十字架前夜の悲しみが示すキリストの愛 | 慰めの約束にすがる信仰

キリストが十字架にかかる直前の祈り。

「わたしは悲しみのあまり死ぬほどである。」
マルコ14:34(口語訳)

キリストは、この悲しみを背負ってくださいました。

これまでの悲しみ。
これからの悲しみ。

すべてを十字架の上で既に背負ってくださいました。

悲しんでいる人たちは、さいわいである、
彼らは慰められるであろう。
マタイ5:4(口語訳)

今は、キリストの哀れみと愛と恵みが満ち満ちている時代で、
キリストにすがるものは、もれなく慰めを受けられる時代。

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