1394_悔い改めから一歩踏み出す信仰の転機 | 恐れを越えて主と歩む
主の語り掛け 主の語り掛けはこういうものでした。もちろん、これは僕の主観です。自分がそう思い込んでいるだけなのかもしれませんが僕は主の語り掛けだと思いました。 「あなたは悔い改めから一歩踏み出しなさい。これまであなたは時…
キリスト教信仰
主の語り掛け 主の語り掛けはこういうものでした。もちろん、これは僕の主観です。自分がそう思い込んでいるだけなのかもしれませんが僕は主の語り掛けだと思いました。 「あなたは悔い改めから一歩踏み出しなさい。これまであなたは時…
キリスト教信仰
年始早々 今年は年始早々心身ともに大きな圧力を受けることになりました。精神面では新規大型案件の重圧、身体ではインフルエンザに罹患、二方面からゴリゴリと霊的活力を削られるというような状況でした。インフルエンザ自体は高熱で苦…
キリスト教信仰
些細なこと たまに「教会には毎週行かなければいかないといけないですか?」とか「クリスチャンはお酒を飲んではいけないですか?」とか「什一献金はしないといけないですか?」というような質問を見かけることがあります。僕はいつも不…
キリスト教信仰
教会によって信仰が左右される? 皆さんは自身が所属している教会によって信仰が左右されることがあり得ると思っておられるでしょうか?僕はかつてそのように思っていたことがありました。それは僕がペンテコステ派をバックグラウンドに…
キリスト教信仰
心が震えた御言 昨日は年間通読することによってバランスのとれた信仰生活が送れるだろうと書きました。と言いつつも、2024年は集中的に読んだ箇所があります。それはエレミヤ書です。僕が17歳の時に救われてからずっと御言をピッ…
キリスト教信仰
律法主義はキリスト教にあらず キリスト教信仰において律法主義に生きているか?あるいは、キリストの恵みによって生きているか?は信仰の根幹にかかわるところであり、ここが間違ってしまうと自身の信仰がとんでもない方向にいってしま…
キリスト教信仰
今年のテーマ 年末の朝、聖書を読んでいた時に今年のテーマにしたいと思える御言に読み着きました。 あなたがたがあらゆる霊的な知恵と理解力とをもって、神の御旨を深く知り、主のみこころにかなった生活をして真に主を喜ばせ、あらゆ…
キリスト教信仰
昨年末から今年の新年 昨年末から今年の新年は憤りと非常な後悔で始まりました。 1011_2023年12月31日は僕のせいで嫁さんと険悪なムードで迎えた それは、僕が苦手だと思いこんでいる人からの言葉で腹を立ててしまったか…
キリスト教信仰
毎週礼拝できる恵み 僕は神様が人間のために「聖日」を定めてくださって毎週礼拝できる恵みを与えてくださっていることに感謝しています。これまでの人生で何度も「聖日」に助けられてきました。それは礼拝や祈りの中、奉仕や兄弟姉妹と…
キリスト教信仰
1日の積み重ね 僕はずっと自分の信仰に対して楽観的でした。それは「今はこのような信仰だけれど10年後、20年後にはきっとクリスチャンとして宣教の実も御霊の実も結んでいるだろう。」というものです。もちろん、主は恵みによって…
キリスト教信仰
神の愛 キリスト教は神の愛を教えてくれます。その愛は決して人が持っている愛と比べ物になりません。言葉を選ばずに書けば、クリスマスのロマンティックな男女間の愛はそれと比べるとあまりにも低俗すぎます。また親が子に抱いている犠…
キリスト教信仰
悔い改めに関して 以前よりこのブログでは悔い改めについて書いてきました。これまでで悔い改めに関するブログは10ほどありました。 1337_悔い改めの頻度はどのくらいがいいのか? 1255_悔い改めに導かれるほうが価値があ…
キリスト教信仰
関係が希薄になる理由 「イエス様との深い交わりのある日々を送りたい。」と願うのであれば、祈りの場所と時間を日常生活の中で確保することが最優先されると思います。時間も場所も確保しないで「神様が本当にいるのかどうかわからない…
キリスト教信仰
異言は当たり前という環境 昨日は異言の祈りについて少し書きました。今日も続けます。僕はペンテコステ派の教会で救われたので異言は当たり前という環境で育ちました。自身が小さかった頃は何も思わなかったのですが、理性が発達してく…
キリスト教信仰
福音派の教会における異言の解釈 今日はキリスト教会では比較的センシティブな話題である異言について語ろうと思います。このブログでは何度も書いているとおり、僕のバックグラウンドはプロテスタントのペンテコステ派にあり、現在は福…
キリスト教信仰
苦難をどう対処するか 人生には大なり小なり苦難はつきものです。だからこそ、苦難にどう対処するかはすべての人にとって重要なことだと思います。ある人は無責任にも「神は乗り越えられる試練や苦難しかお与えにならない」と言いますが…
雑感
イエス様含めての3人での外出 先日は2歳の子供と二人で初めて電車で他府県へ遊びに行きました。想定される外出時間が5時間ほどなので僕にとっては大冒険だったこともあり、出発する前に子供と一緒にお祈りしてから出発しました。厳密…
キリスト教信仰
自分がどういった存在であるのかを簡単に忘れてしまう この御言はいつも僕を正しい位置に戻してくれます。 いったい、あなたを偉くしているのは、だれなのか。あなたの持っているもので、もらっていないものがあるか。もしもらっている…
キリスト教信仰
信じることによって与えられるもの 好きな御言にこのようなものがあります。これはイエス様の十字架の赦しがどういったもので、何をもたらすのかが明確に書かれています。 心はすすがれて良心のとがめを去り、からだは清い水で洗われ、…
キリスト教信仰
肉を疲れさせてでも霊を恵ませるほうに価値をおく もしかしたら、一部のクリスチャンの方にとって、土日は決して肉において休息を得られる日ではないかもしれません。それは多くの場合、週末には様々な奉仕が入っているからです。特にク…