人間関係の負荷テストで問われる信頼性 | 平時では見えない本性
製品の負荷テスト あらゆる製品は品質を担保するために様々な負荷テストがなされます。例えば、数万回落としても壊れないとか、±80度までの環境でも壊れないとか、多くの指標によってテストされそれに合格した時にはじめて世に送り出…
生き方
製品の負荷テスト あらゆる製品は品質を担保するために様々な負荷テストがなされます。例えば、数万回落としても壊れないとか、±80度までの環境でも壊れないとか、多くの指標によってテストされそれに合格した時にはじめて世に送り出…
キリスト教信仰
とりなしの祈り 30代後半にして、今更ながら、ようやく「とりなしの祈り(誰かのために祈ること)」の味が少しづつわかってきました。聖書には愛がなければすべてはむなしいと書かれています。たとえ、命を投げ出す犠牲的な行動があっ…
キリスト教信仰
愛がないのなら、愛すればいいだけ 鶏が先か、卵が先かの問題と同じなのですが、「愛があるから愛するのでしょうか?愛するから愛があるのでしょうか?」一見、愛があるから愛するものだとも思えそうですが、決してそうではないと思いま…
キリスト教信仰
若い頃の純粋な信仰に戻りたい 最近、神様に出会ったあの若かった頃に戻りたいと思うことがありました。あの時は本当に純粋に神様だけを求めていたからです。世の中にも出ていなかったので、擦れておらず、まさに幼子のような気持ちで神…
キリスト教信仰
見えないものを見る生き方 キリストの恵みにより魂が救われたからといって、必ずしも人生順風満帆になるというわけではありません。たとえ、目に見えるところはうまくいっていなくても、失望の連続であったとしても、キリストの命が与え…
生き方
自分に釣り合わない給料 僕は謙遜でいうのではなくて、本当に無能で社会不適合者です。ただ、たまたま雇用主が僕に価値を見出してくれたおかげで、社会生活を送らせて頂き、自分の能力には釣り合わない給料をもらってしまっています。 …
キリスト教信仰
とげの人 僕には僕にとってとげだと思っている人がいます。僕は何度もこのとげだと思っている人を遠ざけてくださいと主に祈りましたが、その度に、「ゆるす」という言葉を与えられて、実際に受け入れるということをしてきました。この過…
キリスト教信仰
主観がすべて 当然のことですが、人は主観で生きています。それは自分だけが自分の人生を生きているからです。だからこそ、自分に言われた言葉に一喜一憂したりします。自分が受け手で、自分がそれを感じるのです。嬉しいことも悲しいこ…
キリスト教信仰
クリスチャンの優先順位 書くとすごく当然のことのように思えますが、実際に日々の意思決定をする中で体験的にこの順序が間違いないということがわかってきました。その順序とはこちらです。 神 家庭 仕事/教会 プライベート これ…
キリスト教信仰
祈りの語りかけ 来年度から教会の役員をすることになりました。役員になると決まってからこの一ヶ月はずっと祈ってきました。まず神様が祈りの中で語ってくださったのは、「私があなたを選んだのだ」ということでした。つまり、投票によ…
雑感
ランニングで見える景色が変わった 今年からランニングを再開させてまた新たなフェーズに入りました。今までは往復で8キロが限界だったのですが、片道5キロで一回区切り、往復10キロくらいまで走れるようになりました。長い距離が走…
生き方
長年の先送り癖 僕は以前は致命的な先送り癖がありました。なんでもギリギリでした。入学試験の申込みや中国に留学に行くときの書類送付などはいつも締め切りギリギリでした。大学の卒業も、4回生の時、あと1単位落としたら留年だった…
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