できるのにしない判断が問われる時代 | 正義と拡大抑止の狭間で考える
国際社会ができること ウクライナ情勢が依然緊迫しています。病院や学校が爆撃されたりして、多くの市民が犠牲になっている様子を見ると心が痛みます。国際社会も経済制裁によって、圧力をかけているようですが、即効性があるわけではな…
キリスト教信仰
国際社会ができること ウクライナ情勢が依然緊迫しています。病院や学校が爆撃されたりして、多くの市民が犠牲になっている様子を見ると心が痛みます。国際社会も経済制裁によって、圧力をかけているようですが、即効性があるわけではな…
キリスト教信仰
負の感情の対処方法 いつも魂が恵まれていたいと思っていますが、日々生活する中で、荒波や暴風が来ることは避けられず、対処する必要に迫られます。それは不安かもしれませんし、怒りかもしれません。あるいは、不平不満かもしれせんし…
中国の家の教会
謎のファイル 先日GoogleDriveの容量がパンパンになっていたので、不要なファイルの整理していたのですが、面白い名前のファイルが見つかりました。ファイル名は「現状の問題点の洗い出しと解決策_20190712」という…
キリスト教信仰
知っているということ 孔子の言葉にこのような言葉「知之为知之,不知为不知,是知也。」があります。中国語の発音の反り舌音を練習するのに最適な一文であり、初学者のテキストにはよく記載されています。自分が「知っていること」と「…
雑感
SNSでの罵詈雑言 SNSなどは自分の興味関心と近い人たちが集まりがちなので、比較的ストレスの少ないコミュニティになると思います。ただ、鍵垢にしていない限り、ツイートが少しでも拡散すると、フォロワー外の人のおせっかいな?…
雑感
あとがき 先日「The Goal」という世界で1000万人の読者がいると言われているビジネス小説を読み始めました。企業の究極の目的は何か?というテーマに対して、工場閉鎖の危機に追い込まれた主人公が自問自答を重ねたり、恩師…
雑感
人の弱みは見えがち 最近、「人の弱みではなくて、強みだけを見る」という言葉がずっと頭の中にあります。それは、この言葉を全く実行できていないからです。できてないと自覚する度に、この言葉が頭の中に浮かんでくるのです。特に自分…
キリスト教信仰
自己分析 3月になり2023年卒の就職活動が本格的になってきたようです。おおよそ多くの学生は就職活動を期に自分の強みや弱みを意識し始めるのではないでしょうか。就職活動ではエントリーシートを企業に提出する必要があり、いわゆ…
雑感
仕事での出来事 先日すごく嬉しいことがありました。金曜日にお客さんから緊急でデータベース直書き換えの対応依頼があり、依頼当日中に対応すべきだったのですが、対応する人が確保できなかったので、対応が月曜日になってしまいました…
キリスト教信仰
いい教え 自分が恐ろしいほど実践できてないことはわかっているのですが、聖書の言葉にしても、様々な自己啓発本にしても、なんとなく「自分はできているだろう〜」と思ってしまう現象は一体何なんでしょうか。もしかしたら、正常性バイ…
キリスト教信仰
サンクコスト効果 サンクコスト効果という言葉があります。野村證券の用語集にはこのように書かれていました。 英語表記はsunk cost。既に投資した事業から撤退しても回収できないコストのことで、埋没費用ともいう。それまで…
キリスト教信仰
早い方がいい 普段生活をしていると何をそんなに急ぐのか?と疑問に思うことがあります。例えば、信号を無視して渡る人を見ると、信号を無視して渡ってもせいぜい数秒から数分しか短縮できないのに何をそんなに急ぐのかと思ってしまいま…
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