が低かった第三のビールの税率が上がる一方…
キリスト教信仰
罪の力には勝てない 救われてから自分には「主にあって変えられるところと変えられないところがある」と勝手に思うようになりました。確かに二ーバーの祈りにもあるように、そういうものはあると思います。その人がもっている資質、個性…
生き方
主の山に備えあり 昨日はたとえプロジェクトから外れたいと思うことがあっても、主の導きと会社の体制のおかげでプロジェクトを続けることができていると書きました。実際面では主の山に備えありで、何かあった時に上司が僕の代わりにお…
生き方
微差の積み重ね 今日も原理・原則に関して書きます。こんなことを書くとマウントのように思われるかもしれませんが、ダイエットができない人は原理・原則の時間感覚のインストールが出来ていない人だと思います。もちろん、ダイエットと…
生き方
即効性はなく遅効性 昨日は、デザインから少し距離をおいて、原理・原則からデザインに対して取り組む姿勢や考え方などを書きました。原理・原則や法則は、春になると必ず桜が咲く如く、必然的な再現性のあるものです。一見、地味に見え…
キリスト教信仰
もし生きていたら 今日で第二子が生まれて一か月が経ちました。ふとした時に、もし生きていたらと思うこともあります。しかし、そうすると主への感謝が薄れそうな気がしてそのように考えることはほとんどしてきませんでした。ただ「主の…
キリスト教信仰
主が喜んでくださる祈り 主が喜んでくださる祈りとはどのようなものでしょうか?聖書にいくつかヒントが書かれています。たとえば、「いつも喜んでいなさい。絶えず祈りなさい。すべてのことについて感謝しなさい。」とは主が望んでおら…
キリスト教信仰
放蕩息子の兄と弟の二人の立場を経験 クリスチャンの信仰生活とは、このような過程を経る場合があるのではないかと思っています。それは、救われて間もない頃は救われた圧倒的な感動とイエス様への情熱や愛を動機として神様の御言に従順…
生き方
百聞は一見にしかずの力 今いる会社でWebシステムのデザインを担当することがあります。デザインには百聞は一見にしかずの力があります。システム開発で要件定義が文字でずらずら書かれていてもお客さんはよく理解できないことがあり…
キリスト教信仰
海外の教会の霊的な流れ 海外の教会の霊的な流れが日本の教会に大きな影響を与えているということは間違いないと思っています。そう思うのは僕のバックグラウンドがペンテコステ派にあるからだけではないと思っています。 なぜなら、2…