長期保存パンを試食して備えを見直す | 非常時に食べられる準備
缶詰に入ったパン 先日、防災用に備蓄していた缶詰に入ったパンを食べました。賞味期限が来年に迫っていたこともありますが、一度、どのような味か知っておいたほうがいいと考え子供と一緒に食べました。実際、子どもと一緒に備蓄の食料…
生き方
缶詰に入ったパン 先日、防災用に備蓄していた缶詰に入ったパンを食べました。賞味期限が来年に迫っていたこともありますが、一度、どのような味か知っておいたほうがいいと考え子供と一緒に食べました。実際、子どもと一緒に備蓄の食料…
生き方
5時間ほどの一人時間 先日、約半年振りに5時間ほどの一人時間がありました。秋のこの時期に一人時間をくれた嫁さんに心から感謝しました。時間の使い方が上手な人やよほど自制心がある人でないと子育てをしながら自分の時間を確保する…
生き方
主の山に備えあり 昨日はたとえプロジェクトから外れたいと思うことがあっても、主の導きと会社の体制のおかげでプロジェクトを続けることができていると書きました。実際面では主の山に備えありで、何かあった時に上司が僕の代わりにお…
生き方
いよいよ秋が到来 ここ数日、いよいよ秋が到来したと感じさせる気候が続いています。学生時代から秋は最もエモい季節であり、39歳になった今でも秋を愛でています。秋の雰囲気や空気感、香りなどがドンピシャで僕の1年間エネルギーは…
生き方
即効性はなく遅効性 昨日は、デザインから少し距離をおいて、原理・原則からデザインに対して取り組む姿勢や考え方などを書きました。原理・原則や法則は、春になると必ず桜が咲く如く、必然的な再現性のあるものです。一見、地味に見え…
雑感
すべてに応用可能な原理・原則 昨日は、自分にはデザインセミナーをする資格があるのか?という自問について書きました。その結果、デザインに関して教える資格はないと結論づけました。しかし、僕にできることもあります。それは、「未…
生き方
戦争って恐ろしいもの 毎年8月になると、NHKスペシャルでは太平洋戦争に関するドキュメンタリーの放送、再放送が多くされますが、僕は毎年これらを見るのを習慣にしています。それは今僕が享受している平和は決して当たり前ではなく…
生き方
哲学者でもある 最近、ジョージ・ソロスの書籍を読みました。彼は巨額の富を得た投資家として有名ですが、哲学者でもあります。彼の哲学はポパーの影響を強く受けており投資にマーケットに限定されるものではなく、人生において汎用可能…
生き方
慢性的な低空飛行 最近はまっている「両極端に振れ切る」ということを今日も書きたいと思います。ここ数年、夏は恒例行事のように体調不良になっていました。コロナに罹患したり、熱中症で搬送されたり、何かとぐっと落ちるイベントが起…
生き方
平和から戦争へ 今日も「両極端に振り切れる」ということについて書きたいと思います。これから世界は両極端に振り切っていくので、平和から戦争へ、豊かさから貧しさへなんて書くと不謹慎と思われるかもしれません。あるいは、クリスチ…
生き方
人生に対するある種のさとりのようなものを得る 自分のこどもの命がそう長くないかもしれないとわかってから自分の価値観が全く変わってしまいました。それは何も特別なことではありません。それはこれまでもありました。むしろ、人生で…
生き方
ほとんどの人がケインジアン 経済学にはいくつかの流れがあります。たとえば、古典派、オーストリア経済学、シカゴ派、ケインズ派などです。僕はざっと勉強しただけですが、自身の直感や信念に近いのはオーストリア学派だと思いました。…
生き方
両極端にふれ切る 最近、両極端にふれ切ることを繰り返すのは成長する上で非常にに大切だと思わされています。具体的に書きます。例えば、学生は部屋にこもって勉強ばかりするのではなく、時に勉強のことそいっそのこと忘れて思いっきり…
雑感
景色がだいぶ変わった 最近、会社で週に1回ほどAIに関する勉強会が開かれています。開発をを支援するAIや動画・アニメーションを生成するAIなどについて、すべての部署のメンバーが全員参加で勉強しています。ほとんど知らなかっ…
キリスト教信仰
可処分時間に関して 僕はこのブログで与えられている可処分時間は有意義に使いたいということを書いてきました。具体的に書けばだらだらテレビは見ない、スマホは必要な時以外触らない、SNSは情報収集以外では触らない、などを実行し…
キリスト教信仰
とりなしの祈り 最近はとりなしの祈りに関して学ばされています。どこの教会にも週報などに祈祷課題というものが記載されています。またそれだけでなくより個人的な内容に関して祈る課題のリストがあったりします。もちろん、それだけで…
キリスト教信仰
朝の黄金の時間を主に捧げる 昨日はブログを削除したことを書きました。これは主との個人的な関係において、主に喜ばれないことを書いていたということです。今回の出来事によって僕は戒められました。その中で教えられたこともあったの…
キリスト教信仰
魂、心、身体 このブログではこのような態度を一貫して主張してきました。それは何よりも魂こそが重要で魂の状態がすべてを決するというものです。じゃあ、魂だけに注力すればそれでいいか?というとそういうわけでもありません。 それ…
キリスト教信仰
高校数学を一から ここ数か月は高校数学を一からやりなおしています。40手前のいいおっさんが今更ながら高校生の参考書を買ってきて因数分解などをしているのです。またNHKの高校講座の数学も非常に勉強しやすくてためになっていま…
キリスト教信仰
朝の黄金の時間 今月のはじめから資格試験に追い込まれた結果、強制的に朝型の習慣が身につき、結果的にこれまで信仰生活上の課題であった朝の黄金の時間を主にお捧げするということができるようになってきたと書きました。 1446_…