0730_一人時間の不足で高まる心の緊張を緩める | 余白を守る自己管理法
タイマーが鳴る 僕には昔から一人の時間が無くなると、余裕がなくなってしまう性質があります。別に一人の時間が好きだというわけじゃないのですが、一人の時間がなくなるとウルトラマンの胸にあるタイマーがなるがごとく、自分の中で緊…
雑感
タイマーが鳴る 僕には昔から一人の時間が無くなると、余裕がなくなってしまう性質があります。別に一人の時間が好きだというわけじゃないのですが、一人の時間がなくなるとウルトラマンの胸にあるタイマーがなるがごとく、自分の中で緊…
雑感
自分が撒いたもの 日常生活を送っているとこういった言葉に囚われる時があります。「身から出た錆」とか「自分が撒いたものは刈り取る」といった言葉です。この言葉の前に何の言い開きもできません。なぜなら、たとえ能力不足とはいえ、…
キリスト教信仰
意思決定で人生は決まる 人生は意思決定によって決まると言っても過言じゃありません。小さいところで言うと、毎日何を食べるか?という小さな意思決定の積み重ねによる健康や家計への影響。大きいところだと、どこに進学するか?どこに…
キリスト教信仰
負荷テストであらわになるもの 昨日の負荷テストに続けます。人は負荷テストによってはじめて自分が何を考えているかを自分で自覚することができます。いくら黙想や静かな時間や内省の時間をもっていたとしても、その時に思っていること…
キリスト教信仰
とりなしの祈り 30代後半にして、今更ながら、ようやく「とりなしの祈り(誰かのために祈ること)」の味が少しづつわかってきました。聖書には愛がなければすべてはむなしいと書かれています。たとえ、命を投げ出す犠牲的な行動があっ…
キリスト教信仰
若い頃の純粋な信仰に戻りたい 最近、神様に出会ったあの若かった頃に戻りたいと思うことがありました。あの時は本当に純粋に神様だけを求めていたからです。世の中にも出ていなかったので、擦れておらず、まさに幼子のような気持ちで神…
キリスト教信仰
見えないものを見る生き方 キリストの恵みにより魂が救われたからといって、必ずしも人生順風満帆になるというわけではありません。たとえ、目に見えるところはうまくいっていなくても、失望の連続であったとしても、キリストの命が与え…
キリスト教信仰
主観がすべて 当然のことですが、人は主観で生きています。それは自分だけが自分の人生を生きているからです。だからこそ、自分に言われた言葉に一喜一憂したりします。自分が受け手で、自分がそれを感じるのです。嬉しいことも悲しいこ…
キリスト教信仰
クリスチャンの優先順位 書くとすごく当然のことのように思えますが、実際に日々の意思決定をする中で体験的にこの順序が間違いないということがわかってきました。その順序とはこちらです。 神 家庭 仕事/教会 プライベート これ…
キリスト教信仰
祈りの語りかけ 来年度から教会の役員をすることになりました。役員になると決まってからこの一ヶ月はずっと祈ってきました。まず神様が祈りの中で語ってくださったのは、「私があなたを選んだのだ」ということでした。つまり、投票によ…
生き方
基準点以上で満足 本当の満足というものは差分でしか感じることができないのは本当だと思います。例えば、とっても美味しい高級な「おあまおう」を食べると、スーパーで売っているいちごがそれほど美味しくないと思ってしうことがありま…
キリスト教信仰
断食祈祷をしたい 今年チャレンジしようと思っていることがあります。それは断食祈祷を日常的にすることです。ちまたでも体内デトックスが目的でファスティングをする人が多くいます。僕の場合は、ただ単に断食をするのではなく、普段ご…
キリスト教信仰
クリスチャンホームの子供の悩み 多くのクリスチャンホームの子供たちには「神の存在が当たり前すぎて疑う余地がなく信仰というものがわからない」とか「キリストの十字架の恵みはわかっているし信じているが、劇的な救いの体験がない」…
キリスト教信仰
上に立つ者 この世界は治める者と治められる者との二者が必ずいます。治める資質と品性と能力を持っている人が上に立てば安泰ですが、持っていない人が上に立つと悲劇しかありません。上に立つというのは、重要な役割であり、大きな責任…
キリスト教信仰
新しいチャレンジに対して 皆さんは、例えば、仕事や教会や家庭などで新しいプロジェクトや奉仕や役割が与えられる時、どのように気持ちになりますか。よし、やったろ!と気合が入る場合もあれば、果たして自分につとまるのだろうか?不…
雑感
平成の終わり 今日は僕の中で観念的に存在していた「平成」がようやく終わりを告げました。それは本日をもってプロレスラー「武藤敬司」の引退したからです。武藤敬司といえば僕より上の世代の人から見れば、昭和プロレスを牽引してきた…
キリスト教信仰
魂の状態 自分の魂の状態をいつも良い状態にしておくことがクリスチャンには求められています。もし魂の状態が恵まれていなければ、そこから決して命の泉が湧き上がることはないからです。もし、命の泉は湧き上がっておらず、干上がって…
キリスト教信仰
やらないと意味がない すごく当たり前のことですが、「知っている」のと「できている」のとでは全く違います。例えば、僕は先日、早寝早起きの習慣の本を読んだのですが、早速翌朝から8時くらいまで寝てしまいました。読んでも知識を得…
キリスト教信仰
以前と比べてどのくらいましになった? 昨日は以前と比べてだいぶましな人間になったと個人的には思っていますが、それでも、まだまだ大量の砕かれないといけない肉が自分に存在しているため、それを聖霊の力によって無力化していく必要…
キリスト教信仰
イエス様こそが喜び クリスチャンにとっては周知のことなのですが、今日改めて、主イエス・キリストこそが自分の喜びであり、楽しみであることを実感しました。身の回りには自分にとって魅力的と思えるコンテンツが溢れていますが、到底…