自分というマシンを止めて心の余白を作る | 仕事認知を手放す休暇術
特別な時間 お正月はとても特別な時間です。何よりお客さんも休みなので、お客さんから連絡が入ることがありません。会社からも連絡が入ることがありません。そういった仕事のことで認知を奪われない時間が長期的にあるので、非常に特別…
キリスト教信仰
特別な時間 お正月はとても特別な時間です。何よりお客さんも休みなので、お客さんから連絡が入ることがありません。会社からも連絡が入ることがありません。そういった仕事のことで認知を奪われない時間が長期的にあるので、非常に特別…
キリスト教信仰
新年最初の朝 新しい年を迎えました。新年は元旦礼拝があり主の前に出る恵みに与りました。礼拝は単なるプログラムではなく、人の集まりでもなく、歌を歌うところでもなく、主がおられるところです。 もちろん、主はいつも心の中にいて…
キリスト教信仰
持つこと 以前は「持つ」ということが怖いと思っていました。なぜなら、持ってしまった以上、いずれ失うからです。それは可能性の話ではなくて、100%の話です。厳然な事実として、物質的なもの精神的なものすべてはいずれ失われます…
生き方
移動のプロセスの大切さ 昨日は小島秀夫氏の言葉を引用しました。 人間には移動が必要です。点から点に飛ぶのではなく、点から点に向かう間こそが重要です。 もし、点から点へ飛ぶような生活が当たり前になったらプロセスを楽しむとい…
生き方
小島秀夫氏のインタビュー 先日日経にゲームデザイナーの小島秀夫氏の記事がありすごく共感しました。小島氏は大手ゲーム会社で多くの大型IPを創出し、さらに近年はコジマプロダクションという会社を自身で立ち上げていました。独立後…
雑感
これからの世界 今日は少し悲観的なことを書こうと思います。個人的な予測として、これから世界経済はより混沌とした状態になると思っています。先日もドイツでクーデターを起こそうとしていたグループが逮捕されました。彼らは現在のド…
生き方
インプットが先かアウトプットが先か? 毎日書き続けることを習慣にして1年半くらいが経過しました。以前は「続けてはやめる」を繰り返していましたが、試行錯誤する中で、ようやくマラソンのように自分のペースをつかむことができまし…
キリスト教信仰
日本人は祈る民族 おそらく、多くの人は自分の限界を感じる時や自分の力ではどうしようもできない問題に直面した時に神に祈るのではないでしょうか。それがたとえ命をかけて祈り求めるという温度感ではなくても、何かに祈ることによって…
キリスト教信仰
商業主義的なクリスマス 僕は昔から商業主義的なクリスマスの過ごし方が好きじゃありませんでした。例えば、ケーキを食べたり、チキンを食べたり、さらにはクリスマスプレゼントを贈り合うという習慣などです。本当のクリスマスは一見と…
キリスト教信仰
少し忙しいクリスマス 今年のクリスマスは久しぶりに少し忙しかったです。以前は12月に入ると毎週のようにクリスマス関連イベントが重なっていて気づけば年末というような状況でした。ただ、コロナが流行してからは軒並み教会のイベン…
生き方
NISA 近年、NISAの口座数が急増しているようです。またNISA改正によりさらに加入する人が多くなるというニュースを目にしました。個人的にNISAに興味を持った時があり、証券会社の口座も開設したのですが、いかんせん、…
生き方
市場への衝撃 日銀の黒田総裁が10年近く続けてきた金融緩和の方向転換をしたことで、市場に驚きが広がっているようです。この一年は日本だけ取り残されたかのように長期金利が据え置かれていたのですが、それが事実上、ようやく利上げ…
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