天のふるさとを当たり前と感じる理由 | 季節感と永遠観の接続
いよいよ秋が到来 ここ数日、いよいよ秋が到来したと感じさせる気候が続いています。学生時代から秋は最もエモい季節であり、39歳になった今でも秋を愛でています。秋の雰囲気や空気感、香りなどがドンピシャで僕の1年間エネルギーは…
生き方
いよいよ秋が到来 ここ数日、いよいよ秋が到来したと感じさせる気候が続いています。学生時代から秋は最もエモい季節であり、39歳になった今でも秋を愛でています。秋の雰囲気や空気感、香りなどがドンピシャで僕の1年間エネルギーは…
雑感
朝の7時まで仕事 先日久しぶりに仕事で徹夜をしました。会社で朝の7時まで仕事をして2時間横になってまた9時から仕事というような1日でした。久しぶりの徹夜に「案外いけるな!」と自分にまだまだ若いと思いました。 思ったとおり…
生き方
微差の積み重ね 今日も原理・原則に関して書きます。こんなことを書くとマウントのように思われるかもしれませんが、ダイエットができない人は原理・原則の時間感覚のインストールが出来ていない人だと思います。もちろん、ダイエットと…
生き方
即効性はなく遅効性 昨日は、デザインから少し距離をおいて、原理・原則からデザインに対して取り組む姿勢や考え方などを書きました。原理・原則や法則は、春になると必ず桜が咲く如く、必然的な再現性のあるものです。一見、地味に見え…
雑感
すべてに応用可能な原理・原則 昨日は、自分にはデザインセミナーをする資格があるのか?という自問について書きました。その結果、デザインに関して教える資格はないと結論づけました。しかし、僕にできることもあります。それは、「未…
雑感
デザイン研修 先日、外部から会社に研修生の方が来られました。研修生の方は3日間、AI、プログラミング、デザインについて学ばれるのですが、僕はデザインを担当することになりました。数週間前にそのことを聞いた時に、自分は一体何…
雑感
とても一人でカバーできない 会社で開発チームを見ていると個人開発でしている人はよく一人でできるなぁと思うことがあります。なぜなら、一言に開発と言ってもその範囲はとても一人でカバーできるようなものではないからです。プログラ…
雑感
全く話がかみ合わない 開発の仕事をしていてよく思うことがあります。それは、非エンジニアとエンジニアとで全く話がかみ合わないということです。それは、それぞれの立場、言語、知識考え方が違うことに起因しています。僕の立ち位置は…
キリスト教信仰
もし生きていたら 今日で第二子が生まれて一か月が経ちました。ふとした時に、もし生きていたらと思うこともあります。しかし、そうすると主への感謝が薄れそうな気がしてそのように考えることはほとんどしてきませんでした。ただ「主の…
キリスト教信仰
主が喜んでくださる祈り 主が喜んでくださる祈りとはどのようなものでしょうか?聖書にいくつかヒントが書かれています。たとえば、「いつも喜んでいなさい。絶えず祈りなさい。すべてのことについて感謝しなさい。」とは主が望んでおら…
キリスト教信仰
放蕩息子の兄と弟の二人の立場を経験 クリスチャンの信仰生活とは、このような過程を経る場合があるのではないかと思っています。それは、救われて間もない頃は救われた圧倒的な感動とイエス様への情熱や愛を動機として神様の御言に従順…
生き方
百聞は一見にしかずの力 今いる会社でWebシステムのデザインを担当することがあります。デザインには百聞は一見にしかずの力があります。システム開発で要件定義が文字でずらずら書かれていてもお客さんはよく理解できないことがあり…