0507_親密な入浴タイム
銭湯は祈りの場所 先日久しぶりに銭湯に行きました。ここは数ある銭湯の中でもすべての条件を満たした一番お気に入りの銭湯です。個人的にはただの銭湯ではなく、祈りの場所にもなっています。数年前に居住地をこっちに移してから、何か…
銭湯は祈りの場所 先日久しぶりに銭湯に行きました。ここは数ある銭湯の中でもすべての条件を満たした一番お気に入りの銭湯です。個人的にはただの銭湯ではなく、祈りの場所にもなっています。数年前に居住地をこっちに移してから、何か…
欠如している言葉 ここ1ヶ月ほどで、自分を原因とする問題が多数発生していて自分の弱さや頼りなさを痛感する日々が続いています。具体的に反省できるところは改め、内省して自分のあり方を見直しています。日々、色々あったことや考え…
奇跡をなさる神 先日、以前からなんとなくぼんやりと違和感を抱いていた事が雲が晴れるように明らかになったので、書いておこうと思います。キリスト教は福音を受け入れる者の心にこの世が与え得ない喜びと平安をもたらすと同時に神様の…
日本にはGAFAがない よくなぜ日本でGAFAのようなサービスを作れなかったのか?ということを目にしたり耳にしたりします。各サービスでGAFAMの一人勝ちのような状況に日本企業は手も足も出せないというのです。 一方、お隣…
世界情勢 最近、状況が急速かつ激しく変わっていることに恐ろしさを感じています。コロナ禍やウクライナ情勢など世界を巻き込む巨大な変化がわずか3年くらいの間に立て続けにおこっているからです。 グローバル経済で遠くの国で起きて…
祈りとは神殿 最近は祈りの神殿を立て直すことに注力しています。というのも、神様との関係を強固に結びつける祈りの土台がシロアリが巣食う家屋のごとくにボロボロになっていると気づいたからです。なぜ祈りが神殿かというとイエス様が…
出勤前の祈り 仕事をする前に祈ることについて、いつも戦いがあります。積み重なっている仕事や返信できていない連絡に対して1分でも早く着手したいという気持ちと、主により頼むかという判断に迫られるのです。 仕事をする前に祈った…
自分でできる 先日のブログ「0495_あの頃のイエス様との親密感」で、救われた当初と比べると、今では自分で色々できるようになっていると勘違いするようになって、次第に、自分の力で生きていくようになっているということを書きま…
マス広告 日常生活を送る中で、色々な情報が飛び込んできます。テレビをつけたり、新聞を広げると広告が飛び込んできます。また、ネット上のニュースやブログやYoutubeを閲覧していてもあちこちに広告が表示されます。見ている本…
他責より自責 他責よりも自責というのは一見正しいように思います。なぜなら周りのせいにしても何も変わらないからです。他責の精神は不毛で、不平不満や批判が表出されるだけで毒々しいだけです。さらに何の解決にもなりません。じゃあ…
神が作った空洞 パスカルはこのように言っています。 「人の心の中には、神が作った空洞がある。 その空洞は創造者である神以外のものよっては埋めることができない。」 引用元:note.com 外から僕を見た場合、人々の目には…
賛美づくり 今年になってから大好きだった音楽制作が全くできていません。今年は現時点でまだ一曲だけしかオリジナル曲が作れていなくて、それも別に自分が作りたいジャンルでもないので、そろそろ、また自分が表現したい音楽を作りたい…
祈りの時間 あなたが最もイエス様と親密な関係であったのはいつでしょうか?今でしょうか?それとも過去のあの時でしょうか?救われた当時だけでしょうか?イエス様と親密な関係であった時は、もれなくよく祈っていた時だと思います。 …
変化が多い日々 ここ数ヶ月は職場でも家庭でも、色々と変化が多く、自分への負荷が許容量を超えてしまっている気がします。変化の多い日々によって、自分が大切にしていた日常のルーティンは壊れてしまいましたが、これは今まで自分が良…
適材適所の原則は? 主は時に自分では不向きだと思っているところに置かれることがあります。世の考えでは、適材適所が原則です。適性のある者にその仕事をさせるのは良好なマッチングであり、正しいことです。しかし、主の方法は少し違…
仕事での出来事 先日、かなりメンタルがやられることがあり、かなり落ち込んでしまいました。仕事における自分の判断ミスがもたらした結果なので、すごく情けなかったです。もう36歳にもなってそれなりに案件は回してきたと思っていた…
代わりはいくらでもいる 会社という組織は、悲しいかな仮に自分自身が辞めたとしても、何もなかったかのようにそのまま続いていきます。自分と言う存在は特別でありユニークでありたいと望むので、もしかしたら、「自分がいなくなったら…
Twitterのトレンド Twitterを見ていると、大したことのないような内容が日本のトレンドとして上がったりします。総ツイート数を見ると意外に3000〜5000くらいだったりするのです。この数字は果たしてトレンドとし…
開発チームとのコントロール 開発案件の窓口をするようになってから、開発のコントロールの難しさを感じています。プロジェクトによって日本の開発チームと中国の開発チームがあります。プロジェクトの途中で開発の会社が解散したことも…
クオーター・ライフ・クライシス 先日、クオーター・ライフ・クライシス(QLC)という言葉があるのを初めて知りました。人生100年として、約4分の1にあたる20代半ばから30代にかけて訪れる危機だそうなのです。危機というの…