Generated by All in One SEO v5.0.0.1, this is an llms.txt file, used by LLMs to index the site. # キリスト教・聖書の言葉で生きる力と豊かな人生を|クリスチャンブログ JESUS.TOKYO 聖書の言で人生を巡航速度まで上げ続ける。イエス・キリストと歩む逓増する豊かな心の人生。クリスチャンブログ。 ## Sitemaps - [XML Sitemap](https://jesus.tokyo/sitemap.xml): Contains all public & indexable URLs for this website. ## 投稿 - [CS説教準備で主の祈りを学び直す | 暗唱と実践で語る言葉を磨く](https://jesus.tokyo/faith/0807_what-the-cs-sermon-preparation-taught-me) - 主の祈り 先日は教会で2回目のCSの説教でったので、今回も1週間前から祈りつつ準備を始めました。今回の聖書箇所 - [残念な大人でも造り変えられる希望 | 救い後の変化をあきらめない](https://jesus.tokyo/faith/0806_im-a-disappointed-adult-but-im-holding-out-hope-that-it-can-be-rebuilt) - 救われてからの心の変化 僕がイエス様に出会った体験をした時、決して「これでこの地上で幸せに生きれる!」とか「心 - [結婚で失う自由が生む新しい幸福 | 朝型習慣と家族責任の両立](https://jesus.tokyo/feelings/0808_the-freedom-we-lose-through-marriage-is-the-freedom-to-be-happy) - 朝方に変わる これまでどちらかといえば夜型の人間でしたが、生活習慣を変えると自然と朝型の生活になってきました。 - [信仰が落ちないための安全網を作る | 感情依存から御言基盤へ](https://jesus.tokyo/feelings/0809_a-safety-net-to-keep-faith-from-falling) - 感情に紐づく信仰 僕は昔から自分の信仰が感情に結びついていることに悩んだことがあります。たとえ恵まれる集会やキ - [この世の楽しみと信仰の両立を問い直す | 続ける歩みで見える葛藤](https://jesus.tokyo/faith/0810_enjoying-the-things-of-this-world-and-living-in-the-grace-of-christ-is-good-for-both-at-once) - この世の楽しみ 僕はイエス様に出会う17歳になるまでは、この世のことも楽しんで、キリストの恵みに与る生き方が一 - [ジモティー初利用で見えた地域取引の実態 | 高騰する自転車購入の代替策](https://jesus.tokyo/feelings/0811_first-time-using-the-service-called-zimoti) - はじめてのジモティー 一ヵ月ほど前に初めて「ジモティー」というサービスを使いました。ジモティーというだけあって - [朝型生活で自分時間を確保する | 夜型との差と集中力の変化](https://jesus.tokyo/feelings/0812_morning-life) - 朝型と夜型 最近朝型の生活をするようになって色々と考え方が変わり始めました。そして、僕の中で自分の時間を確実に - [厄介な大人像を自分の中に見る | 成熟不足を認めて整える](https://jesus.tokyo/feelings/0814_yavay-adults) - やばい大人 みなさんの周りのやばい大人はいるでしょうか。面倒な人、できれば関わりたくない人と言われるような人か - [主観で神の有無を測る信仰を卒業する | 感情依存から御言中心へ](https://jesus.tokyo/faith/0815_a-time-in-my-life-of-faith-when-my-subjectivity-determined-the-existence-of-god) - イエス様との交わり イエス様との個人的な関係の中で昨年から自分が変わったと思うところがあります。これまではイエ - [自分の意志で主を求め続ける選択 | 欲しいものの優先順位を定める](https://jesus.tokyo/faith/0816_i-want-to-seek-the-lord-of-my-own-free-will) - ほしいもの みなさんは、もし願いが叶うなら何がほしいでしょうか。変わることのない愛でしょうか。尽きることのない - [生成AIが仕事観を変える衝撃 | 数秒生成が示す制作の再編](https://jesus.tokyo/feelings/0817_impact-of-generating-ai) - ホームページが数秒で!? 昨年から生成AIの勢いが凄まじいです。対話型だけでなく、画像生成、動画生成、アプリ生 - [教会活動再開で露呈した霊的鈍り | 自粛期間が奪った戦いの感覚](https://jesus.tokyo/faith/0818_ive-become-unfamiliar-with-spiritual-warfare-after-the-corona-disaster) - コロナ禍の教会活動 コロナで3年間ほど自粛していた教会活動がいよいよ本格的に戻りつつあることを感じています。コ - [PCR検査自己負担で感じる医療負担 | 高熱受診で見えた制度変更](https://jesus.tokyo/feelings/0819_now-it-costs-5000-yen-for-a-pdc-test-at-30-of-the-cost-when-you-go-to-the-hospital) - 久しぶりの高熱 先日久しぶりに高熱が出てしまいました。出勤先で夕方頃から悪寒があり、これはよくないやつだと察し - [TeratailのGPT導入が示す転換点 | 質問掲示板の価値再定義へ](https://jesus.tokyo/feelings/0820_teratail-is-going-to-use-gpt-4-for-answers) - Teratail プログラマーの質問掲示板サイト「Teratail」が回答にGPT-4を試験的に導入すると発表 - [母教会の牧師先生には感謝に尽きない | 主の御手の中で回復されているもの](https://jesus.tokyo/faith/1971_i-cannot-thank-the-pastor-of-our-home-church-enough-what-is-being-restored-in-the-lords-hands) - あなたは遣わされる 僕がペンテコステ派の母教会から福音派の教会に籍を移してから、およそ6年が経過します。当時の - [キオークマンを使って御言を宣言する | 普通に宣言するのと全く別の体験](https://jesus.tokyo/faith/1970_proclaiming-the-word-using-kiokuman-an-experience-completely-different-from-ordinary-proclamation) - キオークマン 昨日は御言は聖霊によって活性化し、心の中で実体化し、それこそが確信と信仰につながると書きました。 - [聖霊によりNewされることで御言が霊的に実態をもつようになる | 信仰は聖書の御言からくる](https://jesus.tokyo/faith/1969_when-we-are-renewed-by-the-holy-spirit-the-word-takes-on-spiritual-reality-faith-comes-from-the-word-of-the-bible) - 霊で読む このブログで一貫して書いている聖書の読み方は「霊で読む」ということです。確かに頭でも読むことはできま - [同じ覚悟で心の武装をする | 内心「きっついなぁ」と思った御言](https://jesus.tokyo/faith/1968_arming-our-hearts-with-the-same-resolve-a-word-of-god-that-made-me-think-this-is-tough-deep-down) - 同じ覚悟で心の武装をする 本日は教会でこの個所から御言が語られました。 ペテロの第一の手紙 4:1 このように - [主との個人的な関係が大切 | だから教会は不要!?](https://jesus.tokyo/faith/1967_a-personal-relationship-with-the-lord-is-important-so-is-the-church-unnecessary) - 魂が恵まれるかどうか 僕はここ数年でこのように考えるようになりました。それはこのようなことです。 魂が恵まれる - [お金と時間があれば旅行は楽しくなるのか? | 家族の機嫌が悪くなると旅は台無しになる](https://jesus.tokyo/faith/1964_does-having-money-and-time-make-travel-more-enjoyable-a-trip-is-ruined-when-the-family-is-in-a-bad-mood) - もしもらっているなら 大好きな御言の一つにこれがあります。それはこの御言が僕を正しい位置に戻してくれるからです - [普段の祈りや礼拝における主の臨在と日常生活におけるそれとでは何の違いもないという状態 | 現存の体験](https://jesus.tokyo/faith/1965_a-state-in-which-there-is-no-difference-between-the-lords-presence-during-daily-prayer-and-worship-and-his-presence-in-everyday-life-the-experience-of-his-presence) - 現存の体験 ブラザー・ローレンスの著作を読んでから日常生活において主に意識を向ける訓練を続けています。もちろん - [主の臨在 | 集会において、一人で黙想する時に、柴を拾いあげる時に](https://jesus.tokyo/faith/1966_the-presence-of-the-lord-during-gatherings-when-meditating-alone-and-when-gathering-firewood) - 現存の体験 昨日は、ブラザーローレンスが「普段の祈りや礼拝における主の臨在と日常生活におけるそれとでは何の違い - [能動の信仰と受身の信仰 | 耳からイヤホンを外して気づいたこと](https://jesus.tokyo/faith/1963_active-faith-and-passive-faith-what-i-realized-when-i-took-my-earbuds-out) - 退勤後 これまで僕は退勤後に駅まで歩きながら祈ることを習慣にしていました。「今日もあなたが共にいてくださったこ - [アドニラム・ジャドソン(Adoniram Judson)とは? | ビルマ初の宣教師が捧げた壮絶な生涯と信仰](https://jesus.tokyo/faith/1962_who-was-adoniram-judson-the-extraordinary-life-and-faith-of-burmas-first-missionary) - Christian Heroes: Then & Now 英語の勉強の一環で宣教師について書かれた英語 - [努力は自分から出るものではなく主から出るもの | 大反省](https://jesus.tokyo/faith/1960_effort-does-not-come-from-ourselves-but-from-the-lord-a-deep-reflection) - 努力すること 1週間ほど前から僕はパウロの言葉を引用しつつクリスチャンとして努力することや奮闘することについて - [息子が迷子になって動顛した時のこと | 主の思い](https://jesus.tokyo/child-rearing/1961_when-my-son-got-lost-and-i-was-in-a-panic-the-lords-thoughts) - 気が動顛 昨日、気が動顛することがありました。それは息子と出かけて5分ほど息子を完全に見失ってしまったのです。 - [40歳になってわかったこと | 戦争はそれほど昔のできごとではなかった](https://jesus.tokyo/feelings/1959_what-i-realized-at-age-40-the-war-wasnt-that-long-ago) - 終戦記念日 明日から8月になり今年もまもなく終戦記念日を迎えようとしています。今年は戦後81年です。当時、20 - [SNSにいるクリスチャンとどう向き合うか? | 二つの有益な方法](https://jesus.tokyo/faith/1958_how-should-you-engage-with-christians-on-social-media-two-helpful-approaches) - X(旧Twitter) 今はSNSやYouTubeなどでクリスチャンの様々な意見を聞くことができます。僕も昔X - [クリスチャンの結婚相手の探し方 | 婚活で確認したい信仰と生活の項目](https://jesus.tokyo/faith/0674_what-to-do-when-looking-for-a-christian-marriage-partner) - 結婚相手を探す時に大切な信仰の軸について、聖書の視点と日々の実践に結びつけてわかりやすくまとめた記事です。 - [身内に甘く他人に厳しくなるのはなぜ? | クリスチャンが自分を点検する視点](https://jesus.tokyo/faith/1375_there-are-a-lot-of-people-who-are-strict-but-are-lenient-with-their-own-children-in-terms-of-faith) - 身内に甘く他人に厳しい傾向を見直すについて、聖書の視点と日々の実践に結びつけてわかりやすくまとめた記事です。 - [クリスチャンは1日何時間祈るべき? | 聖書と生活から考える祈りの時間](https://jesus.tokyo/faith/1860_the-amount-of-time-christians-spend-praying-varies-greatly-should-we-pray-for-several-hours-a-day) - 声に出して祈る 「祈り」ほどクリスチャンによって捉え方に差があるものはないのではないでしょうか?賛美であればジ - [キリスト教の律法主義とは? | 陥りやすい人の特徴と恵みに戻る方法](https://jesus.tokyo/faith/1286_assumption-that-all-christians-fall-into-legalism) - 律法主義に陥る前提で恵みに留まるについて、聖書の視点と日々の実践に結びつけてわかりやすくまとめた記事です。 - [仕事の『温度感』が伝わらない原因 | 緊急度を共有するテンプレート](https://jesus.tokyo/life/0301_temper) - 仕事における温度感を正確に伝えるについて、聖書の視点と日々の実践に結びつけてわかりやすくまとめた記事です。 - [クリスチャンなのに変わらないのはなぜ? | 信仰が停滞する原因](https://jesus.tokyo/faith/1208_characteristics-of-people-who-are-christians-but-nothing-has-changed) - クリスチャンでも変わらない人の特徴について、聖書の視点と日々の実践に結びつけてわかりやすくまとめた記事です。 - [異言の祈りとは? | 福音派とペンテコステ派の違い、聖書箇所、僕の体験](https://jesus.tokyo/faith/1358_pray-in-tongues-as-you-leave-the-office-between-jobs) - 福音派教会で異言をどう理解するかについて、聖書の視点と日々の実践に結びつけてわかりやすくまとめた記事です。 - [ペンテコステ派は危険・やばい? | 経験者が誤解と注意点を率直に解説](https://jesus.tokyo/faith/1057_causes-of-misunderstanding-and-prejudice-against-pentecostals) - ペンテコステ派への誤解と偏見の背景について、聖書の視点と日々の実践に結びつけてわかりやすくまとめた記事です。 - [ペンテコステ派と福音派の違い|私が他教派との交流で学んだこと](https://jesus.tokyo/faith/sect) - 福音派とペンテコステ派の違いを捉え直すについて、聖書の視点と日々の実践に結びつけてわかりやすくまとめた記事です。 - [通知に心を奪われる日に主の声へ戻る | 雑音の中で祈りを取り戻す](https://jesus.tokyo/faith/1955_returning-to-the-lords-voice-on-days-when-were-distracted-by-notifications-reclaiming-prayer-amid-the-clutter) - 使徒行伝の時代に起こった出来事 僕は使徒行伝の時代に起こった出来事が、当時あるいはそれからしばらくしてから終わ - [教会に行きたくない時は休んでもいいか | 信仰を切らずに立ち止まるために](https://jesus.tokyo/faith/1956_is-it-okay-to-take-a-break-when-i-dont-want-to-go-to-church-how-to-pause-without-losing-your-faith) - 教会に行きたくない 今回のタイトルに対する答えは状況によって変わります。また、信仰のどのステージにいるのかでも - [AIの聖書回答はどこまで信じていいか | 神学を学んでいない僕の確認方法](https://jesus.tokyo/faith/1957_how-much-can-we-trust-ais-answers-about-the-bible-how-i-verify-them-even-though-i-havent-studied-theology) - AIを使うこと このブログでは聖書通読でAIを使うことに対して肯定的に捉えてきました。聖書を読んでいてわからな - [クリスチャンとして努力する3つの理由 | 神様の特別な祝福](https://jesus.tokyo/faith/1954_three-reasons-to-strive-as-a-christian-gods-special-blessings) - 救いが奪われる 昨日は救い、罪の赦し、永遠のいのちを得るために努力は不要と書きました。しかし、キリストの似姿に - [なぜクリスチャンが「努力」しないといけないのか? | すべて恵みだろう?](https://jesus.tokyo/faith/1953_why-do-christians-have-to-make-an-effort-isnt-it-all-by-grace) - なぜクリスチャンが「努力」か? 先日から「努力」について書いてきました。ただ、「努力」という言葉を使うべきであ - [「へりくだり」と「悔い改め」の関所 | 肉にとってもっとも嫌な場所](https://jesus.tokyo/faith/1946_the-checkpoint-of-humility-and-repentance-the-place-the-flesh-hates-most) - 主のところに行く 信仰生活を送っていると誰であれ山あり谷ありです。また上り坂あり下り坂あり、まさかもあります。 - [聖化に必要なこと | 主が「そうしてあげよう、きよくなれ」とおっしゃるだけでいい](https://jesus.tokyo/faith/1947_what-is-needed-for-sanctification-all-it-takes-is-for-the-lord-to-say-i-will-do-it-for-you-be-made-pure) - 一方的な憐れみによって造り変えてくださる 昨日は信仰生活を送っていると山あり谷ありと書きました。しかし、「へり - [救いは神の憐れみによる | しかし、信仰の進歩には「努力」が必要](https://jesus.tokyo/faith/1948_salvation-comes-through-gods-mercy-however-living-by-faith-requires-effort) - 神の憐れみ ここ数日、信仰生活には努力が必要であることを書きました。少なくとも昨日よりも1mmでも進歩しようと - [なぜ信仰生活に努力が必要か | すべては動機が重要](https://jesus.tokyo/faith/1949_why-effort-is-necessary-in-the-life-of-faith-it-all-comes-down-to-motivation) - 自分が怠惰 ここ数日、僕はずっと「努力」について書いてきています。なぜ僕はこんなにも努力を強調するのでしょうか - [豊かな時代にあって高等なノンフィクションが生きる力を与える | 救いの恵み](https://jesus.tokyo/feelings/1950_in-an-age-of-abundance-high-quality-nonfiction-gives-us-the-strength-to-live-the-grace-of-salvation) - 高慢だから 「努力」することに関しては今日で終わりにしようと思います。僕は結局努力しない人と言うのは「高慢だか - [確かにしんどい時もあるけれど、本人には努力している意識がない | これがキリスト教信仰の努力](https://jesus.tokyo/faith/1951_sure-there-are-times-when-its-tough-but-the-person-themselves-isnt-aware-that-theyre-making-an-effort-this-is-the-effort-involved-in-the-christian-faith) - しんどくなってしった ここ3日ほど「努力」や「奮闘」するという側面を強調して書いてきて思ったことがあります。そ - [肉を活性化させるだけのクリスチャンユーチューバー | 油断することなく心を守る](https://jesus.tokyo/faith/1952_a-christian-youtuber-who-simply-brings-meat-to-life-guard-your-heart-without-letting-your-guard-down) - ワイヤレスイヤホン 最近、自分の生活の質が上がったと思うことがあります。それは今更ながらワイヤレスイヤホンを買 - [二心の者でいることのメリット | 霊的な戦いがないが勝利もない](https://jesus.tokyo/faith/1943_the-benefits-of-being-double-minded-no-spiritual-battle-but-no-victory-either) - クリスチャン生活を送っていて明らかにわかることがあります。それはヤコブの手紙に書いてあり、またエリヤが語ったよ - [聖書の言を行い続けることのしんどさ | イエス様のくびきを負うて学ぶ以外に休息はない](https://jesus.tokyo/faith/1944_the-struggle-of-continually-living-out-the-word-of-god-there-is-no-restoration-except-by-learning-to-bear-jesus-yoke) - 何回でも行わないといけない 昨日は主と共に生きるという決心をした瞬間から霊的な戦いが始まると書きました。そして - [結婚相手を求める祈り | 信仰の大いなる逆説を体験する](https://jesus.tokyo/faith/1945_a-prayer-for-a-marriage-partner-experiencing-the-great-paradox-of-faith) - 結婚について 現代の日本においては結婚しない選択も一つの価値観として一般に定着しています。しかし、中国の場合は - [40歳で健忘症 | 毎日使っているパソコンのパスワードを思い出せなくなった](https://jesus.tokyo/faith/1939_amnesia-at-age-40-i-cant-remember-the-password-for-the-computer-i-use-every-day) - 説教ができない 先日SCの説教で頭が真っ白になる出来事がありました。それは自分のパソコンのパスワードがわからな - [幼児、小学生の子どもたちが聖霊に満たされるように祈る | 残されている時間は多くはない](https://jesus.tokyo/faith/1940_praying-that-preschoolers-and-elementary-school-children-may-be-filled-with-the-holy-spirit-there-isnt-much-time-left) - 困ったことはありませんか? 先日のパスワード忘れた事件のCSの説教の時の導入時に子どもたちにこのような質問をし - [自分の肉が憎くてたまらない | なぜ主と共に生きることに失敗するのか?](https://jesus.tokyo/faith/1941_i-cant-stand-my-own-flesh-why-do-i-fail-to-live-with-the-lord) - 理解しがたい疑問 クリスチャン生活を送る中で理解しがたい疑問があります。それは「僕にとって、なぜこれほどまでに - [主の前に立って意外なことに「災い!滅びる!」と叫んだ人 | 恵みの前にあるもの](https://jesus.tokyo/faith/1942_the-man-who-stood-before-the-lord-and-surprisingly-cried-out-woe-we-are-doomed-what-lies-before-grace) - 恐ろしい夢 先日とても恐ろしい夢を見ました。内容は今は全く思い出せないのですが、自分の罪が主の前にいかに絶望的 - [メガチャーチといえばペンテコステ派だと誤解していた | アメリカの福音派](https://jesus.tokyo/faith/1938_i-used-to-think-megachurch-meant-pentecostal-american-evangelicals) - メガチャーチ 僕はペンテコステ派の教会で救われ、今は別の福音派の教会に通っています。僕はペンテコステ派信仰は土 - [クリスチャン生活は感謝、愛、喜び、平安に満ちている | その前にあるもの](https://jesus.tokyo/faith/1937_the-christian-life-is-filled-with-gratitude-love-joy-and-peace-what-lies-ahead) - クリスチャン生活について クリスチャンの皆さんは自身のクリスチャン生活についてどう考えておられるでしょうか。お - [異言について知っていることと語れること | 求めようともしない](https://jesus.tokyo/faith/1931_異言について知っていることと語れること-求め) - 神の性質がその人のうちに現れ 昨日は「知っていることとできること」の圧倒的な違いについて書きました。キリスト教 - [エコーチェンバーの影響を受けて | 現実を見ることの大切さ](https://jesus.tokyo/feelings/1936_under-the-influence-of-the-echo-chamber-the-importance-of-facing-reality) - 令和のプール 先日子供と一緒にプールに行きました。プールに行くのは12年振りです。前回行ったのは2013年で中 - [断食祈祷で霊的に整えられることを期待してはいけない | 断食祈祷の逆説](https://jesus.tokyo/faith/1935_dont-expect-to-be-spiritually-renewed-through-fasting-and-prayer-the-paradox-of-fasting-and-prayer) - 断食祈祷をするというチャレンジ 今僕は週2回の在宅勤務の時に断食祈祷をするというチャレンジを受けています。ゆっ - [「自分は神様に愛されていて特別だ」は正しいか? | 神学校の卒業式を観て思ったこと](https://jesus.tokyo/faith/1934_is-it-true-that-i-am-loved-by-god-and-special-thoughts-after-watching-a-seminary-graduation-ceremony) - 昨日に引き続き、海外の神学校の卒業式を観て思ったことを書きます。一つ目は海外の教会から霊的な良いものを取り入れ - [海外の神学校の卒業式動画を観て思ったこと | 相対的に日本は苦境にある](https://jesus.tokyo/faith/1933_thoughts-after-watching-a-video-of-a-graduation-ceremony-at-an-overseas-seminary-japan-is-in-a-relatively-difficult-situation) - 海外の聖書学校の卒業式 先日、Youtubeで海外の聖書学校の卒業式の動画を観ていました。その神学校は自身が所 - [押し流されやすい者 | 押し流されるとどうなるのか?愛の章の逆](https://jesus.tokyo/faith/1932_those-who-are-easily-swept-away-what-happens-when-youre-swept-away-the-reversed-chapter-of-love) - おし流されてしまう 僕が信仰生活を送る中で心に留めている大切な御言があります。それはこれです。 ヘブル人への手 - [【危険】Youtubeで所属教会以外の説教を聴くときの心構え | これをすると終わり](https://jesus.tokyo/faith/1920_warning-what-to-keep-in-mind-when-listening-to-sermons-on-youtube-from-churches-other-than-your-own-doing-this-will-be-the-end) - 所属教会以外の説教 Youtbeで日本だけでなく世界中の教会の説教を聴けるようになった今、自分の所属する教会以 - [神について知っているだけの人は信用しなくていい | 愛さない者は、神を知らない](https://jesus.tokyo/faith/1847_you-dont-have-to-trust-those-who-merely-know-about-god-those-who-do-not-love-do-not-know-god) - 鵜呑みにしてもいいのか? 今やYoutubeやX(旧Twitter)など各種SNSで説教や情報を収集できるよう - [信仰告白の際に聖霊に満たされるのか? | 聖霊のバプテスマはいつ受けるのか?](https://jesus.tokyo/faith/1928_are-we-filled-with-the-holy-spirit-when-we-make-a-profession-of-faith-when-do-we-receive-the-baptism-of-the-holy-spirit) - 信仰告白 僕は小学5年生のキャンプの時にイエス様を救い主として受け入れる決心をしました。当時通っていた教会にお - [霊的な体験と御言は重要であるが、すべての人にとって神学も重要 | 知性において結ぶ](https://jesus.tokyo/faith/1929_spiritual-experiences-and-the-word-are-important-but-theology-is-also-important-for-everyone-uniting-through-the-mind) - 霊的な体験 昨日、僕は「自身の信仰告白の際には確かに聖霊が働いていた。しかし、本当に聖霊の証印が押される体験を - [キリスト教信仰が「知っている」に留まっている理由 | やればできるいわけじゃない](https://jesus.tokyo/faith/1930_why-christian-faith-remains-merely-knowledge-its-not-just-a-matter-of-if-you-try-you-can-do-it) - 圧倒的な差 誰でもわかっていることですが、難しいことがあります。それは「知っていることとやっていること」の間に - [なぜ断食祈祷をするのか? | 人が救われる前にまず必要なこと](https://jesus.tokyo/faith/1927_why-do-we-fast-and-pray-what-is-necessary-before-a-person-can-be-saved) - 恵みでしかない 2週間前から在宅勤務の時は断食祈祷をしています。僕はなぜこのチャレンジをもっと早くしておかなか - [この物価高の時代に10%も献金? | 霊的なさらなる高みへ](https://jesus.tokyo/faith/1926_dont-settle-for-its-better-than-before-i-was-saved-toward-greater-spiritual-heights) - この物価高の時代に10%も? なぜ、僕は毎週日曜日に礼拝に行くのでしょうか?またなぜ時間をかけて教会の奉仕をす - [初対面のパパ友とのイベントに参加して | 祈った本人だけが知っていること](https://jesus.tokyo/faith/1925_attending-an-event-with-dad-friends-id-just-met-what-only-the-person-who-prayed-knows) - ママ友3家族と出かけるイベント 先日、嫁さんの幼稚園のママ友3家族と出かけるイベントがありました。僕を含める各 - [息子がコーヒーを淹れてくれた時のこと | 主に仕えるとはどういうことなのか?](https://jesus.tokyo/faith/1924_the-time-my-son-made-me-coffee-what-does-it-mean-to-serve-the-lord) - 入れてあげたい 先日このような出来事がありました。僕は毎朝コーヒーを飲んでいるのですが、それをいつも見ていた息 - [十字架で完成したのになぜまだ清められる必要があるのか? | 主がしてくださること](https://jesus.tokyo/faith/1923_why-do-we-still-need-to-be-cleansed-even-though-it-was-completed-on-the-cross-what-the-lord-does-for-us) - 清められる必要 最近教えられていることは、自分が清められる必要があるということです。清められることに関してはこ - [【懺悔】ワーシップソングに対して辛辣な内容を書いて戒められた時のこと | 主の方法](https://jesus.tokyo/faith/1922_confession-the-time-i-was-rebuked-for-writing-harsh-comments-about-a-worship-song-the-lords-way) - ワーシップに依存 僕は先日このような記事を書きました。 https://jesus.tokyo/faith/1 - [若かりし頃の信仰はフォーナインレベルで純度が高かった | 今はどうか?](https://jesus.tokyo/faith/1921_my-faith-in-my-youth-was-as-pure-as-a-four-nine-how-about-now) - フォーナイン 僕はある一面においては、いつでも救われた17歳の当時に戻りたいと思っています。なぜなら、当時の自 - [主に出会うということは礼拝中に恍惚感を味わうことなのか? | 御言に立つこと](https://jesus.tokyo/faith/1919_does-encountering-the-lord-mean-experiencing-a-sense-of-ecstasy-during-worship-standing-on-the-word) - 対面かオンラインか コロナ以降、仕事においては対面かオンラインかを簡単に選択できるようになりました。それぞれ良 - [教会にいる苦手な人に対してどう対応すべきか | 聖書の原則の真実](https://jesus.tokyo/faith/1918_how-to-deal-with-people-you-dont-get-along-with-at-church-the-truth-of-biblical-principles) - 必ずダメ出ししてくる 先日、主が栄光を現わしてくださったことを体験しました。それは別に集会で何か恍惚感を味わっ - [聖書が教えるこの地上での人生観 | 誰の記憶にも残らない虚しい存在](https://jesus.tokyo/faith/1916_the-bibles-view-of-life-on-earth-a-meaningless-existence-that-leaves-no-impression-on-anyones-memory) - 僕の人生もきっと同じ 僕が住んでいるエリアでは数年前から住宅街の新陳代謝がすごいスピードで進んでいます。一階建 - [霊的な生活のために断食祈祷はオプションではなく必須 | NOというための訓練](https://jesus.tokyo/faith/1917_fasting-and-prayer-are-not-optional-but-essential-for-a-spiritual-life-training-to-say-no) - ある教会のSNS ある教会のSNSにこのような内容の投稿がありました。一部のみ抜粋しますが、それはこのようなも - [信仰は太く短くより細く長くのほうがいいのか? | エノクの生涯に思いめぐらせて](https://jesus.tokyo/faith/1915_is-it-better-to-have-a-faith-that-is-thin-and-long-rather-than-thick-and-short-reflecting-on-the-life-of-enoch) - エノクは神とともに歩み 僕が時々思い出す御言があります。それはこれです。 創世記 5:24 エノクは神とともに - [ワーシップソングの正の面と負の面 | 恵まれている気になっている危険性](https://jesus.tokyo/faith/1914_the-pros-and-cons-of-worship-songs-the-danger-of-thinking-youre-privileged) - 教会音楽 キリスト教会には何百年と謳われ続けている伝統的な聖歌や賛美歌、またプレイズやワーシップというものがあ - [末端の信徒が適当に生きてその宗派全体の印象を汚している | 偏見をなくす](https://jesus.tokyo/faith/1913_ordinary-believers-are-tarnishing-the-reputation-of-the-entire-denomination-by-living-carelessly-eliminating-prejudice) - 無知で教養もない 以前、僕はカトリックに対して抱いていた多くの偏見を主の前に悔い改めたと書きました。 1892 - [時速五キロで生きること | やらなければいけないことは多くない](https://jesus.tokyo/faith/1912_living-at-5-km-h-there-isnt-much-i-have-to-do) - 人生をスローダウン ある牧師先生がこのようなことを言っていました。 「以前は時速140kmで生きていました。本 - [中途半端なやる気はないより悪 | 思い込みから解放され本当にやる気は主からくる](https://jesus.tokyo/faith/1911_half-hearted-motivation-is-worse-than-no-motivation-at-all-free-yourself-from-preconceptions-true-motivation-comes-from-the-lord) - 内なる人は日ごとに新しく 主にあって変えられたいという願いをもってこのブログを続けてきました。その変化は遅々と - [別のシステム会社にソースコードを提供する必要はあるか? | 祈って教えられた当たり前の答え](https://jesus.tokyo/faith/1888_do-i-need-to-provide-the-source-code-to-another-it-company-the-obvious-answer-i-was-told-after-praying) - 人を生かすのは聖書の言葉であり、聖霊 僕は連日、知性の実を結ぶこと、特に聖書に関する知識を書籍などから吸収する - [1日に何時間祈るかが大切なのではなく、何時間祈りたいと思うのかが大切 | 霊性を現わす](https://jesus.tokyo/faith/1910_what-matters-isnt-how-many-hours-you-pray-each-day-but-how-many-hours-you-want-to-pray-expressing-spirituality) - 1日に何時間祈るか? このブログでは1日に何時間祈るか?ということに対して試行錯誤し霊的生活を実践してきました - [聖書を色々な訳で読んだほうがいい理由 | 新改訳2017と口語訳](https://jesus.tokyo/faith/1884_why-you-should-read-the-bible-in-different-translations-the-new-revised-version-2017-and-the-contemporary-translation) - いろいろな訳 聖書は色々な訳で読んだほうがいいと言われています。それは訳によって理解や受け取り方が変わることが - [祈りと聖書だけで十分か? | 知性の実を結ぶ(霊的な知識とこの世界の知識)](https://jesus.tokyo/faith/1886_is-prayer-and-the-bible-enough-bearing-the-fruit-of-wisdom-spiritual-knowledge-and-worldly-knowledge) - 霊、身体、知性 僕はこの地上における人間の存在は霊、身体、知性が密接に相互作用しあっていると信じています。その - [【批判覚悟】水のバプテスマだけで人は変わるか? | 僕には聖霊のバプテスマが必要だった理由](https://jesus.tokyo/faith/1909_taboo-can-water-baptism-alone-change-a-person-why-i-needed-the-baptism-of-the-holy-spirit) - 僕は変わらなかった 今日で聖霊のバプテスマに関することは一旦終わりにしようと思います。 https://jes - [どっちが先?水のバプテスマと聖霊のバプテスマ | 聖書にある答え](https://jesus.tokyo/faith/1908_which-comes-first-water-baptism-or-the-baptism-of-the-holy-spirit-the-answer-in-the-bible) - 異邦人にも聖霊は下る 今日も聖霊のバプテスマのことについて書きます。 https://jesus.tokyo/ - [聖霊のバプテスマには異言が必ず伴うか? | 昭和のペンテコステ派](https://jesus.tokyo/faith/1907_does-the-baptism-of-the-holy-spirit-always-involve-speaking-in-tongues-the-showa-era-pentecostal-movement) - 聖霊のバプテスマ 昨日に引き続き、聖霊のバプテスマについて書きます。 https://jesus.tokyo/ - [教会によっては聖霊のバプテスマはそれほど語られない | そこに確信はあるのか?](https://jesus.tokyo/faith/1906_in-some-churches-the-baptism-of-the-holy-spirit-isnt-discussed-much-are-you-certain) - バプテスマ 聖書には明確に二つのバプテスマがあると書かれています。一つは水によるバプテスマ、もう一つは聖霊によ - [時々刻々と主と共に生きる | 日々の霊的生活がすべての土台](https://jesus.tokyo/faith/1905_living-moment-by-moment-with-the-lord-daily-spiritual-life-is-the-foundation-of-everything) - 必死で聖書を読む 僕は若かりし頃、このような信仰態度で奉仕をしていました。それは、聖書の話や賛美の奉仕がある前 - [愛がなければ聖書の話もすべて虚しい | 主が語られたいこと](https://jesus.tokyo/faith/1904_without-love-all-the-teachings-of-the-bible-are-meaningless-what-the-lord-wishes-to-say) - 当日の1週間前 先日CSのお楽しみ会で聖書の話とアイスブレイクのゲームをさせて頂くことになりました。僕は過去に - [幼子らしいことを捨てる | 霊的成長、デタッチメント、明け渡しに繋がる](https://jesus.tokyo/faith/1903_letting-go-of-childish-things-leading-to-spiritual-growth-detachment-and-surrender) - 幼子らしいことを捨てること 昨日に続き「幼子らしいことを捨てること」について書きます。僕は自分の祈りの部屋に下 - [「どうして?」と主に問いたくなる中で知った主の心 | 幼子らしいことを捨てる決意](https://jesus.tokyo/faith/1902_the-lords-heart-i-came-to-know-amid-my-urge-to-ask-why-the-resolution-to-let-go-of-childish-ways) - 幼子らしいこと 昨日は下記御言から「幼子らしいこと」についての二つの解釈を書きました。ひとつはこの地上でのキリ - [幼子らしいこと | 愛の章に書かれていること](https://jesus.tokyo/faith/1901_childlike-things-what-is-written-in-the-chapter-on-love) - 部屋に掲げた御言 最近、自分の祈りの部屋に掲げた御言があります。それはこの御言です。 コリント人への第一の手紙 - [教会奉仕の失敗と指摘を受け止める姿勢 | 緩みの原因を具体化する](https://jesus.tokyo/faith/1343_i-naively-accepted-the-no-no-in-this-cs-service) - 教会奉仕の失敗と指摘を受け止める姿勢について、聖書の視点と日々の実践に結びつけてわかりやすくまとめた記事です。 - [教会の子どもイベントで実感する神の家族 | 奉仕を通じて育つ共同体の喜び](https://jesus.tokyo/faith/0172_god_family) - 子供向けのイベント 今日は教会でこども向けのお楽しみ会に奉仕で参加しました。教会に来ている子どもたち8名くらい - [教会のCSイベント参加で見えた奉仕の意味 | 受け身から能動への転換](https://jesus.tokyo/faith/0794_what-i-felt-at-the-event-at-cs) - CSのイベント 先日の土曜日は教会でCSのイベントがありました。僕は子供の頃から物事を斜め上から見る異常に心が - [地域の子どもイベントで福音の種をまく | 小さな心に届く継続の祈り](https://jesus.tokyo/faith/1291_like-someone-prayed-for-me-when-i-was-little) - 地域の子供向けのイベント 先日は教会のCSで地域の子供向けのイベントを開催しました。外部向けのイベントは他の奉 - [教会イベントで失敗した時の受け止め方 | 外部集客の難しさと学び](https://jesus.tokyo/faith/1666_when-i-thought-i-had-failed-at-a-church-event-for-children) - 子供向けのイベント 今日は教会の子供向けのイベントで「お祭り」なるものがありました。当日は地元のお祭りや学校の - [肉の疲れより霊の恵みを優先する生き方 | 奉仕が満たす深い喜び](https://jesus.tokyo/faith/1347_let-him-cut-off-the-flesh-and-give-him-his-soul) - 肉を疲れさせてでも霊を恵ませるほうに価値をおく もしかしたら、一部のクリスチャンの方にとって、土日は決して肉に - [十年ぶりのCS説教準備で学んだ姿勢 | 祈りと準備が実りを支える](https://jesus.tokyo/faith/0765_i-preached-a-cs-sermon-for-the-first-time-in-about-10-years) - CS説教の準備 先日、おおよそ10年振りくらいにCSの説教をしました。数週間前から聖書箇所を見て祈りつつ、一週 - [CS説教の準備を整える具体的な流れ | 交わりを起点に組み立てる](https://jesus.tokyo/faith/1623_my-cs-sermon-preparation-process) - CSの説教 先日、CSの説教はダニエル書6章からだったので準備をしていました。現在はおおよそこのような過程でC - [CS教師が講義ではなく御言を届けるための要点 | 子どもに刺さる語り方の設計](https://jesus.tokyo/faith/1463_let-not-many-of-you-be-teachers-are-cs-teachers-an-exception) - CS教師が講義ではなく御言を届けるための要点について、聖書の視点と日々の実践に結びつけてわかりやすくまとめた記事です。 - [CS奉仕五か月で掴んだ手応え | 子ども説教の準備と成長実感](https://jesus.tokyo/faith/0887_five-months-have-passed-since-i-have-been-involved-in-cs-service) - 5ヶ月くらい経って 今通っている教会で今年からCSを担当することになって、ようやく少しずつ手応えを感じることが - [惰性の通読を打破 | 魂が一瞬で恵まれる聖書の読み方](https://jesus.tokyo/faith/1898_breaking-free-from-routine-reading-a-way-to-read-the-bible-that-instantly-enriches-your-soul) - 御言の味わい方 今日は僕が日々の祈りの中で実践している御言の味わい方をご紹介できればと思います。まず初めに僕は - [スピリチュアルのイメージ | 御言にかなった生活こそが霊的生活](https://jesus.tokyo/faith/1899_the-image-of-spirituality-a-life-in-accordance-with-the-word-is-the-true-spiritual-life) - スピリチュアル 「霊的なこと」と聞くとおそらく、神秘的、超自然的、奇跡、しるし、不思議などを想起されるのではな - [そんなやり方ありえへんやろ!どんな頭してんねん!と思ってから | 聖霊の御声に聞き従って](https://jesus.tokyo/faith/1900_thats-just-ridiculous-what-were-they-thinking-i-thought-to-myself-and-then-i-listened-to-and-obeyed-the-voice-of-the-holy-spirit) - 心の内におられる聖霊 先日、あわや自己中心性が爆発しそうになることがありました。物事を進める上で意見の相違があ - [ワーシップムーブメントは出エジプトであり約束の地に入らないといけない | 信仰とはあり方](https://jesus.tokyo/faith/1897_the-worship-movement-is-the-exodus-we-must-enter-the-promised-land-faith-is-a-way-of-being) - ワーシップムーブメント 昨日はペンテコステ派を中心としたワーシップムーブメントが変化しつつあるのではないかとい - [パブリックな礼拝中心の信仰生活には限界がある | ペンテコステ派のアキレス腱](https://jesus.tokyo/faith/1896_the-limits-of-a-faith-life-centered-on-public-worship-the-achilles-heel-of-pentecostalism) - ワーシップムーブメント 2000年に入ってからのペンテコステ派のワーシップムーブメントには目を見張る勢いがあり - [信仰観の変化について | かつては幼子らしく語り、感じ、考えていた](https://jesus.tokyo/faith/1895_on-changes-in-views-of-faith-speaking-feeling-and-thinking-like-a-child) - 強く押し迫ってくる感覚 昨日は自身の信仰が成長しているかをどのようにして知ることができるのか?と言うことについ - [霊的成長段階の一つのイメージ図 | 「霊魂の城」](https://jesus.tokyo/faith/1894_an-illustration-of-the-stages-of-spiritual-growth-the-castle-of-the-soul) - 御霊で始めたのに クリスチャン信仰は主に導かれる以外に進むすべがありません。自分であれこれ考えて自分の力でやろ - [アビラのテレサ著の「霊魂の城」やイグナチオ・デ・ロヨラ著の「霊操」 | 霊的実践](https://jesus.tokyo/faith/1893_the-interior-castle-by-teresa-of-avila-and-spiritual-exercises-by-ignatius-of-loyola-spiritual-practices) - 霊的実践 昨日は僕がずっとカトリックに対して抱いていた偏見を悔い改めたということを書きました。昨日も書きました - [無知と愚かさからくる偏見 | 悔い改めに導かれたこと](https://jesus.tokyo/faith/1892_prejudice-born-of-ignorance-and-folly-how-i-was-led-to-repentance) - 偏見の塊 僕はこれまでカトリックに対してこれまで偏見があったことを悔い改めなければなりません。まず、ローマカト - [母マリアとの別れの痛みを負ったしても | それはあなたを救うため](https://jesus.tokyo/faith/1891_even-if-you-bear-the-pain-of-parting-from-mary-your-mother-it-is-for-your-salvation) - この世への執着と真逆 昨日、僕は霊的な良いものを子どもに与え続け、かつ霊的な財産を残したいがゆえに長生きしたい - [クリスチャンが長寿を願うのは肉的か? | 子供の霊的成長に関わることについて](https://jesus.tokyo/faith/1890_is-it-carnal-for-christians-to-pray-for-a-long-life-matters-concerning-childrens-spiritual-growth) - 知識におけるキリスト教 僕が17歳で救われるまで自分の命に一切の執着がありませんでした。それは、この世界で生き - [トマス・ア・ケンピス著の「キリストにならいて」 | 中庸のすすめ](https://jesus.tokyo/faith/1889_the-imitation-of-christ-by-thomas-a-kempis-the-benefits-of-moderation) - 身体、知性、霊性の三つのバランス 昨日はクリスチャン生活を送るには身体、知性、霊性の三つのバランスをとらないと - [祈りの生活のヒント | カトリックの修道院での1日](https://jesus.tokyo/faith/1887_tips-for-a-life-of-prayer-a-day-in-a-catholic-monastery) - 心にとめなさい 昨日はこの世界で生きるためには知性の実を結ぶことも重要だということを書きました。そして、知性の - [本家よりもいいものが生まれる | 承認・認知・評価の世界](https://jesus.tokyo/faith/1885_output-that-goes-beyond-imitation-overshadows-the-original-the-world-of-approval-recognition-and-evaluation) - 本家よりもいいものが生まれる YoutubeやSNSが出てきてから、コンテンツにおいてこのような現象が起こるよ - [豚は洗われても、またどろの中にころがって行く | そうならないための方法](https://jesus.tokyo/faith/1883_no-matter-how-much-you-wash-a-pig-it-will-roll-back-into-the-mud-how-to-prevent-that-from-happening) - 最後に悔い改めたら万事オッケー! 昨日は自身の経験から「最後に悔い改めたら万事オッケー!」というような信仰姿勢 - [最後に悔い改めたら万事オッケー! | 十字架の原則](https://jesus.tokyo/faith/1882_if-you-repent-in-the-end-everything-will-be-okay-the-principle-of-the-cross) - 万事オッケー! キリスト教界隈ではよくこのような言葉を聞くことがあります。それは「結局、十字架で何でも赦される - [比較することのメリット | 比較しなければ現状はいつまでもわからない](https://jesus.tokyo/faith/1881_the-benefits-of-comparison-if-you-dont-compare-youll-never-understand-the-current-situation) - 筋トレ系Youtubeチャンネル 昨日に引き続き、今日も筋トレのことを書こうと思います。僕はいくつか筋トレ系Y - [ボディービルの大会で黒光りするおっさんを見て | 美とは?](https://jesus.tokyo/feelings/1880_seeing-a-middle-aged-man-with-a-gleaming-tan-at-a-bodybuilding-competition-what-is-beauty) - 趣味がない 今日は普段以上にどうでもいいことを書こうと思います。僕にはほとんど趣味という趣味がありません。読書 - [怒りがこみあげてきた日のこと | どこが怒りゼロ(Zero Anger)?](https://jesus.tokyo/life/1878_the-day-anger-welled-up-inside-me-wheres-the-zero-anger) - 母の日ギフト 今日は穴があったら穴に入りたくなる出来事がありました。僕はここ数日「怒りゼロ(Zero Ange - [食欲に対してAGERE CONTRAする必要あるか? | 食欲は立派な欲望](https://jesus.tokyo/faith/1879_is-it-necessary-to-fight-against-appetite-appetite-is-a-legitimate-desire) - 供給が需要を生む 昔、中国で仕事をしていた時に毎日のように職場近くのマクドナルドへ行ってランチを食べていました - [神の臨在を意識して生活することを実践して | 時に待つよりも信仰告白](https://jesus.tokyo/faith/1877_practice-living-with-an-awareness-of-gods-presence-sometimes-a-confession-of-faith-is-better-than-waiting) - 神の臨在を意識 昨日は体調不良から重要な気づきを得たと書きました。そのきっかけとなったのがブラザーローレンスの - [ブラザーローレンスの神の臨在の実践 | 目から鱗](https://jesus.tokyo/faith/1876_brother-lawrences-practice-of-the-presence-of-god-a-real-eye-opener) - 長期の体調不良 GW前から体調が悪くそのままGWに突入し今もなお体調が悪いです。病院で処方された薬を5日分ほど - [AGERE CONTRA(アジェイラ コントラ)という考え方 | 変えられることについて](https://jesus.tokyo/faith/1874_the-concept-of-agere-contra-on-what-can-be-changed) - 主は心を見る 今日も「主にあって変えられる」ことについて書きます。「主にあって変えられる」と書くとその主体は主 - [危険な運転に遭遇して思わず罵声を上げた時のこと | お前にZero Angerは可能か?](https://jesus.tokyo/faith/1873_the-time-i-encountered-a-dangerous-driver-and-blurted-out-an-insult-can-you-achieve-zero-anger) - 短気な性格がより強調 昨日に続きZero Anger(怒りゼロ)について書きます。何が原因なのかはわからないの - [日常の表れが主との関係を現わしている不都合な真実 | Zero Angerに挑戦して気づいたこと](https://jesus.tokyo/faith/1872_the-inconvenient-truth-that-our-daily-actions-reflect-our-relationship-with-god-what-i-realized-while-taking-on-the-zero-anger-challenge) - 主と同じ似姿に変えられる望み 昨日は「主にあって変えられる」ことに関して、下記御言を引用し、主と同じ似姿に変え - [避けられない現実 | 霊的な戦いで失望してはいけない](https://jesus.tokyo/faith/1871_an-inevitable-reality-dont-lose-heart-in-the-spiritual-battle) - 表面的なぺらっぺら 僕は昨日、自己啓発によって自分を変えることと主にあって変えられることをごっちゃにしてはいけ - [僕がまだ神の愛の深みに入っていないと感じる理由 | 生き方がそれを現わしているから](https://jesus.tokyo/faith/1870_why-i-feel-i-havent-yet-entered-the-depths-of-gods-love-because-my-way-of-life-reflects-it) - 自己啓発で変わること 昨日は「主にあって変えられる」と言うことについて書きました。聖書を基準として現状の自分と - [クリスチャンでも変わらない非常な現実の原因 | 求めるか否か](https://jesus.tokyo/faith/1869_the-cause-of-an-unchanging-harsh-reality-even-for-christians-whether-you-seek-it-or-not) - 願っていなければ変わることはない クリスチャンはすべからずイエス様からの大宣教命令を受けており溢れるばかりの愛 - [刺激と反応の間にAGERE CONTRA(アジェイラ コントラ)を置く | イエズス会の教え](https://jesus.tokyo/faith/1875_placing-agere-contra-between-stimulus-and-response-jesuit-teachings) - AGERE CONTRA(アジェイラ コントラ) 昨日はイエズス会で実践されていたAGERE CONTRA(ア - [幼児期から英語教育をする3つの理由](https://jesus.tokyo/life/1868_3-reasons-to-start-english-education-in-early-childhood) - 幼稚園での英語教育 子供が通っている幼稚園ではカリキュラムに英語教育があります。アメリカ人とイギリス人によるネ - [感謝の心の秘訣 | 本当に当たり前のことではないことを体験した時](https://jesus.tokyo/faith/1867_the-secret-to-gratitude-when-you-realize-that-something-isnt-actually-a-given) - クリスチャン生活の秘訣 恵まれたクリスチャン生活の秘訣に喜ぶこと、祈ること、感謝することがあげられます。なぜな - [奉仕で油注がれている時の自分は本当の自分じゃない | 本当の姿は平日に現れる](https://jesus.tokyo/faith/1866_when-im-anointed-with-oil-while-serving-thats-not-the-real-me-my-true-self-comes-out-on-weekdays) - 人の前に立つ奉仕 人の前に立つ奉仕をする中で気づいたことがあります。それは奉仕をしている時の自分が本当の姿では - [キリスト教のワンネスと三位一体](https://jesus.tokyo/faith/1843_oneness-and-the-trinity) - イエスの名によるバプテスマ キリスト教には「ワンネス」という教義があります。それは天の父もイエス様、聖霊もイエ - [魔はさすべくしてさすもの | 小さな妥協が次の大きな妥協を生む法則](https://jesus.tokyo/faith/1865_the-devil-always-finds-a-way-the-law-that-small-compromises-lead-to-bigger-ones) - 魔がさした!? 昨日に続き「徹底して信じる」ということについて書きたいと思います。もし徹底して信じる覚悟がある - [クリスチャンはノンクリスチャンと結婚してもいいのか | どう生きたいかだけの問題](https://jesus.tokyo/faith/1864_is-it-okay-for-christians-to-marry-non-christians-how-do-you-want-to-live) - 夫婦が同じ思い 昨日は信仰上子供に参加させたくない幼稚園のイベントには参加させていないということを書きました。 - [クリスチャンがゆえに幼稚園の各種イベントに参加させない選択 | 妥協が次の妥協を生む](https://jesus.tokyo/faith/1863_choosing-not-to-let-my-child-participate-in-various-kindergarten-events-because-we-are-christians-one-compromise-leads-to-another) - 参加できないイベント 今年の4月から子供は幼稚園に行っています。幼稚園はキリスト教系ではないため入園前に園長先 - [僕の現在の祈りのスタイル | 朝から夜まで](https://jesus.tokyo/faith/1862_my-current-prayer-routine-from-morning-to-night) - 1時間祈る時間 今日も祈りについて書きます。 https://jesus.tokyo/faith/1861_p - [自然の中で静けさの中声に出さずに祈る | 主イエス様とのデートの時間](https://jesus.tokyo/faith/1861_praying-silently-amidst-the-tranquility-of-nature-time-spent-with-the-lord-jesus) - 声に出さない祈り 昨日は祈りほどクリスチャンによって理解が異なるものはないと書きました。 https://je - [主と共に歩む中で上がってくるビジョンの解像度 | なぜ求め続けるのか?](https://jesus.tokyo/life/1859_salvation-that-reveals-the-meaning-of-life-a-vision-that-shows-how-to-live) - 楽して生きたい 昨日は主から与えられるビジョンについて書きました。僕が17歳で救われる以前は生きている意味がわ - [幻のない民は滅びる | 主から与えられるビジョンを握って](https://jesus.tokyo/life/1857_a-people-without-a-vision-will-perish-hold-fast-to-the-vision-given-by-the-lord) - ビジョンがなければ民は滅びる 聖書には「幻のない民は滅びる」(箴言29:18・欽定訳)という言葉があります。教 - [情に訴える子供に毅然とした態度で応じる嫁 | 嫌でも心を鬼にする](https://jesus.tokyo/child-rearing/1854_a-daughter-in-law-who-responds-firmly-to-a-childs-emotional-pleas-she-hardens-her-heart-even-if-she-hates-to) - ようちえんいーややー 長男が4月から幼稚園に通っています。毎朝「ようちえんいーややー」とごねて泣いています。「 - [人が簡単に理不尽に死ぬような時代にあって | 真剣に生きるとは?](https://jesus.tokyo/faith/1857_in-an-age-when-people-can-die-so-easily-and-unjustly-what-does-it-mean-to-live-with-sincerity) - 時代が人を形づくる 「時代が人を形づくる」というのは、まさにその通りだと思います。たとえば、明治や昭和初期の時 - [この地上で祈りほどの至福の時間はない | 大きな恵み](https://jesus.tokyo/faith/1856_there-is-no-time-on-earth-more-blissful-than-prayer-a-great-blessing) - 祈りとは? 先日から祈りの生活のことを書いています。人によって祈りの生活と言ってもイメージされるものは様々だと - [イグナチオ・デ・ロヨラの「霊操」から学ぼうと思った理由 | 本当に大切なこと](https://jesus.tokyo/faith/1855_why-i-decided-to-learn-from-ignatius-of-loyolas-spiritual-exercises-what-really-matters) - 祈りの生活をしたい 先日からイグナチオ・デ・ロヨラの著書である「霊操」を読んでいます。彼は日本の小学校の歴史の - [本当の謙遜とは? | その人のあり方そのもの](https://jesus.tokyo/faith/1853_what-is-true-humility-it-is-the-very-essence-of-a-person) - 謙遜はやろうと思ってできるものではない 聖書にはクリスチャンがどう生きるべきかが記載されています。その最たるも - [祈祷院にさえ行けば解決できると思っていた | 実際はデタッチメントが必要だった](https://jesus.tokyo/faith/1852_i-thought-that-if-i-just-went-to-a-prayer-center-everything-would-be-resolved-in-reality-what-i-needed-was-detachment) - これではだめだ 昨日はなぜ祈りを習慣化するのが難しいのか?ということについて書きました。色々な理由は確かにある - [採用活動で海外の応募者が異常に多くなった | なりすましやマルウェア感染のリスク](https://jesus.tokyo/feelings/1850_recruitment-efforts-have-seen-a-surge-in-applicants-from-overseas-risks-of-identity-theft-and-malware-infections) - 採用面接で他人になりすまし 先日このようなニュースを見ました。 採用面接で他人になりすまし AIで顔加工も 見 - [祈りを習慣化するのは難しい | 霊的な戦いに出る決意](https://jesus.tokyo/faith/1851_its-hard-to-make-prayer-a-habit-the-resolve-to-engage-in-spiritual-warfare) - 長期間継続しない 最近、ようやく自身の祈りの神殿が再建されつつあるのを感じてます。といっても僕の祈りの神殿は情 - [「子供がどのように育ってほしいか?」と聞かれた時の僕の答え | 先行き不透明な時代にあって](https://jesus.tokyo/child-rearing/1849_my-answer-when-asked-how-do-you-want-your-children-to-grow-up-in-these-uncertain-times) - もうようちえんはいかない 子供が今年度から幼稚園に通っています。彼は1歳の時に一度保育園に入園しました。しかし - [追いかけてきて耳を舐めまわすおっさん | 昭和の身近にいるおっさんはやばかった](https://jesus.tokyo/life/1848_the-middle-aged-guy-who-chased-after-me-and-licked-my-ears-the-middle-aged-guys-youd-run-into-back-in-the-showa-era-were-crazy) - 耳をなめるおっさん 先日、久しぶりに小学校時代の友人に会いました。料亭の大将、医者、教師、銀行マンの中で僕一人 - [教会の指導者がスキャンダルを起こすとき | キリスト教界隈で起こること](https://jesus.tokyo/faith/1845_when-church-leaders-are-involved-in-scandals-what-happens-in-christian-circles) - 人を裁くな 聖書では明確に人を裁くなと教えられています。 マタイによる福音書 7:2 あなたがたがさばくそのさ - [日本にリバイバルが起きない理由の一つ | 理想論に打ち勝つ](https://jesus.tokyo/faith/1846_one-reason-why-a-revival-isnt-happening-in-japan-overcoming-idealism) - キリスト教の停滞 なぜ日本のキリスト教は停滞しているのでしょうか。霊的なブレイクスルーがされていないからでしょ - [キリスト教のワンネス神観 | イエスの名によるバプテスマを施した弟子たちの神観は?](https://jesus.tokyo/faith/1844_did-the-disciples-who-baptized-in-the-name-of-jesus-hold-to-a-concept-of-the-oneness-of-god) - 弟子たちの書簡 昨日はワンネスというキリストの教義に関して書きました。イエスの名によるバプテスマの方法に関して - [受難週に天の父に思いを馳せて思ったこと | 三位一体について](https://jesus.tokyo/faith/1839_reflections-on-the-heavenly-father-during-holy-week-on-the-trinity) - 三位一体 聖書に出てくる神は唯一の神であるにも関わらず、人知を超えた方法でご自身を現わされました。それは、天の - [「われは聖霊を信ず」聖霊について | 三位一体](https://jesus.tokyo/faith/1842_about-the-holy-spirit-the-trinity) - われは聖霊を信ず 連日、天の父と御子イエス様のことについて書いてきました。そして最後に聖霊について書こうと思い - [人を神に近づける補助線 | 三位一体](https://jesus.tokyo/faith/1841_a-guide-to-bringing-people-closer-to-god-the-trinity) - ヒューマニズム 連日、僕は父としての自分、また子としての自分、さらに自分の子供の視点から、天の父とイエス様に思 - [受難週にイエス様に思いを馳せて思ったこと | 三位一体について](https://jesus.tokyo/faith/1840_reflections-on-jesus-during-holy-week-on-the-trinity) - 僕の神観 昨日は、自分が父になったことで、天の父の思いに思いを馳せることが多くなったということを書きました。 - [弱くてニューゲームでも大丈夫 | 不利を有利にする方法](https://jesus.tokyo/life/1838_its-okay-to-start-over-even-if-youre-weak-how-to-turn-a-disadvantage-into-an-advantage) - 圧倒的に不利な状態 今日は続けるということについて書こうと思います。僕は強くてニューゲームならぬ、弱くてニュー - [教会に属することによって成長できる | 教会なしの信仰はありえない](https://jesus.tokyo/faith/1837_you-can-grow-by-being-part-of-a-church-faith-without-a-church-is-impossible) - 狭い門 クリスチャンの人生に幸いなことなどありません。もちろん前提があります。それは肉においては幸いなことはな - [自分の不真実さと主の真実さ | 主が望まれるものの回復を目指して](https://jesus.tokyo/faith/1831_my-untruthfulness-and-the-lords-truthfulness-aiming-for-the-restoration-of-what-the-lord-desires) - 主に対して顔向けできない 僕は教会の奉仕をする時に時々こう思うことがあります。それは「僕なんかを通して主が栄光 - [「できている」と「霊的かどうか」は全く別 | 掃除の奉仕も霊的なもの](https://jesus.tokyo/faith/1832_being-able-to-do-it-and-whether-it-is-spiritual-are-two-completely-different-things-cleaning-service-is-also-a-spiritual-act) - キリスト教信仰の醍醐味 自分のこれまでの信仰生活を振り返って、僕は教会に毎週行くだけでは現状維持すらできなかっ - [栄光は主のもの、恥は我がもの | 肉の自分は全くそう思っていない](https://jesus.tokyo/faith/1833_glory-belongs-to-the-lord-shame-belongs-to-me-my-fleshly-self-doesnt-think-so-at-all) - あるべき姿 聖書の言葉にこのような言葉があるのか知りませんが、キリスト教会にはこのような言葉があります。 「栄 - [肉の家族と霊の家族 | 教会は神の家族が集まるところ](https://jesus.tokyo/faith/1834_the-family-of-the-flesh-and-the-family-of-the-spirit-the-church-is-where-gods-family-gathers) - レオマワールド 先日家族で香川県に行きました。目的はうどんでも温泉でもなく「アンパンマン電車」です。子供が数年 - [すべての人が罪の中で悶絶しているわけではない | ある程度徳や品性も先天的に決まっている](https://jesus.tokyo/faith/1835_not-everyone-is-writhing-in-sin-to-some-extent-virtue-and-character-are-also-determined-by-nature) - どうしようもできない能力の強弱や傾向 人間にはどうあがいても後天的にはどうしようもできない能力の強弱や傾向があ - [人間的にやばくても大丈夫 | キリストの内住によって神の性質にあずかることができる恵み](https://jesus.tokyo/faith/1836_its-okay-even-if-youre-a-mess-the-grace-of-partaking-in-gods-nature-through-christs-indwelling) - やばい人もいるしいい人 昨日は能力だけではなく、徳や品性と言われるものまでも先天的にある程度まで決まっていると - [御言にはなぜ力があるのか? | 力はすべての人に現れるのか?](https://jesus.tokyo/faith/1826_why-does-the-word-have-power-does-this-power-manifest-itself-in-everyone) - 聖書の御言 キリスト教には様々な教派があります。そして教派によって強調される教義が異なる場合が多いです。しかし - [どうすれば聖書を霊で読むことができるのか? | 読書以上の体験をするために](https://jesus.tokyo/faith/1827_how-can-we-read-the-bible-spiritually-for-an-experience-beyond-simply-reading) - 文字を読むという体験以上 昨日は聖書には力がありますが、その力がすべての人に等しく表れるわけではないと書きまし - [ペンテコステ派と福音派の違いを定量化してみた | 変わりつつあるペンテコステ派](https://jesus.tokyo/faith/1828_quantifying-the-differences-between-pentecostals-and-evangelicals-the-changing-face-of-pentecostalism) - 定量化してみた 福音派もペンテコステ派も聖書を大切にしています。いずれも同じくらい大切にしていると思います。し - [御言なくして祈りなし | スライムは型に入れなければ流されるばかり](https://jesus.tokyo/faith/1829_no-prayer-without-the-word-slime-will-just-flow-away-unless-its-poured-into-a-mold) - 自分の祈りについて 昨日は主観ではありますが、実体験から福音派とペンテコステ派の違いの一側面について定量的に書 - [信仰は会議室で見られるのではなくて現場で見られるものだ | 内向きから外向きへ](https://jesus.tokyo/faith/1830_faith-isnt-something-you-see-in-a-conference-room-its-something-you-see-on-the-front-lines-from-inward-looking-to-outward-looking) - ヤコブの手紙 先日ヤコブの手紙を読みました。ヤコブの手紙は僕にとって強烈な指圧棒で霊的なツボをゴリゴリ押される - [沼に落ちる夢を見て考えたこと | 同じ失敗を繰り返す自分と向き合う信仰](https://jesus.tokyo/faith/1820_沼に落ちる夢を見て考えたこと-同じ失敗を繰り) - 沼に落ちる夢 僕は時々変な夢を見ます。先日は沼に落ちてしまう夢を見ました。体全体にのしかかる重い土から這い上が - [パンチ君に関する発言から顕わになった | 母と父の育児観の相違](https://jesus.tokyo/child-rearing/1821_1821_revealed-by-comments-about-punch-kun-differences-in-parenting-philosophies-between-mother-and-father) - パンチ君 最近、千葉県の市川市動植物園にいるニホンザルのパンチ君が人気のようです。彼は生まれて間もなくお母さん - [罪でないなら大丈夫なのか? | あなたの心はどこにあるのか?](https://jesus.tokyo/faith/1822_if-its-not-a-sin-is-it-okay-where-is-your-heart) - どのような状態 「自分の信仰は今どのような状態にあるか?」を確認するために僕はいくつかの指標を使っています。わ - [信仰の天外内 | 内向きから変わるために](https://jesus.tokyo/faith/1823_faith-beyond-the-boundaries-changing-from-an-inward-looking-perspective) - 人に関心があるか? 昨日は「今自分の信仰はどのような状態にあるのか?」を確認するための「自分は今何にひかれてい - [技術という参入障壁がなくなった | AI熱狂ユーザーに残るもの](https://jesus.tokyo/feelings/1824_the-barrier-to-entry-technology-has-disappeared-what-remains-for-ai-enthusiasts) - AIに関するセミナー 先日、とあるAIに関するセミナーに参加しました。講師は大学生の方で、学生ながらすでに上場 - [2年間も顔を見ずに一緒に仕事をした | はじめて顔を見て思ったこと](https://jesus.tokyo/feelings/1825_we-worked-together-for-two-years-without-ever-seeing-each-others-faces-what-changed-when-we-finally-met) - キックオフミーティング 先日、新しいプロジェクトのキックオフミーティングがありました。先方のプロジェクトマネー - [クリスチャンの出勤前ルーティン | 通勤中の祈りと感謝で心をイエス様に向ける習慣](https://jesus.tokyo/faith/1819_christian-morning-routine-the-habit-of-turning-your-heart-toward-jesus-through-prayer-and-gratitude-during-your-commute) - 出勤の時に必ずしている習慣 僕は出勤の時に必ずしている習慣がいくつかあります。今日はそれを共有したいと思います - [教会生活なくして信仰生活はない | オンライン礼拝では満たされない霊的な緊張感](https://jesus.tokyo/faith/1812_there-is-no-spiritual-life-without-church-life-the-spiritual-tension-that-online-worship-cannot-satisfy) - 教会生活なくして信仰生活はない 僕はこのブログで一貫して教会生活なくして信仰生活はないと書いてきました。それは - [へりくだりとは何か | 苦しみの中で主の前に出るために必要な信仰](https://jesus.tokyo/faith/1818_what-is-humility-the-faith-needed-to-come-before-the-lord-in-suffering) - へりくだり キリスト教信仰は「へりくだり」抜きにはありえません。それは「へりくだり」が悔い改め、自己否定、降参 - [異言の祈りはなぜ心を解き放つのか | 緊張から解放されて主の平安に包まれる体験](https://jesus.tokyo/faith/1817_why-does-praying-in-tongues-set-the-heart-free-an-experience-of-being-released-from-tension-and-enveloped-in-the-lords-peace) - 美しい心象風景 いつまでも美しい心象風景として記憶として残っていることがあります。僕の場合、そのほとんどはある - [不安と苛立ちで揺れる心 | 嵐を静める主に助けを求め続ける](https://jesus.tokyo/life/1816_a-heart-tossed-by-anxiety-and-frustration-continually-seeking-help-from-the-lord-who-calms-the-storm) - なぜ、そんなにこわがるのか 信仰深いクリスチャンはどのような人でしょうか。僕のイメージではどのようなことが起き - [罪人である私のもとに主は来られた | 病人を招くために来られたイエス様](https://jesus.tokyo/faith/1815_the-lord-came-to-me-a-sinner-jesus-came-to-call-sinners) - オーバーフロー 何度もこのブログで書いていますが僕のキャパはおちょこ以下のペットボトルの蓋程度しかありません。 - [本音を書けば心は軽くなる | 中国で限界だった私を立ち直らせた言語化の力](https://jesus.tokyo/feelings/1813_content-i-cant-show-anyone-the-power-of-writing-your-true-feelings) - 不要なノイズが溜まっていく ある人がこのようなことを言っていました。PCやスマホを使っているとどんどん不要なキ - [話すことも言語化になる | 書く人と話す人の違い、SNSでは心が整理されにくい理由](https://jesus.tokyo/feelings/1814_writing-to-yourself-is-good-writing-is-effective-for-calming-your-mind) - あーすっきりした 昨日は言語化することで頭の中が整理され、ネガティブな感情からも距離を置くことができると書きま - [沈黙の知恵 | お金と政治を語らない家庭で学んだこと](https://jesus.tokyo/life/1811_the-wisdom-of-silence-what-i-learned-in-a-home-where-money-and-politics-were-never-discussed) - お金のことと政治のこと このブログでは絶対に話題にしないことがあります。それはお金のことと政治のことについてで - [「あんたイッてるやろ」と言われた僕 | 正反対の夫婦にある神の訓練](https://jesus.tokyo/life/1810_youre-out-of-your-mind-arent-you-gods-training-for-a-couple-who-are-complete-opposites) - なんで? このブログでは僕と嫁さんの性格が全く逆で、かつ趣味も興味も関心も全く違うと書いたことがあります。 1 - [一人で祈る異言の力 | 自分の部屋でなら誰もつまずかせることはない](https://jesus.tokyo/faith/1809_the-power-of-praying-in-tongues-alone-in-your-room-you-wont-cause-anyone-to-stumble) - 神様直通の祈り 先日のブログで異言の祈りは神様直通の祈りと書きました。 1802_なぜ異言の祈りは神へ直通する - [5時に雇われた者でありたい | 常識とぶつかる、理解を超えた恵み](https://jesus.tokyo/faith/1806_i-want-to-be-the-one-hired-at-five-oclock-a-blessing-beyond-comprehension-clashing-with-common-sense) - ぶどう園のたとえ話 僕はこうありたいと思っていることがあります。それは、マタイによる福音書20章のぶどう園で5 - [教会に甘えていた僕 | なぁなぁと高ぶりを手放すまで](https://jesus.tokyo/faith/1807_the-me-who-leaned-on-the-church-until-i-let-go-of-my-indulgence-and-arrogance) - 人は時に揺れるもの 僕はいくつかの個人的な理由によりペンテコステ派である母教会から福音派の教会に行くようになり - [すべての土台は霊 | 生活改善や学びも、霊が整わなければ虚しくなる](https://jesus.tokyo/faith/1808_all-foundations-are-spiritual-life-improvements-and-learning-become-futile-if-the-spirit-is-not-in-order) - 自己啓発 僕は自己啓発が好きです。社会人になってから自己啓発にかなり投資してきました。お金がない時でも本を買い - [2028年末、超知能が来る | 複数AIに任せて人間は何をするのか](https://jesus.tokyo/life/1803_by-the-end-of-2028-superintelligence-will-arrive-what-will-humans-do-when-multiple-ais-take-over) - 2028年末までに サムアルトマンが先日このように言ったようです。 2028年末までにAIが人類の知的能力を上 - [2つのグループ | 古参のプライド vs にわかのAI参入](https://jesus.tokyo/programing/1804_two-groups-old-timer-pride-vs-newbie-ai-entrants) - 人がしている このブログではこだわっていることが2点あります。一つは「人が本当に書いている」ということです。二 - [AIに頼らない | 主の前で「考える」を取り戻す](https://jesus.tokyo/faith/1805_dont-rely-on-ai-reclaim-thinking-before-the-lord) - 「考える」ことが少なくなった AI利用の弊害として本当に「考える」ことが少なくなったと感じています。以前は答え - [家の教会ドラマーとの交流が映す適応生活 | 娯楽の少ない環境での支え](https://jesus.tokyo/china-house-charch/chinese-worship-team) - 家の教会ドラマーとの交流が映す適応生活について、聖書の視点と日々の実践に結びつけてわかりやすくまとめた記事です。 - [中国の家の教会で過ごす日曜礼拝の全体像 | 三部礼拝と奉仕参加の流れ](https://jesus.tokyo/china-house-charch/one-day) - 中国の家の教会の1日の過ごし方について記載しています。 - [個人的経験が対神感情を形作るという視点 | 車内対話から導く信仰心理](https://jesus.tokyo/faith/in-the-car) - 個人的経験が対神感情を形作るという視点について、聖書の視点と日々の実践に結びつけてわかりやすくまとめた記事です。 - [中国クリスチャンにとって神学が持つ実用性 | 独身期学習の意義を再確認](https://jesus.tokyo/china-house-charch/theology) - 中国のクリスチャンにとっての神学について書いています。 - [家の教会音楽セミナーで交わされた叱咤激励 | 賛美奉仕を磨く三日間講義](https://jesus.tokyo/china-house-charch/music-seminar) - 中国家の教会の音楽セミナーについて書いています。 - [バベルの塔に住み続ける選択の現実的利点 | 住環境の欠点と利便の比較](https://jesus.tokyo/china-life/room-share) - 中国の聖歌隊のメンバーの方からルームシェアの誘いがありましたが、断りました。 - [クリスチャンの排他性をめぐる対話の試み | 職場の食事会で交わした論点](https://jesus.tokyo/china-life/exclusion) - クリスチャンの排他性についてについて書いています。 - [ワーシップチームのドラマー張くんとの対話 | 帰路の会話で見えた信仰観](https://jesus.tokyo/china-house-charch/drummer) - ワーシップチームのドラマー張くんとの会話を書いています。 - [教会内で結婚が続く背景と若者の価値観 | 挙式増加が示す共同体の力](https://jesus.tokyo/china-house-charch/wedding) - 今年は教会内で10組が結婚します - [風俗一斉摘発で揺れる学生と周辺コミュニティ | 連行報道が与える心理的影響](https://jesus.tokyo/china-japanese-school/taking) - 強制連行された学生たち - [教会ギター教室で見えた学び方の多様性 | 三角形Dコードの現場観察](https://jesus.tokyo/china-house-charch/dcode) - 教会ギター教室で見えた学び方の多様性について、聖書の視点と日々の実践に結びつけてわかりやすくまとめた記事です。 - [教会クリスマス準備と少数民族バンドの交差 | 二つのワーシップ体制を追う](https://jesus.tokyo/china-house-charch/katsura) - 少数民族のクリスチャンとカツラをかぶったクリスチャン - [メイを軸に見る米国クリスチャンバンドの変化 | レーベル動向と世代交代](https://jesus.tokyo/christian-music/mae) - メイを軸に見る米国クリスチャンバンドの変化について、聖書の視点と日々の実践に結びつけてわかりやすくまとめた記事です。 - [ヒルソングユースにみるヒルソングサウンド | 主要人物と賛美曲の系譜](https://jesus.tokyo/christian-music/hillsong_youth) - ヒルソングユースにみるヒルソングサウンドについて、聖書の視点と日々の実践に結びつけてわかりやすくまとめた記事です。 - [スーパーストーンズとキリスト教音楽の文脈 | 信仰文化と音楽史をたどる](https://jesus.tokyo/christian-music/supertones) - Superstonesはアメリカのカリフォルニア州出身のクリスチャンスカバンドです。スカの流れをくみつつ、パンクロックなどの激しいサウンドと組み合わせたサードウェーブ・スカジャンルのバンドです。クリスチャンバンドレーベルトゥースアンドネイルレコード(Tooth & Nail Records)に所属していました。 - [スターフィールドに見る賛美バンドの役割 | 表現性と会衆性の違い](https://jesus.tokyo/christian-music/starfield) - スターフィールドに見る賛美バンドの役割について、聖書の視点と日々の実践に結びつけてわかりやすくまとめた記事です。 - [ベテルミュージックに学ぶ新約時代の礼拝 | 犠牲から賛美へ至る神学](https://jesus.tokyo/christian-music/bethel-music) - ベテルミュージックに学ぶ新約時代の礼拝について、聖書の視点と日々の実践に結びつけてわかりやすくまとめた記事です。 - [クリスチャンとして急ぐべき仕事の優先順位 | 職業観と福音使命を統合する](https://jesus.tokyo/faith/0101_work) - クリスチャンとして急ぐべき仕事の優先順位について、聖書の視点と日々の実践に結びつけてわかりやすくまとめた記事です。 - [春節明けに中国へ戻る移動行程の記録 | 香港経由で再開する東莞生活](https://jesus.tokyo/china-life/comeback) - 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[工場勤務の過酷な現場で鍛えられた視点 | 営業志望から現場配属の転機](https://jesus.tokyo/faith/0010_press) - 工場は現代版蟹工船さながらの過酷な環境でした。蹴る、殴る、走らせる、正座させる、などは当たり前で、深夜残業までさせて、生産性を向上させるような工場でした。僕は、神様の守りがあって、パワハラの対象になることはなく、自分で言うのもなんですが、みんなに好かれてたと思います。(笑) - [残雪でバイクスリップした山岳移動の教訓 | 無謀な夜間下山が招く危険](https://jesus.tokyo/faith/0011_motorbike) - 2012年11月に中国の湖南省にある衝山という山に一人で登りました。1,300m級のそんなに大したことのない山なのですが、完全に山をなめてました。11月頃だったので、登るにつれて、雪が積もり始めて木には鋭いナイフのような氷柱が大量に生成されていました。なんとか頂上まで登りきったのですが、あたりは暗くなり始めており、下山する時間はもうありません。 - [バ美肉文化から考える言語化と自己同一性 | 新語が映す時代の価値観](https://jesus.tokyo/faith/0012_ojisan) - 日本人の言語化能力には感服されられます。「バ美肉」とは、バーチャルな空間で、美少女の姿をとって、受肉したおじさんのことらしいです。広義の意味では、おじさんじゃない場合もあるらしいのですが、基本的には、ヴォイスチェンジャーを使って、声まで美少女にしたおじさんです。 - [行動を正すのは禁止より信頼のメッセージ | 感謝の一文が生む自律効果](https://jesus.tokyo/faith/0013_appreciate) - 行動を正すのは禁止より信頼のメッセージについて、聖書の視点と日々の実践に結びつけてわかりやすくまとめた記事です。 - [TOSHILOWの言葉から学ぶ他者への眼差し | ビッグイシュー販売者との出会い](https://jesus.tokyo/faith/0014_brahman) - TOSHILOWの言葉から学ぶ他者への眼差しについて、聖書の視点と日々の実践に結びつけてわかりやすくまとめた記事です。 - [ドライカット生活で見えた最小限の道具術 | ミニマル自炊を支える必需品](https://jesus.tokyo/faith/0015_drycut) - 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僕は絶望的なくらい難のある人間で、あきれるほど無勉強でしたので、大学はどこも合格しませんでした。明確な目標もない浪人生活に突入してしまっていました。しかし、そんな時に読んだ一冊の本が僕の人生を全く変えてしまいました。その本は、「中国リバイバルの躍進」(デイビッドワング著、吉田隆訳)といいます。 - [極限の空腹とUFO焼きそばの香りが残す記憶 | 中国宣教準備で得た導き](https://jesus.tokyo/faith/0028_ufo) - 2011年、最悪の場合はスコップ持って、一から仕事する覚悟で会社を辞めました。中国での生活の糧を得るために、退社後、6ヶ月、日本語教師養成学校に通学し、中国の日本語学校へ派遣されることになりました。 - [週一ステーキの恵みが支える自炊生活 | 気温上昇で変わる食の工夫](https://jesus.tokyo/faith/0029_steak) - 最近、すごくきついです。何がきついかと言うと、気温が高くなってきたからです。もちろん、日本は四季の別があって素晴らしいのですが、いかんせん、春来たらば、我が家の自然の冷蔵庫(ベランダに野ざらし放置)が使えなくなります。 - [逆張りで鎧を脱ぎ白旗を上げる決断 | 市況不安の中で守る心](https://jesus.tokyo/faith/0030_stok) - 本日の日経平均は429円安の1万7002円で、今年の2月6日比7000円近く下落しています。僕は株は全然やりませんが、「金は天下の回りもの」なので、遅かれ早かれ自分の生活にも影響が出てくるのかなと思って静観しています。 - [アポロは水を注ぎ成長は神が与える真理 | 植物飼育で深まる御言葉理解](https://jesus.tokyo/faith/0031_plant) - 現在、観葉植物を11鉢飼育しています。すぐに枯らすだろうと思いきや、意外に11鉢すべて元気に育ってくれているの - [げんなりする時こそキリストに駆け込む | 技術変化に疲れた心を守る](https://jesus.tokyo/faith/0032_depressed) - 先日、友人と動画コンテンツの次は何がくるか、と話をしていました。VRやARなどの技術を使ったものなのか、はたまた、ライブ配信なのか。通信規格が4Gになってから、フルHDや4Kの高画質動画をストレスなく享受できるようになったので、技術の変化点がトレンドの変化点になることは多そうです。 - [ゲームがクラックされた時に学ぶ更新の価値 | 脆弱性対策と継続改善の要点](https://jesus.tokyo/faith/0033_game_update) - ゲームがクラックされた時に学ぶ更新の価値について、聖書の視点と日々の実践に結びつけてわかりやすくまとめた記事です。 - [家賃二万円物件を選ぶ合理性と生活設計 | 低固定費が生む選択の自由](https://jesus.tokyo/faith/0034_apart) - 今、家賃2万円(税込)の物件に住んでいます。共益費を入れても、2万3,000円です。値段を言うと、「やばいんじゃないの?」とか「訳あり物件じゃないの?」ってよく聞かれますが、ここは正真正銘の良物件です。個人的には4万円の価値のある物件だと思っているので、個人的には、毎月差額の2万円が家賃収入として入ってきていると、勝手に解釈しています。(笑) - [無断欠勤と遅刻の常習から立ち直る教訓 | 他者の叱責が開いた目](https://jesus.tokyo/faith/0035_nonchristian) - これまでの人生で、「クリスチャンじゃない人の言葉」で目が開かれた経験をしたことが数え切れないほどあります。今日 - [ボルダリング体験で重ねるザアカイの心情 | 登る行為が示す渇望と視点](https://jesus.tokyo/faith/0036_climbing_trees) - 先日(コロナ自粛以前)、人生初のボルダリングをしました。最初は1時間だけで足りるかなぁと心配していましたが、いざ取り組むと、ものの30分ほどで、指の握力全部吸い取られて、缶ジュースすら握れなくなるほどの疲労感が襲ってきました。(笑) - [神の大きな御手にある小さな生活設計 | 少ない持ち物で知る守り](https://jesus.tokyo/faith/0037_godhand) - 一人暮らし経験はこれまでに総計5年ほどありますが、ずっと外食中心で方向性の定まらない無秩序な部屋で過ごしていました。生活の最適化を心がけた一人暮らしは今回が初めてです。 - [飲むおにぎりが問いかける食の新しい形 | 非常食と時短需要の接点](https://jesus.tokyo/faith/0038_rice_drink) - 最近、食べるごはんならぬ、「飲むごはん」というものが流行っているようです。非常用として開発されたものや、忙しい - [セルリアンブルーの空と白い灯台の示唆 | 進路を照らす不変の基準](https://jesus.tokyo/faith/0039_lighthouse) - セルリアンブルーの空と白い灯台の示唆について、聖書の視点と日々の実践に結びつけてわかりやすくまとめた記事です。 - [天幕生活という発想で進める災害への備え | ミニマル暮らしが守る機動性](https://jesus.tokyo/faith/0040_tent_life) - 先日、SNSで個人運営のアカウントで南海トラフ異常値検出につき、注意喚起がなされていました。気象庁の発表ではそのような通知は出ておらず、今のところ、地震は発生していないので、引き続き、注意は必要かもしれませんが、とりあえず、大きな事態にならずに安心しました。 - [薄毛対策を試し続けて見えた現実と対処 | 体質変化に向き合う記録](https://jesus.tokyo/faith/0041_hage) - ここ数年ずっと悩みがあります。加齢とともに毛髪が著しく減少する減少です。幼い頃から、遺伝していたら、「薄毛確定」、もし、隔世遺伝だったら「薄毛回避」という未来を想定しながら生きてきました。 - [VUCA時代でも揺るがない輝きの喜び | 予測不能を超える希望の源](https://jesus.tokyo/faith/0042_vuca) - 現代はVUCAの時代と言われています。1年前に誰が東京オリンピックが延期になることを予測できたでしょうか。インバウンドよろしく。訪日観光客数が右肩上がりで、それに関連する業界は、ここ数年特需の恩恵を受けていました。 - [自転車旅で知らない家に泊まった十代の記憶 | 無計画な挑戦が残した教訓](https://jesus.tokyo/faith/0043_ojisan_one_day) - 16歳の時は、友人と2人で自転車でビワイチ(琵琶湖一周)に挑戦しました。京都から滋賀県大津まで往復20キロ、琵琶湖一周の一般的なコースで180キロほどですので、合計200キロです。東京を起点とした場合だと、静岡や長野県松本あたりまでいける距離です。朝3時集合で、24時頃に家に到着したので、約21時間の爆走です。 - [不安心理につけ込む詐欺から身を守る方法 | 情報過多で崩れる判断力を防ぐ](https://jesus.tokyo/faith/0044_anxiety) - 今朝の日経新聞にコロナウィルス以外のもう一つのウイルスが蔓延しているとありました。コンピューターウイルスです。一見、品薄のマスクや消毒液を販売するECOサイトに見えますが、実は、決済時に入力するクレジット情報をごっそり盗むフィッシング詐欺サイトというわけです。人々の不安心理を逆手にとって、一儲けしようとしているようです。 - [野のゆりのように生きる逆張りの美学 | 人の裏道で見つける花の山](https://jesus.tokyo/faith/0045_lily) - 「人の行く裏に道あり花の山」という言葉がすごく好きです。昨年は奈良県の吉野山に桜を見に行ったのですが、あそこの山は、とても一日だけでは見て回れないほどの山桜が咲き誇っています。 - [上り坂下り坂そしてまさかに備える視点 | 激変ニュースに揺れない軸](https://jesus.tokyo/faith/0046_no_way) - 上り坂下り坂そしてまさかに備える視点について、聖書の視点と日々の実践に結びつけてわかりやすくまとめた記事です。 - [多様性の時代に無駄な時間を恐れない生き方 | 回り道が視野を広げる理由](https://jesus.tokyo/faith/0047_diversity) - 近年は多様性がキーワードになってきています。公共の場所においては、駅や飲食店に関わらず、多言語での表記が当たり - [演者のキャラクターが売上と共感を動かす | ライブコマース時代の表現力](https://jesus.tokyo/faith/0048_live_commerce) - 中国ではコロナの影響で実店舗への来客が著しく減少したので、その現状を改善すべく、ライブコマースが盛況を極めているようです。ジャパネットたかたの高田社長がテレビでやっていたことを中国のECサイトやライブ配信プラットフォームで生配信形式で様々な商品を売るそうです。 - [自粛の時代に強さを発揮する信仰生活 | 孤独時間を恵みに変える](https://jesus.tokyo/faith/0049_self-restraint) - ここ数週間、不要不急の外出を自粛するため、家で過ごす方が多いと思います。家で長時間過ごすことに対して、何の苦でもない人もいれば、外出したくてたまらない人、様々だと思います。 - [栄光の王に座っていただく人生の優先順位 | 成功失敗の定義を組み替える](https://jesus.tokyo/faith/0050_grory_king) - 栄光の王に座っていただく人生の優先順位について、聖書の視点と日々の実践に結びつけてわかりやすくまとめた記事です。 - [サバゲー初参戦で知るガチ勢の迫力と恐怖 | 装備差が生む緊張と学び](https://jesus.tokyo/faith/0051_weapon) - サバゲー初参戦で知るガチ勢の迫力と恐怖について、聖書の視点と日々の実践に結びつけてわかりやすくまとめた記事です。 - [エールフランス447便墜落事故から学ぶ判断 | 機械任せの限界と人間要因](https://jesus.tokyo/faith/0052_air_france_447) - エールフランス447便墜落事故から学ぶ判断について、聖書の視点と日々の実践に結びつけてわかりやすくまとめた記事です。 - [当選結果が教える希望と現実の受け止め方 | 小学生クラブ選択の記憶](https://jesus.tokyo/faith/0053_club) - 現在、ナイトクラブやバーの利用の自粛要請が出ていますが、小学生の頃、クラブに憧れていました。ナイトクラブではなくて、学校のクラブ活動です。 - [虚偽自白から解放した弁護者の姿に学ぶ | 有罪率99.9の重みを直視する](https://jesus.tokyo/faith/0054_lawyer) - 「日本の刑事裁判の有罪率が99.9%を超えることはあまり知られていない。」という衝撃の事実があります。3年前に - [フロスの効能とクロスの効能を重ねて考える | 口腔ケアから学ぶ霊的手入れ](https://jesus.tokyo/faith/0055_floss) - ここ数年、デンタルフロスを使っている人が周りに増えてきています。介護福祉施設に勤める友人からは、「人生100年 - [一時間労働と同賃金の譬えを働き方で考える | 在宅生産性と信頼のマネジメント](https://jesus.tokyo/faith/0056_salary) - 一時間労働と同賃金の譬えを働き方で考えるについて、聖書の視点と日々の実践に結びつけてわかりやすくまとめた記事です。 - [礼拝時間が可処分時間の1パーセント問題 | 時間記録で見えた優先順位](https://jesus.tokyo/faith/0057_resurrection) - 在宅ワークを始めてから、1日のうち、自分が何に時間を使ったかを細かく記録しています。仕事とプライベートのメリハリをつけることを目的としていましたが、副産物として、衝撃の事実に気付かされました。 - [あつ森販売停止が映すユートピアと現実 | ゲーム空間に入り込む政治](https://jesus.tokyo/faith/0058_animal_crossing) - あつ森販売停止が映すユートピアと現実について、聖書の視点と日々の実践に結びつけてわかりやすくまとめた記事です。 - [イースト不足の話題から見る膨らむ力の比喩 | 小さな種が全体を変える](https://jesus.tokyo/faith/0059_mentos) - 今、アメリカでイーストと小麦が全然手に入らないようです。コロナの影響で自粛しており、家でパンを焼く人が急激に増 - [表現者は悪役も引き受ける 見せる覚悟と | 長州力に学ぶ役割の美学](https://jesus.tokyo/faith/0060_pro-wrestling) - ここ数ヶ月、プロレスラーの長州力さんがオフィシャルTwitterが話題になっています。アカウント開設後、わずか3ヶ月ほどでフォロワーが45万人いるので人気ぶり健在です。 - [本厄の年に続いた災難体験を振り返る | 厄年観と信仰の捉え直し](https://jesus.tokyo/faith/0061_disaster) - 本厄の年に続いた災難体験を振り返るについて、聖書の視点と日々の実践に結びつけてわかりやすくまとめた記事です。 - [ZOOMに映る表情から働き方の乱れを知る | 通勤消失で崩れるオンオフ](https://jesus.tokyo/faith/0062_face_smile) - 先日、家からビデオ会議で打ち合わせしていた時、画面に映る自分の顔をみて衝撃を受けました。すごくシケた顔つきをしていたのです。覇気がなく、目もぼんやりしていて、どこか暗みを帯びている顔をしていました。 - [静まり返る街と外出自粛が映す閉塞感 | 春節体験と重なる異様な空気](https://jesus.tokyo/faith/0063_alcatraz) - 夜になるとゴキブリみたいに外に買い出しに行きます。町はSFで宇宙人にすっかり人が誘拐されてしまったような静けさで、普段と比較しても車も人も片手で数えられるくらいの数しか見つけられませんでした。 - [幽閉感のある在宅生活で見えた神の恵み | 適応疲れと希望を同時に抱く](https://jesus.tokyo/faith/0064_imprisonment) - 幽閉感のある在宅生活で見えた神の恵みについて、聖書の視点と日々の実践に結びつけてわかりやすくまとめた記事です。 - [恋はデジャブ鑑賞で問い直す一日の生き方 | ループ設定が照らす自己変革](https://jesus.tokyo/faith/0065_groundhog_day) - 先日、「恋はデジャ・ブ」という映画を観ました。1993年に放送されたアメリカの映画です。内容は啓発的、かつ宗教的で非常に示唆に富んでいる映画でした。結果的に今日一日をどのようい生きるかを強く意識するようになりました。 - [翻訳品質を左右するグロッサリー運用の基本 | 表記統一が作品体験を守る](https://jesus.tokyo/faith/0066_glossary) - 翻訳品質を左右するグロッサリー運用の基本について、聖書の視点と日々の実践に結びつけてわかりやすくまとめた記事です。 - [創造主の設計思想をHCDで読み解く試み | 人間中心設計が示す被造の妙](https://jesus.tokyo/faith/0067_hcd) - プロダクトデザインというデザイン分野があります。生産品を立体的にデザインする分野で、私達の身の回りにある生活用品や家電製品などのデザインがこれに当たります。 - [幸せを自分で定義することの重要性を考える | 時代変化で揺れる幸福モデル](https://jesus.tokyo/faith/0068_happy) - ある本に「自分で幸せを定義できていない人は幸せになれない。」と書かれていてました。意識的に定義しているかどうかは別にして、誰でもおそらくぼんやりとこうなったら幸せだろうというイメージがあると思います。 - [パレートの法則と恵みの法則を対比して考える | 八対二では測れない救い](https://jesus.tokyo/faith/0069_pareto) - パレートの法則と恵みの法則を対比して考えるについて、聖書の視点と日々の実践に結びつけてわかりやすくまとめた記事です。 - [入浴時間を学びに変える本とペンとノート | 自粛期の気分転換を再設計](https://jesus.tokyo/faith/0070_bath) - 入浴時間を学びに変える本とペンとノートについて、聖書の視点と日々の実践に結びつけてわかりやすくまとめた記事です。 - [日常の炭鉱カナリヤに気づく自己管理術 | 散らかりは内面の危険信号](https://jesus.tokyo/faith/0071_bird) - 日常の炭鉱カナリヤに気づく自己管理術について、聖書の視点と日々の実践に結びつけてわかりやすくまとめた記事です。 - [冷蔵庫サブスクは何か月で得かを検証する | 在宅環境で進む家電利用の変化](https://jesus.tokyo/faith/0072_refrigerator) - 最近、オフィス用品のサブスク需要が増加しているそうです。コロナの影響でオフィスに行かない人が増えたのに、なぜ?と思いますが、どうも、在宅ワーク環境を整えるために、デスクやチェアなどを自宅に導入する人が多くなっているそうです。 - [ポストアポカリプス世界でも見える神の恵み | 荒廃設定のゲームが映す希望](https://jesus.tokyo/faith/0073_fallout76) - ポストアポカリプス世界でも見える神の恵みについて、聖書の視点と日々の実践に結びつけてわかりやすくまとめた記事です。 - [フルグラの配合バランスで苦手を克服する | 味覚は比率で大きく変わる](https://jesus.tokyo/faith/0074_fruits_granola) - 先日、人生で初めてフルーツグラノーラ(以下略:フルグラ)を食べました。フルグラが日本だけでなく中国でも人気があ - [一瞬で散る花にも宿る強靭な生命力 | 光へ向かう植物が語る真理](https://jesus.tokyo/faith/0075_tomato) - 観葉植物や花や野菜を部屋の中で育てていると、毎日関心させられます。観葉植物などはすべて、窓際にズラッと並べているのですが、砂漠にある無数の太陽光発電のパネルのように見事に窓の光の当たる方向に全面的に葉っぱを向けています。 - [気持ちのこもらない翻訳が生まれる原因 | 言語変換だけでは届かない心](https://jesus.tokyo/faith/0076_translation) - 気持ちのこもらない翻訳が生まれる原因について、聖書の視点と日々の実践に結びつけてわかりやすくまとめた記事です。 - [自転車購入で広がる移動自由と生活圏 | 飛空艇の感覚で日常を再起動](https://jesus.tokyo/faith/0077_ff) - 本日、急を要する用事ができたので、自転車を買いました。この地に引っ越してきてから、約4ヶ月ほど経ちますが、その間移動範囲は自宅から半径1キロメートル以内と職場までの通勤経路だけだったので、自転車は必要ありませんでした。 - [キリストの勝利の凱旋に加わり前進し続ける | 相手理解が導く反応の転換](https://jesus.tokyo/faith/0078_triumph) - キリストの勝利の凱旋に加わり前進し続けるについて、聖書の視点と日々の実践に結びつけてわかりやすくまとめた記事です。 - [新入社員時代の叱責が育てた受け止め方 | 植え替え作業に重なる成長過程](https://jesus.tokyo/faith/0079_family_restaurant) - GWのまとまった時間を利用して、観葉植物の各種アップデートを行いました。わずか5ヶ月ほどで、当初入っていた容器には収まらなくなったものが多いです。成長の度合いに合わせて、中サイズの観葉植物を大サイズの容器に入れ替えてやり、空いた中サイズの容器にに小サイズの観葉植物を植え替えてやり、兄弟間でのお古の服の連携みたいな感じで運用します。 - [G対策の駆除キット設置で学ぶ備えの発想 | 環境変化に先手で対応する](https://jesus.tokyo/faith/0080_g) - コロナの影響で飲食店が営業自粛や営業時間を短縮に追い込まれています。そんな中、これまで飲食店の出す食材の残りや食べかすを主食としてきたドブネズミが行き場を失い、人が少なくなった街に大量に繰り出してきているとニュース記事に書いてありました。 - [新しい生活様式をキリスト後の視点で読む | 長期自粛時代の信仰実践](https://jesus.tokyo/faith/0081_new_life_style) - 新しい生活様式をキリスト後の視点で読むについて、聖書の視点と日々の実践に結びつけてわかりやすくまとめた記事です。 - [日中リモートで進むクラウドバンドの可能性 | 離れて創る時代の音楽制作](https://jesus.tokyo/faith/0082_cloudband) - SNSや動画サイトを見ていると、世界中の様々なアーティストがリモートでコンテンツを作ってアップロードしています。自粛で何かと退屈になりがちな日々に、プロの芸人やミュージシャンなどがスマホを通してパフォーマンスを楽しませてくれています。 - [信仰の先行者利益に入れない不安への答え | 遅れても開かれる恵みの門](https://jesus.tokyo/faith/0083_stock) - 僕の職場は3月下旬から在宅ワークになったので、1ヶ月以上が経過しました。関西の取引先に連絡したりすると、意外に出勤している会社が多いように感じました。例えば、時差出勤や車通勤などで、感染率リスクを抑えつつオフィスで働く人もいます。 - [サピエンス全史で揺さぶられた世界観の土台 | 読書体験が促す信仰の再確認](https://jesus.tokyo/faith/0084_sapience_01) - サピエンス全史で揺さぶられた世界観の土台について、聖書の視点と日々の実践に結びつけてわかりやすくまとめた記事です。 - [招かざる客の猫がもたらした日常の余白 | 在宅会議中の珍客が生む癒やし](https://jesus.tokyo/faith/0085_guest) - 招かざる客の猫がもたらした日常の余白について、聖書の視点と日々の実践に結びつけてわかりやすくまとめた記事です。 - [中国教会とつながるリモート奉仕の恵み | 距離を超える神の家族の交わり](https://jesus.tokyo/faith/0086_chinese_church) - 先日、中国の教会でお世話になった人たちと久しぶりにチャットで話をして、一緒に賛美ができる恵みに与りました。もう日本に帰ってきてから、5年以上経ちますが、今でも頻繁に連絡を取り合えて、昨日の友達のように仲良くできるのは、神の家族として繋がっているからだと思います。たとえ、目に見える状況は悪くても、いつもキリストにあって底抜けに明るくて、大きい声でゲラゲラ笑う姿が思い浮かびます。 - [久々の出勤で気づく季節の光と体力の変化 | 外出制限後に戻る生活感覚](https://jesus.tokyo/faith/0087_shine_lite) - 久々の出勤で気づく季節の光と体力の変化について、聖書の視点と日々の実践に結びつけてわかりやすくまとめた記事です。 - [キャベツ半玉300円で見えた食の価値 | 高騰価格が示す農業の重み](https://jesus.tokyo/faith/0088_cabbage) - 最近、野菜に対する気持ちに変化が生じました。その理由の一つは、ここ数ヶ月野菜の価格が上がっているからです。キャベツは半玉300円、白菜1/4が100円など、なかなか手が出せない価格になっています。とはいっても、200円くらいのデザートは平気で買うものだから、勝手なものです。 - [俺いけるの先で問われる原理原則と謙遜 | 成功体験が招く慢心を防ぐ](https://jesus.tokyo/faith/0089_pride) - 世の中には原理原則と言われるものがあります。人間関係、処世術など、ビジネスから宗教の分野において共通している事項があります。例えば、「与えれば与えられる」や「自然の原則に従う」や「謙虚に生きる」やといったものです。 - [分断生活が高めた外界への関心と接続欲 | オンライン対話で再編する関係](https://jesus.tokyo/faith/0090_devided) - コロナで分断されてから、これまでより多くの人とZOOMやLINEやWechatなどを使ってビデオ通話をするようになりました。 仕事においては、これまでそれぞれが出張やフレックスタイムのために週1回に限られていた会議が、現在では1日2回開催されるようになりました。意外なことに、これまでよりも密にコミュニケーションして、情報共有ができています。 - [自粛時のセルフメンタルヘルスに独り言を活用 | 言葉の出し方で気分を整える](https://jesus.tokyo/faith/0091_soliloquy) - 「わたしたちは幸せだから笑うのではない。笑うから幸せなのだ。」とアメリカの哲学者であるウィリアム・ジェイムズが言いました。これは「卵が先か、鶏が先か」の議論ではなくて、事実であると思っています。自分にふりかかってきたことに対して、どのような反応をするかは自分で選択することができます。 - [公園カラオケの光景から考える自粛後の行動 | 解放感と感染対策のはざま](https://jesus.tokyo/faith/0092_karaoke) - 公園カラオケの光景から考える自粛後の行動について、聖書の視点と日々の実践に結びつけてわかりやすくまとめた記事です。 - [新卒就職のミスマッチから学ぶ適材適所 | 期待値調整がキャリアを守る](https://jesus.tokyo/faith/0093_useless_worker) - 今年の就職活動は例年と全く違った様相を呈しているそうです。多くの場合、5月のGWが終わったあたりに内定が決まる学生が多いそうなのですが、今年は内定率が低迷しているようです。方法もWeb面接のため、入室から退室までの一連の流れが見れないためマナーができる学生かわからないなどの弊害があるようです。 - [日常に非日常を取り込み集中力を取り戻す | 場所選択で整える生活リズム](https://jesus.tokyo/faith/0094_concentration) - 都市部に住む若者に対して実施したアンケートで「地方への転職を希望する」と答えた人は36%にものぼるという結果が出たようです。地方へ転職したい若者の真意はわかりませんが、おそらく、地方では生活コストが低く済むとか、都市部よりもゆっくりした生活が送れるなど様々なメリットを求めているのかもしれません。 - [頭皮デトックスから考える心のデトックス | 外側の汚れと内側の整え方](https://jesus.tokyo/faith/0095_detox) - 頭皮デトックスから考える心のデトックスについて、聖書の視点と日々の実践に結びつけてわかりやすくまとめた記事です。 - [レスポンシブデザインに学ぶ信仰者の柔軟性 | 環境対応と不変の軸を両立](https://jesus.tokyo/faith/0096_responsive) - レスポンシブデザインは、今では当然の技術ですが、数十年前までは、Web開発にはその概念がありませんでした。10年ほど前のWebサイト構築といえば、PC向けがメインで、ガラケー向けには、別途ガラケーサイズに最適化されたサイトを構築し、ユーザーの端末画面幅を見て、渡すページを切り分けるというようなことをしていました。 - [自信喪失の時に沁みる山上の垂訓の力 | 疲弊した心を立て直す言葉](https://jesus.tokyo/faith/0097_top_of_mountain) - 新しい環境に身をおいたり、新しいことに挑戦したりすると、適応していく中で失敗したり、悩んだりしたりするものです - [すべての事には時があるを植物成長で味わう | 枝葉の更新に学ぶ人生の季節](https://jesus.tokyo/faith/0098_season) - GWに複数の観葉植物の容器の更新をしましたが、他の観葉植物も容器が小さくなってしまったので、本日、再度、更新しました。観葉植物の成長にはいくつかの特徴があります。 - [ログインボーナスに奪われる時間を取り戻す | 日々の習慣が人生資産を決める](https://jesus.tokyo/faith/0099_login) - 人生を決するのは、時間の使い方だと言われています。睡眠や仕事や家事などの時間を除いた可処分時間を何に使っているかで人生が決まります。「毎日、何を継続すれば、人生の質が上がるのか?」その答えはだいたい自分でもわかっているものです。 - [さくらねこ母さんと子猫三匹の共生記録 | 地域猫活動が守るいのちの循環](https://jesus.tokyo/faith/0100_sakura_neko) - 最近、我が家のベランダに猫がきます。その猫は片耳が少し切れていて、どうも、「さくらねこ」と呼ばれている猫だそうです。「さくらねこ」とは、どうぶつ基金が運営している「ねこ無料不妊手術」を受けた猫のことです。 - [母猫と子猫の姿に重なる安心の信仰感覚 | 通い猫が教える見守りの愛](https://jesus.tokyo/faith/0102_smll_cat) - 母猫と子猫の姿に重なる安心の信仰感覚について、聖書の視点と日々の実践に結びつけてわかりやすくまとめた記事です。 - [クリスチャンの3密を感染対策と重ねて考える | 祈り交わり宣教の密度を保つ](https://jesus.tokyo/faith/0103_3factor) - ダビデの子孫として生れ、死人のうちからよみがえったイエス・キリストを、いつも思っていなさい。これがわたしの福音である。 - [目標設定と神の約束をどう結びつけるか | 手帳習慣と信仰のビジョン](https://jesus.tokyo/faith/0104_goal) - よくビジネス書などで手帳や日記、またはメモの効能のことを詳説したものがあります。思いついたアイディアはすぐに書とめないと揮発してしまうので、文字として残しておくことで、あとから思索を深めたり、アイディア同士を掛け算できます。 - [ノアの洪水に学ぶ平常時の危機意識 | 享楽の中で失われる備え](https://jesus.tokyo/faith/0105_noah) - ゲームや映画で以前からよくある定番設定に「荒廃した世界」ものがあります。例えば、シンギュラリティによりAIの智能が人間の智能を超えて、機械が人間に対して反旗の狼煙をあげるものだと、「ターミネーター」シリーズがあります。 - [ラブラッド活用で続ける献血習慣の作り方 | 履歴可視化が支える継続行動](https://jesus.tokyo/faith/0106_love_blood) - ラブラッド活用で続ける献血習慣の作り方について、聖書の視点と日々の実践に結びつけてわかりやすくまとめた記事です。 - [全資金投入の一攫千金が招く投機の落とし穴 | 抽選外れとゲーム経済の教訓](https://jesus.tokyo/faith/0107_raccoon) - 数ヶ月前からマスクが品薄になると同時にニンテンドーSwitchも品薄になりました。コロナの影響で中国での生産が遅れたことと巣ごもり需要でSwitch需要が一気に高まったからのようです。 - [久々の銭湯で感じた制約下の小さな解放感 | 自粛期の入浴マナーと安心感](https://jesus.tokyo/faith/0108_sentou) - 先日、平日に休暇を頂いたので、約2ヶ月振りに銭湯に行きました。もともと、スーパー銭湯は自粛対象ですが、銭湯は非 - [ブログを書き続ける目的を改めて言語化する | 公開記録が支える人生の軸](https://jesus.tokyo/faith/0109_purpose) - 「毎日書き続けよう」と決意したのが今年の2月16日で、これまでなんとか109日続いています。書いている内容はたいしたことなくて、本当に無理くり絞り出して書き出したものや雑感にすぎなくて、読み手の益になるものではないかもしれません。 - [母猫とはぐれた子猫騒動で知る命の重み | 救出の迷いと見守る葛藤](https://jesus.tokyo/faith/0110_母親猫と断絶されてしまった子猫) - 今朝5時半頃にドスンッという大きな音とともに目が覚めました。猫が外で戯れているのだろうと思ってそのまま眠ろうと思ったら、猫の鳴き声が一向に泣きやめません。どうしたことだろうと、ベランダから出て下を覗いてみると、子猫が2階の雨除けのトタンの上に落ちてしまって上がれなくなっているようでした。 - [語るは一時の恥を超える発信の勇気 | 沈黙より実践を選ぶ学び方](https://jesus.tokyo/faith/0111_ashamed) - 「旅の恥は掻き捨て」ということわざがあります。例えば、内気の男性が旅先のバーで普段絶対言わないようなくさい言葉で女性にアプローチをかけたりするような場面が想像できます。また、少しニュアンスは変わりますが、外国語学習者が旅先言語で話さざるを得ない状況におかれ、恥をかいてもいいから意思疎通を図ろうとすることも考えられます。 - [責任ある言葉と無責任な言葉の境界線 | 軽い占い談義に潜む影響力](https://jesus.tokyo/faith/0112_-responsibility) - 先週、職場で、「生年月日でわかる2020年のあなたの運勢」というものが少し話題になりました。表に月と日にそれぞれフレーズが記載されており、表を参考に自分の生年月日を探します。 - [何を待ち望むかで見える価値観の正体 | 猫とゲームが映す心の向き先](https://jesus.tokyo/faith/0113_value) - 2週間ほど前からベランダにひょこっと現れていた猫親子の姿もすっかり見なくなりました。たまにベランダを開けますが、走り回っていた子猫や、どすんと腰をおろした母猫の姿もありません。たまにベランダの扉をつい開けてしまうのは猫親子を待ってしまっているのでしょう。 - [巨額の赦しを受けた者の行動を問い直す | 借金の譬えに学ぶ隣人への姿勢](https://jesus.tokyo/faith/0114_rent) - 巨額の赦しを受けた者の行動を問い直すについて、聖書の視点と日々の実践に結びつけてわかりやすくまとめた記事です。 - [人生最後のリザルトで問われる最重要項目 | 日々の選択が最終評価を決める](https://jesus.tokyo/faith/0115_result_display) - 人生最後のリザルトで問われる最重要項目について、聖書の視点と日々の実践に結びつけてわかりやすくまとめた記事です。 - [賢者は歴史から学ぶをコロナ議論で実感する | 過去比較で見える変化の規模](https://jesus.tokyo/faith/0116_wiseman) - 賢者は歴史から学ぶをコロナ議論で実感するについて、聖書の視点と日々の実践に結びつけてわかりやすくまとめた記事です。 - [罵詈雑言レビューに見る利用者心理と課題 | 批判を建設的意見へ変える視点](https://jesus.tokyo/faith/0117_review) - 罵詈雑言レビューに見る利用者心理と課題について、聖書の視点と日々の実践に結びつけてわかりやすくまとめた記事です。 - [バトルに勝つチーム編成に学ぶ役割分担 | 攻守支援回復の最適バランス](https://jesus.tokyo/faith/0118_team) - バトルに勝つチーム編成に学ぶ役割分担について、聖書の視点と日々の実践に結びつけてわかりやすくまとめた記事です。 - [電車移動でよみがえる記憶と感謝の連鎖 | 景色が呼び起こす人生の断片](https://jesus.tokyo/faith/0119_train) - 時々、景色や匂いや音楽がトリガーになって自然と過去の景色や感情にアクセスされることがあります。ノスタルジックな気持ちになったり、感謝な気持ちが溢れたり、過去の辛かったことも今から思えば意味のある出来事であったなと思うことができます。 - [ブラックリスト表現を問い直す言葉の感度 | 差別問題と用語見直しの潮流](https://jesus.tokyo/faith/0120_blacklist) - 抗議デモはイギリスやフランスなどの国だけでなく、日本や韓国などアジアの国にも飛び火しており、抗議デモが行われる国は増加傾向にあるようです。 人種差別については、今回のコロナにおいても、黒人の死亡率が白人の2倍であったり、黒人の逮捕率が高かったりと、誰も否定できない様々なデータが示しているようです。 - [フレキシタリアンという柔軟な食の選択肢 | 人工肉普及が映す価値観の変化](https://jesus.tokyo/faith/0121_flexitarian) - フレキシタリアンという柔軟な食の選択肢について、聖書の視点と日々の実践に結びつけてわかりやすくまとめた記事です。 - [本体不要のクラウドゲームが変える遊び方 | PS5時代に進む利用体験](https://jesus.tokyo/faith/0122_streaming_game) - 2020年はゲーム業界の大きな節目の年になりそうです。年末にソニー・インタラクティブエンタテインメントからPS5が発売されます。 - [不確実な時代に支えとなる神の摂理への信頼 | 当たり前の尊さを見直す視点](https://jesus.tokyo/faith/0123_father) - 今日は6月中旬で、今年ももうすぐ半分が終わります。2月ごろからCOVID-19の影響で一瞬にして日常が非日常に変わりました。しかも、その変化は一時的なものではなくて、不可逆的なものとなりました。理解しているようで、まだ正しく理解できている気がしません。 - [キリストさえいれば十分という確信を深める | 意志の限界を越える拠り所](https://jesus.tokyo/faith/0124_christ_is_enough_for_me) - 今年の2月頃から毎日必ず更新すると決めたブログもわずか123日で終わってしまう意志薄弱な者です。この世では寄留者であり、旅人である以上、必要なものは最低限でよいから、流行りに乗ってミニマリスト生活に挑戦しましたが、冷蔵庫もついぞ買いましたし、姉が見かねて炊飯器まで送ってくれました。 - [心の貧しさを抱えたまま働く日の向き合い方 | 締切直前に試される内面管理](https://jesus.tokyo/faith/0125_poor_heart) - 僕はグレーの人間なので、仕事において、2つのことを同時にすること、時間に余裕なく行うこと、モードに入っている時に中断されること、これら条件が整うと、イライラしたりしてしまいます。 - [できているように見える仕事の土台を見直す | 評価より謙遜を選ぶ働き方](https://jesus.tokyo/faith/0126_help_work) - 先日、上司に僕が作成したレターパックを渡したら、上司が「俺も人のこと言えないけど、もう少し字を書こうか(笑)」と言われました。その時に、「会社名や住所など入ったゴム印があるから、自由に使ってくれていいよ」ともおっしゃっていただきました。 - [ねたみが招いた十字架と覆された勝利宣言 | 復活が示す神の逆転の力](https://jesus.tokyo/faith/0127_envy) - ねたみ、うらみ、そねみから「キリストを十字架につけよ」と懇願した当時の宗教的指導者たちは、晴れて、イエス・キリストが十字架にかかっている光景を見て、勝利を確信したことでしょう。そして、これで宗教的立場が脅かされることもなくなるので安堵したと思います。 - [十字架前夜の悲しみが示すキリストの愛 | 慰めの約束にすがる信仰](https://jesus.tokyo/faith/0128_sadness) - 十字架前夜の悲しみが示すキリストの愛について、聖書の視点と日々の実践に結びつけてわかりやすくまとめた記事です。 - [キリストこそ豪華報酬という価値観の転換 | 日々与えられる恵みを再認識](https://jesus.tokyo/faith/0129_christ_is_my_reward) - Christ is my reward. このフレーズは、ある曲の歌い出しの曲ですごく気に入っている表現です。「キリストは私の報酬」みんな大好きな報酬、ボーナス、豪華報酬。 - [清水安三の生涯に学ぶ教育と信仰の一体性 | 人物伝が示す裏表のない生き方](https://jesus.tokyo/faith/0130_oubirin_unv) - 清水安三の生涯に学ぶ教育と信仰の一体性について、聖書の視点と日々の実践に結びつけてわかりやすくまとめた記事です。 - [サンダーシング書籍読破で迫る証しの力 | 絶版資料から受ける霊的刺激](https://jesus.tokyo/faith/0131_sundar_singh) - サンダーシング書籍読破で迫る証しの力について、聖書の視点と日々の実践に結びつけてわかりやすくまとめた記事です。 - [バークレーバックストン著作から学ぶ宣教史 | 聖霊に満たされる信仰の核心](https://jesus.tokyo/faith/0132_buxton) - 最近は、バークレー・バックストンの書籍を読み漁っています。数年前より、いのちのことば社から著作集が出版されており、彼の信仰や考え方は書籍を通して学ぶことができます。 - [アパート修理遅延で露呈した管理対応の課題 | 待たされる側の忍耐と対処](https://jesus.tokyo/faith/0133_repair) - 今住んでいるアパートの管理会社の仕事がいい加減すぎて困っています。シンク下のパイプが破損してから既に3週間以上経過していますが、あれやこれや、理由をつけて先延ばしにされ、ついに担当者は電話に電話状態でした。 - [アプリギルド離脱で取り戻す時間と自由 | 情に流されない意思決定](https://jesus.tokyo/faith/0134_app_guild) - 先日、仕事の関係で始めたアプリゲームのギルド(チームのようなもの)をようやく抜けさせてもらえるようになりました。2か月ほど前から抜けたい抜けたいとは申し出ていましたが、あれやこれや、情に訴えかけるようなことをされて、仕方なく残留していました。 - [体の汚れより深い心の汚れと向き合う | 口から出る言葉を清める道](https://jesus.tokyo/faith/0135_fukai) - どれだけ汗をかいても、どれだけ脂汗をかいても、どれだけ皮脂が詰まっていようとも、どれだけ垢が層をなしていようとも、一度お風呂に入れば、さっぱりすっきり、体はきれいになります。 - 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ワクチン4回目 先日ワクチン4回目を接種しに行きました。どうもオミクロン株BA.1に最適化されたワクチンだった - [昭和後半の不便さに感じる適度な豊かさ | 便利さと満足の境界を探る](https://jesus.tokyo/feelings/0581_the-days-when-you-had-to-wear-a-jumper-in-the-cold-and-roll-yourself-to-the-video-rental-store) - 昭和くらいでいい こんなこと言うと完全におっさんですが、技術の進歩でいうと、昭和後半くらいでちょうどよかったの - [対話で静かな記憶が動き出す瞬間 | 再会が過去を現在へつなぐ](https://jesus.tokyo/feelings/0582_memories-that-turn-stillness-into-movement-through-dialogue) - 自分の記憶 明日は久しぶりに中国で日本語教師をしていた時の同僚と会う約束があり、とても楽しみにしています。とい - [現時点で最適な聖句暗唱の方法 | 付箋方式の反省と改善手順](https://jesus.tokyo/feelings/0583_the-best-way-to-memorize-biblical-sayings-at-this-point-in-time) - 現時点で最適な聖句暗唱の方法について、聖書の視点と日々の実践に結びつけてわかりやすくまとめた記事です。 - [聖書の言葉を覚える動機と続け方 | 読む習慣を記憶へつなげる工夫](https://jesus.tokyo/faith/0584_motives-and-methods-of-memorizing-biblical-sayings-etc) - 聖書の言葉を覚える動機と続け方について、聖書の視点と日々の実践に結びつけてわかりやすくまとめた記事です。 - [思い描いた今とのずれに向き合う時 | 走りながら現在地を確かめる](https://jesus.tokyo/faith/0585_when-you-think-its-not-now-as-you-once-thought-it-was) - ランニング中に 先日からランニングを再開しました。秋晴れのもと音楽を聴きながら刻々と変わる景色を鑑賞しながら4 - 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恐ろしいニュース 先日ニュースでこんな記事を見ました。ある中学校で学生がタブレット端末を学校に忘れたそうです。 - [必ず聞かれる祈りが人生を豊かにする | 主を畏れる祈りの土台](https://jesus.tokyo/faith/0604_prayers-to-enrich-your-life-that-will-absolutely-be-heard) - きかれる祈り 皆さんの祈りは神様にきかれているでしょうか?おそらく、きかれた祈りもあれば、現在も忍耐をもって待 - [罪の問題を解決したい神の心に応える | 待つ祈りにある神の時](https://jesus.tokyo/faith/0605_the-one-who-is-eager-to-solve-the-problem-of-sin) - 罪の問題を解決したい神の心に応えるについて、聖書の視点と日々の実践に結びつけてわかりやすくまとめた記事です。 - [伝えたいことを適切な時と言葉で届ける | 主張と沈黙を見極める](https://jesus.tokyo/feelings/0606_tell-them-what-you-want-to-tell-them-at-the-most-appropriate-time-and-in-the-right-words) - 言いたいことを伝えるタイプ? 皆さんは、言いたいことをぐっとこらえるタイプでしょうか?それとも、言いたいことが - [海外宣教の現場で得る視野拡張の恵み | 中国でつながる教会の縁](https://jesus.tokyo/faith/0607_recommendations-for-overseas-mission) - 中国の宣教師 先日、今所属している教団の冊子を目にしていたところ、見覚えのある顔が目に入りました。その人の書い - [避けてきた車の運転に再挑戦する | 苦手領域へ踏み出す決意](https://jesus.tokyo/feelings/0608_re-engage-in-driving-a-car) - 避けて通ってきたこと 皆さんはこれだけは絶対にやりたくないといものがあるでしょうか。僕には何が何でも避けて通っ - [残念な思想を書き換える内面の訓練 | 偏り認識を更新する作業](https://jesus.tokyo/feelings/0609_lets-rewrite-the-very-sorry-thinking-were-aware-of) - 残念な思想 僕にはとても残念な思想がたくさんあります。魂が救われて、少しずつまともな思想になってきているとは思 - [習慣化を習慣にするための絶対前提 | 少量継続で英語を積み上げる](https://jesus.tokyo/feelings/0610_absolute-prerequisite-for-making-a-habit-into-a-habit) - 英語の勉強 最近ひょんなことから英語の勉強を再開しました。今住んでいる地域に東南アジアの方が多いのと教会にもち - [ミニマリスト生活の満足と限界を見直す | 少なさだけでは埋まらない](https://jesus.tokyo/life/0611_when-i-was-satisfied-with-my-minimalist-lifestyle) - ミニマリスト生活 以前、ミニマリストの生活スタイルに魅力を感じて物を持たない生活をしていました。当初は冷蔵庫も - [自己矛盾の違和感が迫る二つの選択 | 肉と御霊のせめぎ合い](https://jesus.tokyo/faith/0612_a-strong-sense-of-self-contradictory-discomfort-keeps-forcing-me-to-choose-between-two-options) - 自己矛盾の違和感が迫る二つの選択について、聖書の視点と日々の実践に結びつけてわかりやすくまとめた記事です。 - [什一献金が惜しいと感じた心の葛藤 | 献げる意味を再点検する](https://jesus.tokyo/faith/0613_the-first-time-i-felt-my-tithes-were-too-generous) - 什一献金が惜しいと感じた心の葛藤について、聖書の視点と日々の実践に結びつけてわかりやすくまとめた記事です。 - [ワールドカップをにわか視点で楽しむ | 日本代表の連動に学ぶ](https://jesus.tokyo/feelings/0614lets-watch-the-world-cup-with-a-wjkd-mindset) - 日本代表のすごさ 先日ワールドカップ日本代表を観ました。普段はサッカーに全く興味がないくせに、ワールドカップの - [温泉資源の枯渇リスクと利用の課題 | 湯水のようでも有限資源](https://jesus.tokyo/feelings/0615_the-hot-water-we-use-like-hot-water-will-run-out-someday) - 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