0278_自由が失われる前に備える生き方 | 時代変化に流されない軸を持つ
強制的に時代が僕を変える 昔の映画やテレビ番組等を見ると、時代の変化は早いと感じます。例えば、ハリウッドの人気映画も子供の時は笑い転げながら観ていたのですが、今観れば過剰で痛々しい表現であり、観ていられないと感じたことが…
キリスト教信仰
強制的に時代が僕を変える 昔の映画やテレビ番組等を見ると、時代の変化は早いと感じます。例えば、ハリウッドの人気映画も子供の時は笑い転げながら観ていたのですが、今観れば過剰で痛々しい表現であり、観ていられないと感じたことが…
キリスト教信仰
特別なクリスマス 昨日は道を歩いていると、ケーキ屋さんに行列ができており、大勢の人が予約したホールケーキを受け取っていました。今日もケーキ屋の中を覗くと通常のケーキは一切ならんでおらず、予約されたケーキだけが並んでいまし…
雑感
エナジードリンク 最近こそほとんど飲まなくなりましたが、一時期、かなりエナジードリンクにはまっていました。Red BullやMonsterやZONeなど定番ブランドから、ローカル自販機や量販店などで販売されているマイナー…
キリスト教信仰
日常の引力の強さ クリスチャンとして生きていると思いながら、またそのように見えていたとしても、その生き方がキリストの教えから程遠いことを日々実感しながら生きています。イエス・キリストの教えは、到底人間が行えるものではなく…
雑感
大衆のアヘン 今、流行っている「人新世の資本論」という書籍を読みました。冒頭から、「SDGsは大衆のアヘン」という記載から大いにガッテンし、一気に読み進めてしまいました。レジ袋は使わないけれど、結局多くのエコバックが大量…
キリスト教信仰
神のゆるしがなければ 聖書にこのような言葉があります。これは福音書でイエス・キリストが語られた言葉です。 二羽のすずめは一アサリオンで売られているではないか。しかもあなたがたの父の許しがなければ、その一羽も地に落ちること…
雑感
地球環境問題 政府も企業も個人もSDGsを実践するという風潮になってから、持続可能性というのが当たり前になりました。この地球が持続可能な状態であり続けるには、2030年までに人類の生活に根本的な変革を起こさないと、後戻り…
雑感
人生100年時代 2ヶ月ほど前に、2016年に出版された「LIFE SHIFT」という書籍の続編が出版されたようです。続編はまだ読んでいないので、読んでみようと思います。著者のアンドリュー スコットとリンダ・グラットンは…
キリスト教信仰
デジカメ 今ではデジカメを使っている人をめっきり見なくなりました。スマホのカメラの性能が著しく向上し、わざわざデジカメで撮影しなくてよくなったからだそうです。10年くらい前は画素数○○万と高画質のカメラやガラケーが出る度…
キリスト教信仰
ドイツ人宣教師ラインハルト・ボンケ 先日、ドイツ人宣教師ラインハルト・ボンケの書籍を読みました。ボンケ氏は南アフリカの宣教師として非常に有名で70年代〜00年代にかけて世界各地で数万人を動員する天幕集会を行い、多くの人を…
雑感
仕事はぜんぶ急ぎ 昨日、保育園のWebサイトの納品が終わり一安心できました。つくづく、思うのは、当たり前ですが、仕事は基本的に全部「急ぎ」です。それぞれ、依頼者にとっては、最優先事項であり、急ぎなのですが、いかんせん、体…
キリスト教信仰
21 Lessons 先日、ユヴァル・ノア・ハラリ氏の「21 Lessons」を読みました。「サピエンス全史」で人類の歴史を俯瞰し、では、これから未来に向かって、かつ、現在どのように生きればいいのかという視点から21 L…
キリスト教信仰
神の憐れみ クリスチャンは日常的にイエス・キリストの憐れみや神の憐れみという言葉を使いますが、憐れみとは一体何なんでしょうか?weblioにはこのように書かれていました。 人の苦しみや悲しみに、深く同情すること。 似た意…
雑感
毎日必ず○○する なにか目標を立てるとその実現に向けて体が動くようになります。しかし、人間は忘れる生き物なので自分をうまくコントロールしないとなかなか思うように動いてはくれません。やがて目標を忘れたり、様々な言い訳をつけ…
雑感
お客さんの営業会議 月に一回お客さんの営業会議に参加させてもらっており、そこでシステムの話をするのですが、その営業会議がむちゃくちゃ刺激的でいつも楽しみにしています。それぞれのチームで1ヶ月間の実績のプレゼンが行われるの…
キリスト教信仰
天のふるさと 聖書には人間にとって地上での生活はあくまでも仮住まいで、最終的には天の故郷に帰ると教えています。人は地上では旅人であり、寄留者であるから、故郷に帰ることを希望にして生きるのです。地上での不完全な体が、その時…
キリスト教信仰
この世の価値観 聖書で人間は罪の奴隷であると説明しています。旧約聖書ではイスラエルの民族はエジプトで奴隷として扱われており、そこからの救いがイエス・キリストの雛形となっています。エジプトは神の国と相反するこの世の中の価値…
キリスト教信仰
聖書という書物 聖書ほど不思議な書物はないと思います。書店の書籍ランキングには入りませんが、毎年ベストセラーとなっています。世界各国の言語に翻訳されているだけでなく、ごくわずかの少数民族だけが使う言語にも翻訳されています…
キリスト教信仰
たまひよの炎上事件 先日Twitterで、ベネッセが運営している「たまごクラブ」と「ひよこクラブ」が炎上しているのを見ました。深堀りしても何の役にもならず、ただの時間の浪費になるとわかっていながら、深堀りして読んでしまい…
キリスト教信仰
人は忘れる 「初心忘れるべからず」という言葉がありますが、初心は絶対に忘れてしまうものという前提で、思い出し続けないといけないと感じています。若い頃に抱いた決断、就職1年目に感じたこと、はたまた結婚の愛の誓いまで、おおよ…