戒められることは恵みなのかを考える | 示された課題を祈りに変える
自分が戒められる 最近、デボーションの中で教えられていることがあります。それは、自分が戒められるべきことを聖霊によって示されて、それを言語化し祈りの中で助けを求めることこそが、聖められてく過程であるということです。 僕は…
キリスト教信仰
自分が戒められる 最近、デボーションの中で教えられていることがあります。それは、自分が戒められるべきことを聖霊によって示されて、それを言語化し祈りの中で助けを求めることこそが、聖められてく過程であるということです。 僕は…
キリスト教信仰
不信仰な内容 先日は極めて不信仰な内容を書いてしまいました。それは礼拝に関する奉仕は肉体が疲れていても霊は恵まれるが会議や事務的な奉仕は霊が恵まれないと書いたからです。その際に、これは僕の信仰の態度が問題であるということ…
キリスト教信仰
肉が葛藤 クリスチャン生活を送っていて思うことがあります。それは当たり前のことですが、宣言するのは簡単ですが行うのは難しいということです。何にもない時に日々の祈りや賛美の中で「あなたにすべてをお捧げします」と心を込めて宣…
キリスト教信仰
狭い門 昨日は律法主義から解放されたことを前提として、恵みに留まり続けるためにはあらゆる努力をするということを書きました。なぜ、そこまで鼻息荒くこういったことを書くのでしょうか。それは恵みに与ることは簡単ですが、留まり続…
キリスト教信仰
クリスチャンを悩ませるもの キリストの恵みと律法主義はいつでもクリスチャンを悩ませるものです。それは間違って恵みを理解すると「神様は愛だし、究極、何でも許してくれるじゃん」と神様の恵みを逆手にとるようになるからです。かと…
キリスト教信仰
あっさり斬首刑 昨日に続き、バプテスマのヨハネの不可解な点の二つ目に続けます。それは、彼が獄中であっさり斬首刑で殺されてしまう点です。イエス様はバプテスマのヨハネを「女の産んだ者の中で、バプテスマのヨハネより大きい人物は…
キリスト教信仰
非常に特別な人物 新約聖書を見ると、バプテスマのヨハネは非常に特別な人物であることがわかります。まず彼がイザヤ書で出現が預言されていた人物であるということです。バプテスマのヨハネこそが荒野で呼ばわる者の声でした。また旧約…
キリスト教信仰
一つを選択したら一つは捨てる 僕はこれまで神様が良かれと思ってしてくださっていたことを良かれと思っていないことがありました。たとえば、時間は不可逆的なもので一つを選択したら一つは捨てなければなりません。具体例をあげます。…
生き方
一時期までは赤の他人 結婚生活は僕にとって素晴らしい神様のプレゼントだと思っています。それは家族が愛し合う麗しい関係があるからではありません。それは、全く血の繋がっていない一時期までは赤の他人であった人と一緒に暮らすとい…
キリスト教信仰
主の御心を教えてください クリスチャン生活を送る中で困難だと感じていることがあります。それは、いかにして自分を聖書の言葉に従わせるか?とうことです。言い換えれば、いかにして神様の御心に自分を従わせるか?神様の導きに従わせ…
キリスト教信仰
「やる気」というものに欠如 僕は「主が僕の中にいてくださっている」と強く感じることがよくあります。たとえば、僕は粗野で不機嫌で性格が悪いですが、人に対して寛容を示したり優しい言葉や行動をすることが出来た時に、主がしてくだ…
生き方
おんぶにだっこでい続けるのは危険 昨日はAIに忠実にデザイン通りに生成させる方法について書きました。仕事においては圧倒的な時短に繋がり他の業務をする時間も増えていいことしかありません。しかし、それはもろ刃の剣でもあります…